電技44条、解釈45条の燃料電池の施設について 解釈45条より

電技44条、解釈45条の燃料電池の施設について 解釈45条より 燃料電池には、次に掲げる場合に燃料電池を自動的に電路から遮断し、また、燃料電池内の燃料ガスの供給 を自動的に遮断するとともに、燃料電池内の燃料ガスを自動的に排除する装置を施設すること。ただし、発電 用火力設備に関する技術基準を定める省令(平成9年通商産業省令第51号)第35条ただし書きに規定する構造を 有する燃料電池設備については、燃料電池内の燃料ガスを自動的に排除する装置を施設することを要しない。 発電 用火力設備に関する技術基準を定める省令(平成9年通商産業省令第51号)第35条 燃料電池設備の燃料ガスを通ずる部分は、不活性ガス等で燃料ガスを安全に置換できる構造のものでなければならない。ただし、次のいずれかに該当する燃料電池設備にあっては、この限りでない。 一 燃料ガスを通ずる部分の燃料ガスが安全に排除される構造である燃料電池設備又は燃料ガスを通ずる部分に密封された燃料ガスの爆発に耐えられる構造である燃料電池設備であって、出力十キロワット未満のもの (最終改正H26年11月5日) 私の持ってる最新版法規によると、発電 用火力設備に関する技術基準を定める省令の第35条のただし書きが書かれていない。 そして燃料電池の故障時には電路からの遮断、燃料ガスの供給の自動遮断、及び電池内の燃料ガスの自動排除が必要と書かれています。35条のただし書きはH28年4月1日現在生きてるのでしょうか。燃料電池の法令に詳しい方教えて下さい。宜しくお願いします。

補足

私の持ってる最新版法規テキスト・・・テキストが抜けてました。 解釈45条に書かれてるので、多分テキストの方が抜けてるんだと思うんですが。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

テキストの抜け落ちだろうと判断します。 解答いただきありがとうございます。

お礼日時:2016/8/8 21:52