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星の花が降るころにの物語についてです。 授業で話の続きを考えなくてはいけま...

tou********さん

2016/10/1721:36:21

星の花が降るころにの物語についてです。

授業で話の続きを考えなくてはいけません。

こんなの考えました。

あの日から、何日たっただろうか。また、学校帰りに銀木犀のある公園に立ち寄った。

地面が白い星型でいっぱいになった。これじゃあ踏めない、これじゃあもう動けないと、夏実と幹に体を寄せ、笑った。
また昔のことを考えていた。
「あ、、、あの」
振り返るとあのときから話すことも無かた夏実がいた。
「久しぶり」
一瞬の沈黙の後、夏見が続けた。
「今まで、本当にごめんね。もう一度友達になってほしいの」
もう捨てたはずなのに、何でこんなに胸が痛いんだろう。目からは、大粒の涙が零れ落ちていた。
今度、銀木犀で石鹸を作る約束をした。
―星の花が降るころに―。

です。

どうでしょうか?

改善点などありましたらおねがいします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

naiall888さん

2016/10/2421:29:42

いい話だと思います。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

roukadouzinさん

2016/10/2421:43:10

この作品の続きは二通り考えられます。夏実と仲を戻す場合と、それにこだわらずに新たな生き方をする場合です。
あなたの場合は、夏実との仲を戻すという内容で、いいと思います。
「夏実」の表記ミスと、「もう捨てたはずなのに」という表現がいきなりすぎて説明不足な点が少し気になりました。

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