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睡眠薬の大量摂取で自殺を図る人がいますよね。

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ID非公開さん

2016/10/1303:37:44

睡眠薬の大量摂取で自殺を図る人がいますよね。

しかし最近の睡眠薬では処方薬でもそう簡単に死ねず、ただただ苦しいだけと聞きます。

なぜ睡眠薬=自殺に用いる という概念(?)が生まれたのでしょうか?
眠るように死ねそうだから?
危険な割に比較的容易に手に入るから?
でも睡眠薬以外にも、大量摂取したら死んでしまう薬はありますよね?
今の処方箋薬でも、比較的少量で死に至ってしまう薬は何ですか?

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koy********さん

2016/10/2100:42:24

昔の睡眠薬は確かに一度に大量に服用すれば死ぬ可能性がある薬が存在しました。ところが、これを使った自殺が社会問題にまでなったので、現在の睡眠薬は全て死に至らないものしか販売されておりません。これが現状です。
一般の方が入手可能な薬で少量で死に至る薬というのも同じ理由から販売されないようになっています。昔と違い、睡眠薬の規制と同じ時期に全ての薬がどんどんと規制されたり、自主規制で販売しなくなっています。

それから、貴方は大丈夫だとは思いますが、念のため自殺に関するコメントも書いておきます。

つきなみな言葉ですが、自殺はやめた方がいいみたいです。死んで消滅できたらいいのですが、どうやらそんなに都合よくはないみたいです。何十年も色々調べてみましたが、霊・霊界が実在しないという証拠、科学的理論は存在しませんでした。それどころか、霊・霊界が実在するという科学的な調査資料、証拠がたくさんある事がわかりました。
加えて、自殺には自殺のカルマという重いカルマがある事もわかりました。消滅できない上にものすごいカルマの為に霊界にて苦しみ続ける事が明らかになっているみたいです。
また、自殺者のほとんどが悪意のある憑依霊により、憑依されて自殺しているケースが多いのも報告されています。貴方の自殺の意志が本当に自分の意志なのか一度、しっかりと確認された方がいいかと思います。
死ぬ前に納得がいくまで自分の意志なのか確認される事と霊・霊界の実在の有無を調べられた方がいいですよ。万が一でも霊界が実在しましたら、死んだ後ももっと苦しむという悲劇がある事になりますから。参考になるかわかりませんが、霊・霊界の実在に関する科学的な資料だけは紹介しておきます。どうぞ一度ご覧になられてみて下さい。なにしろ、せっかく今回の人生でカルマの償却をはたしてきたのに、イチからやり直しになる上、自殺のカルマの追加ではあまりにももったいない事になってしまいますから。

本来のスピリチュアリズムとは霊・心霊現象の実在を科学的に研究するものでした。1848年のアメリカのハイズビル事件から本格的な研究が始まったのですが、これらの研究に参加された科学者や有識者のほとんど全員が否定論者の方達で、霊の実在の否定の為に研究・調査に入ったのですが、真面目に取り組まれた方の全員が逆に肯定論者になられていきました。
このあたり(歴史・概況・内容など)を以下のサイトで詳しく説明されており、スピリチュアリズムの良書も無料で読めるようになっています。

スピリチュアリズム普及会

第3公式サイトは心霊現象・超常現象・霊能者に関する総合サイトになっています

http://sp-phenomena.in.coocan.jp/

他には各種スピリチュアリズムの良書が無料で読める第2公式サイト、総合サイトの第1公式サイトもあります。
スピリチュアリズム関係のサイトもたくさんありますが、ここは宗教色が全くなく、サークルとして人間の募集なども一切やっていませんから(かえって断っている)安心して利用できるサイトだと思います。なにしろ、良書が無料で読めますから。

他のサイトとしましては
自殺防止がメインのサイトですがたくさんの良書が無料で読める(必要箇所の抜粋です)以下のサイトも便利です。

http://jisatsudame.com/archives/6244007.html

書籍自体に関してですが、一応、スピリチュアリズムでは潮文社、ハート出版が有名な出版社でおすすめ出来る書籍としましては「コナン・ドイルの心霊学」「古代霊は語る」潮文社があります。
それから、中立の立場の米国の著名サイエンスライターのデボラ・ブラム氏の「幽霊を捕まえようとした科学者たち」文春文庫や「これが心霊の世界だ」潮文社などの書籍は心霊現象の証拠関係をお望みの方にはいいかもしれません。

また、日本には公益財団法人で日本心霊科学協会という研究団体も存在しています。精神統一会や心霊相談も行っているみたいです。

近年の状況ですが、ここ数年評判になっている、東京大学医学部矢作直樹教授、脳神経外科の世界的権威エベン・アレクサンダー医師の事も紹介してある以下のサイトも一見の価値があるかと思います。

http://matome.naver.jp/odai/2141860488595335701?page=2

これらの資料を検討されて最終的にご自分で判断されるのが一番だと思い、サイトと書籍の紹介をさせていただきました。書籍は図書館や古本を利用されるのもいいかもしれません。
蛇足ですが、「幽霊を捕まえようとした科学者たち」に書かれてあるように100年前と同じように科学者の方達が中心になられまして心霊物理実験(物体の消失、移動、大勢の方の前での幽霊の現出実験など)を公開で研究していただけるといいのですが、と考えております。
長文になりましたが何かの参考になれば幸いです。

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har********さん

2016/10/1303:43:56

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