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ラジエターのヒビ H18年式のC25セレナに乗っています。 走行距離は約6万キロ。...

goo********さん

2016/11/418:42:21

ラジエターのヒビ

H18年式のC25セレナに乗っています。
走行距離は約6万キロ。
今年の夏にこのセレナのラジエターのアッパータンクにヒビが見つかり交換修理致しました。(5万円)
その後、

このラジエターのアッパータンクは、高温にも耐える樹脂製で出来ているものの、高温の水ではアミドの加水分解という作用で、10年程度で製品の分子量が半減するという説明を目にしました。
確かに、過去の車歴からも、ラジエターを修理した経験も無く、昔は金属製だったと思います。何故、アミドの加水分解の作用により
ラジエターのヒビ割れで多くの車が修理している現状なのに、各メーカは樹脂製のラジエターを採用するのでしょうか?ご回答の程、宜しくお願いします。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

kon********さん

2016/11/420:11:03

安いし、軽いから。

理由はこれだけ。ラジエターは消耗品扱い。

質問した人からのコメント

2016/11/8 07:29:58

皆様、ご回答ありがとうございます。
一番最初にご回答いただきましたのでBAとさせて頂きます。
みなさんの回答は概ね共通して、コストと軽量化の結果。

とはゆうものの、この10年間約6.5万キロを丁寧に乗り、適切なメンテナンスを
してきた者には、少し愚痴りたくなりました。

一般の整備工場でリビルト品を使った交換修理は5万円でしたが、ディーラーでは
10万円と言われました。

ベストアンサー以外の回答

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sie********さん

2016/11/500:55:25

車はある程度で壊れる様になっているんです。あきらめられないのなら自分で改良するしかありません。

kur********さん

2016/11/421:29:07

コストの関係です。軽量化と、故障した場合は交換と割り切った選択です。

nen********さん

2016/11/420:14:18

アルミのアッパータンクを溶接するより、樹脂製のアッパータンクをカシメた方がグーンと安上がり。

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