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水掛け論について。

sun********さん

2016/9/2323:38:16

水掛け論について。

主に仕事上で、言った。言わない。という場面に出くわす事があります。

こちらの知恵袋でも質問をされている方がいて、読んでいるんですが分からないことがありました。

それは、対策法です。

なぜ、聞いた覚えがないのにメモを残す。という事になるんでしょうか?
何に対してメモを残す。なんでしょうか。

宜しければ教えて頂けると助かります

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ベストアンサーに選ばれた回答

tad********さん

2016/9/2400:12:11

何を聞いたのかをメモに残すんです。
聞いた覚えの内容をメモに残せるはずはないです。
貴方が「こいつバーカ」と思って相手の話しを聞かないのならば何を言ったのかわからないでしょう。
言った言わないと言う人は、何度も同じことを繰り返すのです。
その人と会った時に、何か言葉は残しています。
それを記録するのが重要なんです。
聞いた覚えがないと言ってますが、貴方が聞く必要無しと聞かない態度ならば、言った言わないの水掛け論は無くなりません。
また、そういう人はムキになって否定します。
上司に媚を売るのが上手いので、上司を後ろ盾にして貴方を攻撃します。
余りに酷く繰り返すならば、そいつにメモを渡すように要求する事です。
自分で言って否定する人は、でかい声で相手を言い負かすまで言い続けるのです。
そういう事をしている人は、慣れているので口では貴方なんか叶わないと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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myl********さん

編集あり2016/9/2323:53:35

確かに、裁判でもないことの証明は不可能とされています。
ですから、あるという主張する側が証明しないといけないことになっています。
しかし、ここは裁判手続きの欠陥だと感じます。

この話は参考程度としても、上司やお客さんから言われたことをメモしておけば、そのあらすじから、対象や問題となっている事柄が本当に言われたか言われないかを経験者なら推測出来ると思います。

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