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catbirdttさん 貴方の回答を読んだ限り、私は 「catbirdttさんは特殊相対性理...

mek********さん

2016/8/2513:30:18

catbirdttさん

貴方の回答を読んだ限り、私は
「catbirdttさんは特殊相対性理論を導くために、特殊相対性原理と光速度不変の原理を原理として採用していない」
と解釈しました。

では、特殊相対性原理と光速度不変の原理を原理として採用せず特殊相対性理論はどうやって導出するのでしょうか?


回答せず無視するのはなぜでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

catbirdさん

2016/8/2520:02:05

私の考えは、全て下記の貴方の質問でお答えしました。私の全身全霊の渾身の回答をお読みください。

後は貴方の側の問題であると考えます。繰り返しお読みください。「読書百遍意おのずから通ず」ですよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1116205410...

  • 質問者

    mek********さん

    2016/8/2522:34:28

    貴方の提示したページには今回の質問に対する回答は見つかりませんでした。
    これは「分かりません」ということでしょうか?

    私の見落としであれば、回答部分を明示してください。なぜ明示しないのでしょうか?

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優勝旗さん

2016/8/2719:59:15

catbirdttの別IDです。

captain_marvelous_2011さん、こんばんわ。どうして本IDでお尋ねにならないのでしょうか。「捨てIDの恥はかき捨て」なのでしょうか。とても、不思議です。

キャプテンおじちゃんは、高速移動したり強い重力が掛ると「時間と空間そのものが変化する」とお考えですね。
では、キャプテンおじちゃんにお尋ねします。「どの様な仕組みで時間と空間そのものが変化するのですか」。是非、ご教示下さい。

それとも、毎度「wakarimasenn」さんですか。

ところで、私の祖父に聞いたところ、トンデモ戦士「ムテキング」は45年も前のアニメとのことでした。 captain_marvelous_2011さん、孫の世代の私にこんな「ストーカー行為」を続けて、それが貴方の人生にとって何の意味があるのですか。即刻お止め下さい。
貴方の激しい「ストーカー行為」をまとめました。
http://catbirdtt.web.fc2.com/captainmarvelous2011sannhadareka.html

敬老の方は、既存の考えが正しいとされます。でも新しい考えは、私達若者から出ます。ニュートンが万有引力を、アインシュタイン博士が相対性理論を発表したのは26歳の時でした。おじいちゃん、お願いですから我々若者の足を引っ張らないで下さい。

「wakarimasenn」おじいちゃんの「分かりません語録」をまとめました。皆さん、是非お愉しみ下さい。
『自然現象に理由などなし(2011/3/27 01:15:48)。自然現象に理由などなし。あるからあるのだ(2011/3/28 21:03:36)。誰にもわからないことを説明できるわけが無い!(2011/4/2 11:47:17)。誰も知らないことなんだから、いくらお願いしたって答えは出てきませんよ(2011/4/3 11:17:11)。誰も知らないというのが真実であって、宜しくお願いされたって教えられる人なんていませんよ(2011/5/1 23:57:29)。自然現象に理由などなし。しいて言えば、物体の速度が光速にならないように、神様がブレーキをかけているからです(2011/5/2 23:03:12)。自然現象に理由などなし。。誰も知らん。。残念。。。。(2011/5/2 23:05:01)。要するに、誰もわかってないということですよ。聞くだけ無駄なことです(2011/5/6 21:09:41)。自然現象に理由などありません(2011/5/11 06:29:04)。自然現象に理由などなし。あるからあるのだ。。。残念。。。。(2011/5/15 19:50:52)。自然現象に理由などなし。あるからある。。(2011/5/17 23:56:48)。自然現象に理由などなし。。。磁石の力によって電気が生まれるというのが、この世界の宿命なのである(2011/5/2821:45:36)。そんなの聞かれたってわかるわけないじゃん。。(2011/6/2 22:43:48)。自然現象に理由などなし。有るから有るのだ。。。残念。。。。(2011/6/12 08:37:08)。自然法則に理由などなし。電流が磁界から力を受けるというのが、この世界に生きる我々の宿命なのだ!(2011/6/25 22:09:38)。自然法則に理由などなし。あるからあるのだ。。(2011/7/2 07:44:57)。自然法則に理由などなし。よって、今後も解明されることはない。あるからあるのだ。。(2011/7/3 23:15:37)。原理とは何か?なぜだかわからないが、そう考えると現象がうまく説明できるような理論のことを「原理」と言います(2011/7/4 23:44:23)。自然法則に理由など無し。。。「重力というものがある」というのが、この世界の宿命なのだ(2011/7/9 21:05:30)。自然法則に理由などなし。そうなっているのが、この世界の宿命なのである(2011/7/10 09:20:24)。答えは、「誰にもわかりません」です(2012/2/7 00:11:40)。私の回答は、「わからない」という内容であり、わからないことについては理由はありません(2012/8/11 18:45:30)。』

