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ノムさんが日ハムの栗山監督が勝利インタビューで見せた涙に対して「長いこと監督を...

asu********さん

2016/11/214:49:17

ノムさんが日ハムの栗山監督が勝利インタビューで見せた涙に対して「長いこと監督をやってるが、何の涙かわけわからんわ。」と批判していたが、それは違うんちゃうか。自分が手塩にかけて育てた選

手がシリーズの大事な場面で試合を決める働きをしてくれた感動と感謝と、喜びを率直に思わず涙腺が緩んだことを外野のポンコツ親父がいかにも分かったようなことを言うなと思いましたが、皆さんはどう感じましたか。

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gal********さん

2016/11/217:58:24

本心で言ったのかテレビだからウケ狙いなのか知らないが、確かに野球ではすごい人だと思うがあの老人は言っていい事と悪い事の分別がつかないのでしょう。いくら栗山さんが嫌いでも泣いたのは野村さんに関係ないことで自分が不快だっただけでしょうが。それをまるでグチグチと女の腐ったように言う必要があるでしょうか。それにわたしが一番許せないのはノムさんがヤクルトの監督時代にミスをしたあるベテラン選手(あえて名は伏せる)の頭を神宮の大観衆の前でおもいっきりぶん殴ったことです。味方の選手をですよ。あの選手には子供も奥さんもいたでしょう。思い出しても腹が立ちます。

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ekh********さん

2016/11/603:57:20

ノムさん栗山監督のこと嫌いですからね。
自ら書いた本に書いてありました。

lei********さん

2016/11/603:41:25

野村克也は言った。………「弱いチームには、弱いチームの野球がある。チームプレーを中心にする。そのためには、自己犠牲の精神が必要とされる」。

この「弱さ」の野球を結実させたのが、ヤクルト時代の野村である。個人的に眺めれば、長嶋茂雄など問題外の実績を打ち立てている。しかし、彼は言う………長嶋は、真っ直ぐに太陽に向かったひまわりと言えよう。私は月見草である。夜の暗さを僅かながらに中和させる「お月様」のようにありたい。

あえて私は言いたい。この野村野球の被害者が宮本慎也と言えるだろう。宮本自身はそれを自覚しないかもしれない。………いや、待てよ。既にそれを知り尽くして、なお、野村克也への恩を口にしている可能性もある。その場合、「怨念」は「恩への言及」と変化したのかも知れない。


阪神タイガースは、概して、2位、3位の多い強豪球団の一つと言うことができる。その阪神に来て、野村は、「野村野球」の授業をやりまくっていた。………キミ達は、自分たちが弱いということを知らねばならない。その自覚から優勝さえ夢ではなくなる。

しかし、阪神は、もとはと言えば強いチームだった。「弱くなれ」と言われるままに、三年間、最下位を全うした。


今岡誠が野村に嫌われ、ついに、二軍落ちした。
しかし、監督の交代と同時に、彼の復活は目覚ましかった。先頭打者として、驚くべき活躍。当然、先頭打者ホームランが、相手チームに恐怖を呼び込んだ。そして、行き着く先は、「鈍足の右バッター」としては、驚きの「首位打者」を獲得した。

そこで、野村克也の一言、………「今岡の活躍は私を傷つけています」。


そうかと思うと、この男に独特の語録としては………「阪神というチームは、私の野球をさせてくれなかった」。
これでも監督の端くれには違いない。その端くれが、「バント戦法排除」の権藤博監督に食ってかかった。………「あいつの邪道には、腹が立つ」。

権藤さんの一言が、この「監督の端くれ」の心を強く打った。………「そうおっしゃいますが、野村さん、私の監督在任中、あなたは、ただの一度も私のチームより上になったことはないのですよ」。
真実は、その真実に裏切られた者を、更に痛めつける。セ・リーグ制覇、次の年3位、翌年も3位、の横浜ベイスターズは、万年最下位の阪神など相手にもしなかった。

