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何かのテレビ番組で「宇宙はいくつもある」ってな感じのことを言っていました。そこ...

imm********さん

2016/11/116:47:46

何かのテレビ番組で「宇宙はいくつもある」ってな感じのことを言っていました。そこで僕はその宇宙のそれぞれにはこの僕達の住んでいる宇宙とは違う物理法則なんかがあるのかなぁ。って気になりました。

今、ライトノベル(Web小説)やアニメなどでは『異世界召喚(転生)』というジャンルが流行っているのですが、その異世界、つまり僕達の住んでいる所とは違う世界では、魔法などの私達の世界にはない物があったりします。


まぁ、魔法という概念はこの世界の人間が作り出したものなので、流石にそこまでは言いませんが、この宇宙とは違う、テレビで言っていた『いくつもの宇宙』のうちには、僕達の住んでいる世界では考えられないような物理法則(?)みたいなのはあるのでしょうか?
そもそも『別の宇宙』は別に異世界ではないので同じ物理法則(?)が働くのでしょうか?

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cap********さん

2016/11/122:06:05

> その宇宙のそれぞれにはこの僕達の住んでいる宇宙とは違う物理法則なんかがある

という説は確かにあります。サスキンド博士の「ランドスケープ宇宙論」というのがそれです。厳密に言えば、物理法則は共通と言えないこともないが、万有引力定数とか電磁力の強さとかの物理定数が異なるので、法則自体が全く違って見えるということです。

詳しくは、以下の書評をご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/Sputniks/20080913/1221308123

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ton********さん

2016/11/215:14:40

今読んでるこの本の内容に関係してます。

マルチバース Lv1
観測可能な領域の外側であり、物理法則は同じ。元々同じインフレーションに起源

マルチバースLv2
我々の宇宙と違うインフレーションに起源、偽真空に隔てられ、物理法則は異なってもよい。

ただしメタ的に物理法則を支配する法則は同じ、

マルチバースLv3、4


あくまでも仮説です。

今読んでるこの本の内容に関係してます。

マルチバース Lv1...

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pon********さん

2016/11/200:52:43

ポンポコポ-ン、cさん「コピペ回答」してるね↓。

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wil********さん

編集あり2016/11/121:15:06

詳しくは〈多元宇宙論〉で検索して下さい。
同一空間に複数の宇宙がある場合、共通の物理法則に従います。
別空間(泡と表現されます)に別宇宙がある場合、物理法則は異なってもOK♪だそうです。

txr********さん

2016/11/118:36:03

残念ながらそれを知る術を人類は持っていません。あるともないとも言えません。

ただ、ちゃんとした物理法則がないと生物は住めません。生物も物理的、化学的に秩序ある世界だから成立するのです。仮に魔法のように質量保存の法則やエネルギー保存の法則と言った根本的な物理法則が成り立たない世界では、因果律が崩壊してしまい、物質すら存在が危ぶまれます。

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qqq********さん

2016/11/118:13:10

私は宇宙がそのようにいくつもあるように思えません。
今の科学では宇宙が空間毎現れて広がっているとしているので、その空間が現れたのは別の空間の宇宙があるからだとして、現れた理由に同類を持ち出してもっともらしくしているように見えます。
外に空間の宇宙があるのだから、ここに現れた宇宙があったも可笑しくないないような見方です。
これは明らかな根拠の理由になっているように思えません。
私は空間など現れても広がってもいない考えです。
空間は元からあったあだけで、物質だけが広がった宇宙を考えて回答しているので載せてみます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216411882...

ところで科学では,宇宙が60億光年からこちらに向かって若干加速で観測されるようになってからは,宇宙はこれからも広がり続けるだけで,縮まって来るような事がないという考えが一般に言われるようになってます。

60億光年からこちらを観測していた科学者のチームが,超新星爆発の状況で距離と加速を判断して,若干加速で見えるという事になったのです。
これは驚くべき発見とされ,空間は将来に渡って広がり続けるとされています。
そしてこの発見の人達はノーベル賞を貰っています。
これは宇宙が空間ごと広がった事で成り立つ話です。
そしてこの加速させているエネルギーが不明とされ,これをダークエネルギーとしてます。

ところが私の思考のような物質的な広がりでは,将来集まって来る理由になるのです。
それは全ての物質が集まった時は途方も無い量で圧縮されて,それから縮まった勢いで反発して広がるのです。
この集まった集団はかなりの大きさの球体です。
それで広がる時は回りから銀河群が剥がれるように広がるイメージになり,そして遠のくのです。
この時光を遥かに超す信じられない倍数の速さであっても,段々と衰えて行きます。

そして後から広がっている物は,時が遅れた為に,こちらから見ると未だ加速の方が速い状態で残っています。
これに対して遠くほど,先に起こった状態で加速が衰えて見えます。
それで比べると,あたかもこちらに近い方が加速して見えるのです。
しかし現状では違うことになります。