おじいちゃん、貴方の「wakarimasenn」は日本一です。頑張って続けて下さい。


では、私の「超ひもの網」について説明します。私は、次の①から⑪までの疑問を真剣に考察し、「超ひもの網」に辿り着きました。

①どうして、速度の上限は光速なのですか。
②どうして、光は真空中を一定速度の光速cで伝わるのですか。
③ニュートンのバケツは、何に対する回転速度に応じて水面に凹凸差が出来るのですか。
④加速する自動車の中で、この車は静止していると強く念じると、今まで体に掛っていたGは消えるのですか。
⑤どうして、真空に強い光を照射すると電子と陽電子が対生成するのですか。
⑥どうして、物質と反物質が衝突すると光を放射して対消滅するのですか。
⑦どうして、物質とエネルギーは等価なのですか。
⑧どうして、「光速度不変の原理」が成立するのですか。
⑨どの様な仕組みで、時間や空間が変化するのですか。
⑩「真空の相転移」とは何ですか。
⑪「自発的対称性の破れ」とは何ですか。

①から⑪に対する私の考えを説明します。
①真空中には「超ひもの網」があります。超ひもの振動自体が光速cで伝わります。ですから、光は真空中を光速cで伝わります。

②物質も本来その上を光速cで伝わろうとしますが、「超ひもの網」にはヒッグス場があり、物質が動くとヒッグス粒子が生じまとわり付き物質は動き難さ(質量)を与えられ、光速未満でしか動けません。

③この様に、物質は「超ひもの網」に対して移動すると、慣性質量を与えられます。ですから、この「超ひもの網」に対してニュートンのバケツが回転すると、中の水は慣性質量を与えられ慣性力により外に飛び出そうとします。それをバケツの側面が押えるので、水は盛り上がり水面に凹凸差が生じます。

④「超ひもの網」に対して加速運動すると、物質にGが掛ります。ですから、「超ひもの網」に対し加速運動する車の中で、幾らこの車は静止していると強く念じても、体に掛ったGは消えません。

⑤真空中には振動していない「超ひもの網」があります。光も超ひもの振動です。ですから、振動していない「超ひもの網」(=真空)に光としての強い振動を与えると、「超ひもの網」が振動を始め、電子と陽電子としての振動になります。

⑥逆に、電子と陽電子としての振動を一緒にすると、光としての振動になります。従って、電子と陽電子は消えた様に観測されます。

⑦物質も物質を動かすケージ粒子(エネルギー)も「超ひもの網」の振動です。ですから、物質としての「超ひもの網」の振動が、エネルギーとしての「超ひもの網」の振動に変換されます。当然、逆も起こります。

⑧この様に、物質もそれを動かすエネルギーも「超ひもの網」の振動です。ですから、それらが移動速度や伝わる速度が光速を超えることはありません。高速で移動する物質にエネルギーを加えても、加えるエネルギーも光速が限界なので、物質の速度が光速に近づくに従いエネルギーを加え難くなります。そして、幾らエネルギーを加えても、物質は光速を超えることはありません。
ですから、「超ひもの網」上を伝わる速度が光速に近づくに従って、物質は動かし難くなります。時計を構成する粒子が動き難くなるので、高速で移動する時計は遅れます。
vで移動する粒子は静止時の√(1-V^2/C^2)倍しか動かないので、質量が1/√(1-V^2/C^2)倍に増えた様だと言います。これを相対性理論ではm=m0√(1-V^2/C^2)と表現します。
ですから、vで移動する時計は静止時の√(1-V^2/C^2)倍でしか動けないので、1秒間に√(1-V^2/C^2)秒を刻みます。故に、時間の座標の変換式は
t'=t√(1-V^2/C^2)
です。
一方、「超ひもの網」上を原子が高速移動すると、電子が動き難くなり回転速度が落ち遠心力が弱まり原子核の電磁気力に引かれ、より小さい軌道を回る様になります。この仕組みにより、vで高速移動する物質は進行方向に√(1-V^2/C^2)倍収縮します。これを「ローレンツ収縮」と言います。
vで移動する定規は、進行方向へ√(1-V^2/C^2)倍収縮するので、距離は逆に1/√(1-V^2/C^2)倍長く測定されます。その間、観測者自身がvt[m]移動しています。ですからX軸(進行方向)の距離の変換式は
x'=(x-vt)/√(1-V^2/C^2)
です。Y軸Z軸方向には変化がありません。ですから
y'=y、z'=z
です。時間と3次元の変換式をまとめると「ローレンツ変換」になります。
物質がこの様に変化すると、光速度を遅れた時計と収縮した定規で測定するので、「光速度は不変」と観測されます。