ダルビッシュ非難の言葉、………「キミを育てた日本の野球への恩義を忘れたのか!」。
大谷への批判、………「野球をなめるんじゃない」。

この二つの非難は、野村克也の口からのみ飛び出している。
そして、栗山英樹への、冴えない皮肉が、口を突いて出た。


いや、いや、私は、もっと酷い話を知っている。
阪神の優勝と同時に、阪神からの離脱を宣言した星野仙一のボヤキ………物事には、すべてタイミングというものがある。
タイミングを外した星野の巨人行脚が、マスコミの話題となった。当然、ナベツネも、星野へっぴりザムライも、この話を無かったものとする。

何年かが過ぎた。寂しさに打ちひしがれた星野親分の独り言、………いや、これは独り言なんてもんじゃない。頭の弱い楽天オーナーへの囁きだった。………「最近、無性に野球がやりたくなった」。

そこで、この低能オーナーは、監督・野村克也を「総監督」に祭り上げ、一時凌ぎの監督として、広島カープを人気球団に仕上げたマーティ・ブラウンを、監督に就任させた。この低能オーナーと政治屋・星野に騙されたのは、野村とブラウンである。

開幕の日、野村は、ブラウンへ、クローザー・福森和男をプレゼントした。この野村の「腹黒い肩透かし」によって、ブラウンは、二試合続けて、勝ちゲームを失った。


野村の一言が新聞を飾った。………「ブラウンめ、ざまあみやがれだ」。
たしかに、実権の無い総監督ではある。どんなに腹立たしい思いを抱いても、少なくとも、総監督としての年俸は、ちゃんと頂いている。野村と同じように騙された側のブラウンに対して、何という、愚劣極まりない雑言ではないか。

そして、最初の契約時のオーナーの話を真に受けたブラウンが、新しい契約を口にし、オーナーに対して、来期の「楽天球団」の可能性を語った時、これ以上は騙し切れないと悟った低能オーナーは、ブラウンの馘首を伝えた。そして、あの、如何にも「戦争好きな」サムライジャパン・星野仙一を監督に迎えたのである。
このとき、野村克也は全てを悟った。そして、曲がりなりにも、手にすることのできる「お給金」を、ありがたく頂戴し、「どうせ外人なんだ」と自責の念を闇の彼方に吹き飛ばした。


私の話は全て実話です。

私は、かつて、「野村セオリー」という書籍に目を通したことがある。寝技、裏技を得意とする野村が、他者の寝技、軽業で、「日本びいきのアメリカ人」監督を罵倒した経緯があったからである。

ところが、この「セオリー」は、「夫婦相和し」の教科書に過ぎなかった。若かりし頃、非常にモテた美女を手に入れるため、野村は、彼のセオリー通り、「弱者としての接触」を、この絶世の美女に用いている。


何とも、いやはや、………。

kap********さん

2016/11/217:42:43

栗山監督は他に例がないくらい涙腺が弱い監督だと思います。
選手が活躍するといつもベンチで目を潤ませています。
黒目がちなのもあってよけい潤んでいる印象を受けるのかもしれませんが、選手に対する愛情の深い方なのでそういう表情を見せる事が多いです。

時に非常にならなければいけない勝負の世界では珍しい事で稀有な監督だと思います。

ノムさんは勝負師として、またかつての教え子に対して、こんなことで大丈夫かと疑問を示していてもっともな意見でもあるとは思いますが、栗山監督はあれでいいと思いますw

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rin********さん

2016/11/216:48:23

野村氏は高学歴の人間がとにかく嫌いなんだって。
栗山監督なんか国立大出身のインテリだから、そりゃあ気に入らないみたい。
コンプレックスを刺激したんでしょうね。

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fun********さん

2016/11/215:00:06

私もその談話を聞いたときは違和感が有りましたね。

裏技も使うノムさんの事だからなにか裏の意味が有るのかな?
なんて思ってましたね。

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