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プロレスラーの手首に巻いているビニールテープについて。

gol********さん

2016/8/1814:32:51

プロレスラーの手首に巻いているビニールテープについて。

プロレスラーが試合の際に 手首にビニルテープを巻いていますね、他の格闘技(柔道、レスリング等)でも布のテープとか手首に巻いているのも見かけますが これは何の意味があるのでしょうか?
手首の保護ですか? それとも心理的なものとか、見栄えとかのアピールなのでしょうか?

補足格闘技の選手は白い布のテープでテーピングしているようですが、プロレスラーが試合後インタヴューに応じる際 自らテーピングを取りながら答えるシーンを多々みますが色や素材的にどうしてもビニールテープに見えるもので?故の質問でした。

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ban********さん

2016/8/2021:55:04

昔の選手がしていたのは白い布製のもので汗止めが主な目的でした。手のひらの汗をここで拭いたり、腕の汗が手の平に流れるのを防ぎました。自らの怪我防止もそうですが、技を仕掛けたときに汗で滑ってしまい相手を怪我させてしまうことがあるので、これを防ぐために巻いていました。
長州などはゴング前には必ず手首に巻いたテープで手のひらの汗を拭いていました。
ただ、最近は単なる飾りで手首にしている選手も多いように思えます。蝶野などは腕輪のようなものをしていました。金属のイボイボまで付いていました。中邑がしていた赤いものも、あれは飾りです。
それと、ビニールテープに見えるものですが、オカダ・カズチカの片方が赤、もう片方が紫のものは、あれはビニールテープだと思います。単なる飾りに見えます。

質問した人からのコメント

2016/8/24 11:37:35

五名の方々,回答ありがとうございました、BAはプロレスファンの方による実名エピソード入りの解説で興味深く納得できました。

ベストアンサー以外の回答

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mat********さん

2016/8/1819:08:02

手首のテーピングは、手首の保護と同時に力を出やすくする効果があります。
プロレス以外でも相撲やラグビーの選手がしていますね。

ina********さん

2016/8/1817:22:18

テーピングでございます。厚く巻いておけば噛まれても平気らしく関節の保護の役割も果たすと漫画で見ました。

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kaz********さん

2016/8/1815:13:25

ビニールテープなんて巻いていませんよ。

ビニールテープなんて巻いたら手首が蒸れて仕方ないですよww

あれはテーピングです。

手首が返って傷めないように巻いています。

pop********さん

2016/8/1814:40:35

テーピングでしょうか。
手首などを酷使すると、腱鞘炎だったり捻挫するので痛みを軽減させたり、サポートしたり、または予防などで使用するんだと思います。

足首や膝や肘にも使用しますね。関節は酷使するとすぐ痛みますからね!

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