異世界という事では私は霊界があると思ってます。
これは隈本氏の本を信じての事です。

さて霊界に通ずるという事では、臨死体験があります。
これはテレビで言っていた事ですが、
ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。
それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。
フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。

そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。
それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。
そうすると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。

それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。
即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。
この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。
このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。

ところで神の事ですが、神は何時も人間を監視しているようです。
それは人間の最終目標は何と、霊界の方にあるというのです。
そこで究極の天国が存在して、神がそこに人間が行けるように努力をする事と言っています。
私は隈本確氏は大霊界という本を信じていて、この中で仰っている事です。

この本では霊界こそ本当に人が住み着く世界だと言ってます。
今生きている間は本の100年ほどは短い試しの世界で、ここでの心使いが魂を育て、霊界の居場所を決めるという事です。
魂は肉体が生まれた時に同時に生まれ、そして死後と思われている時が、人間が本当に行くべき霊界への出発だという事になります。
この方は霊界の全てが見えるし、何時でも行き来出来ると仰ってます。
そして天国も地獄もあって、神が人間を創っている目標は天国世界に行く事だそうです。
そしてハッキリ分けて、行けない人は地獄まであるそうです。
なぜ目標に天国があるのなら、全ての人を天国に行かせないのかという疑問になりますが、天国では暮らし方が、そのように適応した心の持ち主に与えているようです。
心使いが相応しくなければ、相当した霊界の居場所になるようです。
これは神が宇宙記憶として全ての人間に関与しているようです。

さて私は神が既に、原子核の存在自体にあると考えています。
今の科学で加速器で原子核などを衝突させて、宇宙初期を再現出来るとしてますが、私はこれは行き過ぎた行為と考えてます。
これは原子核のようなものは、元から壊れないで存在して物質の圧縮にも耐えた考えで、これが元で宇宙の全ての物質が集まっても、圧力を反撃に変えて全てを跳ね 除ける事が出来たのです。

さて人間という意思を持った生命が現れる事が既に必然であった思いです。
既に宇宙には意志が存在していて、これは原子の段階で壊れないで支えていたからだと考えています。
今の科学では加速器で原子核等衝突させて、素粒子にまで分裂させたとして、より最初の宇宙の誕生探しをしてますが、私は行き過ぎた探求と思います。
自然では原子核等壊れて存在してなかった、即ち陽子とか中性子で支えていたから、全ての物質が繰り返される元になっていたという事です。
集まる毎に重力崩壊して、ブラックホールが出来るような存在はなかったのです。

宇宙を支えていた基本が既に原子核にあったのですが、これは神が支えていたと考えられる意志の原点になります。

既に原子核が存在している時点で、これが基本で潰れないで宇宙の物質を支えて来たという原則です。
宇宙が空間毎現れたという思想は全くありません。
それを今の科学では宇宙の空間が突然現れたとして話が弾んでますが、先ずこれがなかった事で、幾ら加速器の実験で原子核等を衝突させて、宇宙の初めに辿り着けるとしていますが、これは返って宇宙を見る眼を混乱にさせています。

加速器の実験は単に物質を細かく極める迄追及しているだけで、宇宙の初期とは関係ない事だと思います。
ただ分かった事は、原子核が全て同じで出来ているという事が分かった事です。
これだけでも収穫があります。
これが同じである事であらゆる事が同じ連鎖で繋がってます。
タンパク質、アミノ酸、無数に存在して上げる事も不可能なほど複雑な連鎖に繋がり、そして生命で人間が同じく創られて繁栄を極めています。
究極的連鎖はDNAによっても証明されてます。
これは原子核が同じであったからナセル事で、私はここに神を見出しています。

私の独自の宇宙の思考ですが、全く常識の身近な周りの物理現象の延長で考えられる宇宙です。
これでは謎の部分が薄れるのですが、しかし根本で神が支えていると考えています。
今の科学では上のような謎の部分が多いのですが、これに対して神などの発想はありません。

私は基本で原子核がバラバラな素粒子段階があったとは思えません。
これが壊れないで支えたから、宇宙の基本が出来た思いです。
これは全ての物質が集まり、その衝撃で広がったのです。

宇宙に存在する意思は神の名でも言われます。
この神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。
これは宇宙の意思が語って来たのです。
特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。
人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。
これは正しく隈本氏の天国世界に通ずる訳です。
これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。

さて霊界の話では隈本確氏です。
この方の本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。
そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。
今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。
この霊界の予想と想像、そして神通力で人間社会の地球が出来て来たようです。
そして天理教を初め多くの宗教が、神自身の意思を伝えようとして来たと思います。

霊界こそ本当に人間が住む世界だと言っているのは隈本氏ですが、世界的には未だ誰かが言って来たかもしれません。
天理教では霊の世界のようなものは気の迷いだから、そのようなものは寧ろ信じるなと言われて来ました。
要するにこの世の陽気世界作りに専念せよという訳です。

なお霊界に行くと生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。
人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。

それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。
今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。
あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。

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