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長さが400mm,直径5cmの真っ直ぐな銅性丸棒の両端を20℃で固定し、60℃に加熱して5分...

mmh********さん

2016/9/502:04:09

長さが400mm,直径5cmの真っ直ぐな銅性丸棒の両端を20℃で固定し、60℃に加熱して5分間保持した後に0℃に冷却した。このとき、冷却後に丸棒に生じる応力の値とその種類(引張/圧縮/曲げ/剪断)を答え

よ。ただし、銅は弾性体とし、線膨張係数α=1.10×10^-5 K ヤング率E=2.10×10^5 MPa とする。
この問題の解き方を教えてください。
回答よろしくお願いします。

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tot********さん

2016/9/506:59:45

↓URLにあるフックの法則というのが応力とひずみの関係式で重要です。となれば後は線膨張係数と温度差を掛け、ひずみを求めれば応力は自ずと求められますでしょうか。
http://d-engineer.com/zairiki/ouryokuhizumi.html

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