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シマノのインナーロッドでAPERTO ISOシリーズは適合ラインがナイロンの様ですが、P...

kin********さん

2016/10/821:13:08

シマノのインナーロッドでAPERTO ISOシリーズは適合ラインがナイロンの様ですが、PEラインを使うとどうなりますか?PEを使わない方が無難でしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yuf********さん

2016/10/823:07:18

PEも使うことができますが、内側のらせん状の突起が削れてきます。
これで水滴が中に付きやすくなり、ただでさえ使い勝手が悪いシマノのインナーロッドがさらに使いにくくなります。

なので、ナイロンかフロロ以外は使わない方がよいです。

  • yuf********さん

    2016/10/908:33:23

    書き忘れました。

    竿の内側の撥水性が悪くなっても良ければPEは使えます。
    私なら使いません。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

iso********さん

2016/10/823:10:15

強度としては06くらいが合うと思えますが、なにぶんPEは浮くので、もし色々使いたいならサスペンドタイプを勧めます。

そしてナイロンだと伸びてショックを吸収しやすいですが、PEは伸びがなくダイレクトに加重が掛かります。

ルアー竿だとPEが前提…と言うか、PEを使用して設計してますが、磯竿はナイロンで設計してます。

なので伸びがない道糸を使うと竿がかなり頑張らないと、ショックを吸収出来ず破損することもあります。

それにPEは根ズレに弱く、瀬際に突っ込む魚には太くしないと対応出来ません。

石鯛でもPEは使いますが、だいたいは14号などを使います。

まぁ石鯛竿はかなり強固なので問題ないですが…。

なので磯竿はナイロンで設計してます。

また、PEはダンゴにもなりやすいため、気が付かず巻き込めば穂先を破損します。

それに…ハリスを替えるたびにFGノットを組むのは面倒くさい…

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