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VISAのゴールドのデビットカードを持ってますが、空港ラウンジ無料は対象外でした。

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ID非公開さん

2016/10/2001:57:29

VISAのゴールドのデビットカードを持ってますが、空港ラウンジ無料は対象外でした。

派遣なので、今までは普通のクレジットカードを持ってませんでした。
ゴールドは名ばかりで、普通のクレジットカードのゴールドの機能はありません。もちろん、後払いじゃないのは知ってますが、要は支払い能力の問題ですから、年会費も決済するための残高分を先払いだけして、あとは普通のゴールドカードと同じ機能にすれば良いと思います。

あと、ほとんどの企業が提携してるカードで、デビットカードはありません。ANAのデビットカードは持ってましたが、ANAフェスタの1割引は対象外でした。
ある日、空港ではお馴染みのクレジットカード勧誘で申し込みし、やっと審査に通りました。

さらに東海道山陽新幹線の割引を受けたくて、JR東海のエクスプレスカードもデビットカードがなく、審査にて普通のクレジットカードを取得する必要があり、なんとか通りました。

デビットカードに冷遇なのはなぜですか?むしろ、口座に残高がそのまま引かれるので、売る側もカード会社も安心だと思いますが。

あと、ゴールドカードはなぜ審査が厳しいんですか?

要は(年会費の相場として)1万円払えない人が多いってことですか?
それなら、普通の審査が甘い年会費1000円のクレジットカードで年に10万円使う人もいれば、年会費1万円のゴールドカードで全く使わない人だっています。

先払いすれば、問題ありませんね。

要は特典の問題で、後払いは目的にしてません。

あと少し話は変わりますが、毎月払う利用料?みたいなのは、auウォレットのプリペイドカードは使えませんでした。

1.ゴールドカードの審査が厳しい理由
2.auウォレットプリペイドカードとデビットカードに冷遇してる理由、それぞれ教えて下さい。

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回答数:
5

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ベストアンサーに選ばれた回答

mur********さん

2016/10/2011:01:37

ゴールドカードは一般カードよりも高い限度額がありますし、ゴールドカードという性格上、「ゴールドカードにふさわしい信用力」が求められるので、審査が厳しいです。

あと、チャージの範囲で使えるというプリペイド、口座残高の範囲で使えるというデビットという性格上、月額課金が確実に行われる保証がありません。保証がない以上、受け入れないという選択はありです。

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質問した人からのコメント

2016/10/26 11:34:39

回答ありがとうございます!

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ion********さん

2016/10/2418:21:55

デビットカードというのは銀行の預金につながっている銀行のカードであって、クレジット会社のものではありません。

yuu********さん

2016/10/2418:14:45

1,信用があり、安定収入を基準としていますので貧乏人は無理です。

2,1万~5万程度の安い買い物をする貧乏人を相手にするカードです。
先の回答者のとおり、カード会社としては儲からない、仕方無く
やっている程度です。

ger********さん

2016/10/2019:40:45

デビットカードに冷遇も何もサービスを提供するクレジット会社の楽天カードは関わっていないでしょうゴールドカードのサービスは高い年会費を払ってクレジット会社の金づる会員が享受出来るもので銀行の口座開設者に同じ待遇を求めるのはおかしいでしょう楽天銀行のゴールドデビットには年会費から出来うる限りのサービスを提供してると思いますよそうでしょう

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ura********さん

2016/10/2017:41:25

1.一応、ゴールドカードは信用枠が高くその分も審査が厳しい、としておきましょう。

もともとは融資枠の違いなのですが、実は、最近、ゴールドを発行しすぎて、その差が昔ほど無くなってきているようです。会費さえ支払えば、事故ない人ならだれでも持てるような感覚です。ですから、審査の差はあるのでしょうけれども、それほど大きな差はないと思いますよ。例えば、何とか流通系でもカードを保有して、クレヒスがしっかりつけば、ゴールドも審査が通るでしょうね。同じ会社、同じ収入でも。審査の差、というより、経験値と会費の差と考える方があってるような気がします。

2.プリペイドやデビットが、クレジットに比べて冷遇されているのは、カード発行会社が儲からないから、ですね。

通常の使用方法なら、どのカードも儲かりません。(損はしない仕組みですよ) クレジットカードは、リボ払い、分割払い、キャッシングをしてもらって、初めて儲かります。10,000円の品物を、11,800円で買ってくれる上客です。ポイントを1%差し上げても、5倍に特別に増やしても、カード入会時に5000ポイント差し上げても、ラウンジでタダ呑みさせても、海外保険をつけてあげても、痛くもかゆくもありません。儲かるのです。

一方、プリペイドやデビット自身は、発行会社は儲かりません。では、なぜ発行するキャリアや銀行が増えているのか。それは囲い込みによる本筋の商売での儲けのためです。キャリアなら通信費の支払い時に普段の買い物代金がプラスされれば支払う先が減って、他のキャリアに乗り換えるのは面倒になります。2年ごとにキャリアを変える奨励金取りのユーザーを何年もしばりつけ、チャリンチャリンお金を落とし続ける人を増やすのが狙いです。デビットで給与口座で買い物ができる便利さを味わうと、クレジットカードを使うのがバカらしくなります。その先に、外貨預金、定期預金、カードローン、家のローンと、家計のメインバンクになって、がっぽり儲けるのが銀行のたくらみです。

ユーザーの特典で比較も良いですが、このカードで誰が儲けてるか、の視点がポイントではないでしょうか。その上で、発行会社に儲けさせない使い方が、実は一番ユーザー特典が多い使い方でしょうねぇ

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