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バレーのスパイクのお手本(画像有)

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ID非公開さん

2016/9/1318:04:07

バレーのスパイクのお手本(画像有)

高校生でレフトをしています。身長は170cm、体重は67kgです。

僕はスパイクを打つ時、石川祐希選手や柳田将洋選手のように左手の手のひらを前に向けるようなフォームではなく、画像のように左手の手のひらを自分の方に向けるフォームです。
そこで、レフトとしてレギュラーに入りたいので、お手本とするフォームを決めて、それを目指して自主練などをしたいと思っています。
僕のように左手の手のひらを自分の方に向けるようなスパイクフォームの選手を教えてください。動画を見て参考にしたいので有名な選手でお願いします。

スパイク,手のひら,石川祐希選手,お手本,柳田将洋選手,バックスイング,左腕

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2016/9/1322:35:25

この左手だと上げる意味ってなんかあります?フワッと上げてるだけにか見えないですけど。

安定しない空中での捻りや捻り戻しの時に左腕を使うと思うですが、有効に使えないと思います。
野球のピッチングホームもそうですが、左右の手が対称の動きをすることで力が発揮できると思ってます。

これだと非対称。

ちなみに福澤が高校の時こんな左手でしたけどね。

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dongyin200さん

2016/9/1418:50:27

sessionstake2003さんの仰るとおり、それでスパイクが打てないわけではないですが、運動メカニズムとしては正しくないフォームです。いや、効率的ではないといったほうがいいのかな。

握手をするように手を前に伸ばした状態は親指が上を向いていますよね。ここから親指を内側に倒す、つまり手のひらを下に向ける動きを「回内」といいます。反対に親指を外側に倒す、つまり手のひらを上に向ける動きを「回外」といいます。

回内は腕を体から離すときに、回外は腕を体に近づけるときに適した動作です。

バレーボールのスパイク、バドミントンのスマッシュ、野球のピッチングなどのスイング動作は回内。柔道で相手を引き付けるとき、フィギアのスピンのときの腕の動きなどは回外です。

スパイクのバックスイングで左腕は体から離していく動作なので、回内が適しています。
また、スイングのときに左腕を体に引き付けますよね。それは回外です。
バックスイングで左腕を回内することで、スイングのときに効率的に回外させることができます。回外した腕を更に回外することはできませんので。


たぶんこの形のスイングの選手は、テイクバックのときに回内してその捻り戻しでバックスイングのトップに向かって回外するのだと思います。

それはそれで、不自然な動きでもないし、効率的とはいえないまでも悪いフォームともいえないので無理に直さなくてもいいと思いますが、積極的に取り入れる必要はないと思います。

否定的な意見で申し訳ありません。

sessionstake2003さんの仰るとおり、それでスパイクが打てないわけではないですが、運動メカニズムとして...

2016/9/1318:10:26

どちらにしても変わらないですよ。

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