⑨ですから、高速移動によって時間や空間自体が変化しているのではありません。物質が上記のとおり変化しているのです。また、時間や空間には実体がなく構造を持たないので変化する仕組みは未来永劫説明出来ません。

⑩真空中に振動していない超ひもがあります。「超ひもの網」が形成される以前は、振動していない超ひもが、バラバラに飛び回っている対称性の高い状態でした。「超ひもの網」が形成された後は、超ひもは中心軸にキチンと並んで網状に結び付き対称性の低い状態となりました。相転移とは、対称性の高い状態から低い状態に転移することを言います。真空が対称性の高い状態から低い状態に転移したので、これを「真空の相転移」と言います。

⑪宇宙のエネルギーが低下し、一本の超ひもが中心軸を決めると、他の超ひもはそれにならって次々と規則正しく並び網状に結び付きます。これを「自発的対称性の破れ」と言います。

以上です。私の「超ひもの網」は、相対性理論が否定する「絶対静止系」ではありません。何故なら「超ひもの網」が空間中をどれだけの速度で移動しているか分からないからです。
空間自体に原点Oの印を付けることは出来ません。また、ここが原点Oであると指さしても、指自体が動いているかも知れません。ですから、「超ひもの網」は「相対的静止系」です。

catbirdttの別IDです。...

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cap********さん

2016/8/2715:27:40

キャットバードの全身全霊の渾身のコピペ回答は、もう飽きるほど見ているので、私が代わって要約してあげます。

1.この宇宙は「超ひもの網」で覆われている。この超ひもの網を基準として、任意の物体の速度が定義できる(注1)。

2.光は、「超ひもの網」を光速で伝わる(注2)。物体も「超ひもの網」を光速未満の速度で伝わるが、ヒッグス場があるため、光速に達することはできない。

3.速度vで移動する物体の動きは、√(1-v^2/c^2)倍に遅くなる。
なぜなら、速度vで移動する物体が普通どおり動けるとすると、光速を超えてしまうので、そうならないように一律に動きが遅くなるのである(注3)。
すなわち、時間が遅れるのではなく、あくまでも物体の動きが遅くなるのである。

4.速度vで移動する物体の進行方向の長さは√(1-v^2/c^2)倍に縮む。
なぜなら、原子核の周りを回る電子の遠心力が弱くなるので、電子の軌道が楕円になるからである(注4)。
すなわち、空間が縮むのではなく、物体が縮むのである。

5.3と4により、マイケルソン・モーレーの実験で、縦方向と横方向の光の速度が共にcになることが説明できる。これが特殊相対性理論の正しい解釈である(注5)。

(注1) これはすなわち、超ひもの網に対して静止している系と超ひもの網に対して速度vで移動している系は、ハッキリ区別できるということを意味しています。したがって、キャットバード理論では「特殊相対性原理」が成り立たないことは明らかです。
(注2) 光がなぜ、「超ひもの網」を光速で伝わるのかは不明です。
(注3) この理屈とヒッグス場との関係は不明です。
(注4) 例えば、真空中に1m離れて原子Aと原子Bがあったとして、この両者が光速の0.8倍の速度で移動すると、原子Aと原子Bの間隔は0.6mに縮みます。原子Aと原子Bの間には何も無いのに、なぜ間隔が縮むのかは不明です。
(注5) キャットバード理論では、マイケルソン・モーレーの実験が説明できればそれで全て良しと考えています。他の物理法則が相対性原理に従うとかローレンツ変換で不変であるとかいう話は一切無視です。そういう難しい話をしても、彼のオツムでは理解不能です。

(要約は以上)


さて、彼の理論が間違いであることは、2つの時計を比較すれば明らかです。彼はGPS衛星が好きなので、地球とGPS衛星の例で説明します。なお、ここでは特殊相対性理論についてのみ考えるので重力の影響は無視します。
GPS衛星は地球に対して高速で動いているので、地球から見ると地球の時計と比較してGPS衛星の時計は遅れます。(GPS衛星の時計と比較して地球の時計が進むと言っても同じことです。)一方、GPS衛星から見ると、正しい相対性理論によれば地球の時計の方が遅れるはずですが、キャットバード理論によれば、動いているのはGPS衛星なので、GPS衛星から見てもやはり地球の時計の方が進んでいるということになります。2つの理論の間で明らかに異なる結果が導かれるのだから、キャットバード理論が「相対性理論の正しい解釈」ではあり得ないし、どちらの理論が正しいかは実験すれば明らかになります。
もちろん、結果は正しい相対性理論のようになることは間違いないので、そんな実験をやろうと思う人は世の中にはいませんが、キャットバード氏にはぜひ世紀の実験を行って自分の理論の正しさを証明してほしいものです。(もちろん、GPS衛星など使わなくても、地上での実験で十分実証可能です。)

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