ここから本文です

EV戦略に遅れたホンダはどうするのですか。 気がつけば知らないあいだに世界の自...

act********さん

2016/11/812:19:39

EV戦略に遅れたホンダはどうするのですか。
気がつけば知らないあいだに世界の自動車メーカーはEVカーがこれからの主力になっていたそうですが。ていうか国策でEVカーを主流にするそうですが。

ということを今日の新聞で知ったのですが。
ハイブリッドを主力としていたトヨタとホンダはどうなるのですか。

と質問したら
トヨタにはスバルとマツダとダイハツとスズキとそれに日野とヤマハがいるのでみんなで技術を出し合って頑張る
という回答がありそうですが

ホンダはどうするのですか。
世界中の自動車メーカーが次世代エンジンの主権を握るために合併や提携を繰り返していますが。
ホンダは1社だけの技術でEVカーの遅れを取り戻すことはできるのですか。

と質問したら
ホンダは1社だけでも技術がある
という回答がありそうですが

確かにガソリンエンジンの技術はあると思いますが。
バッテリーとかモーターの技術はないと思うのですが。

と質問したら
ホンダはハイブリッドカーがある
という回答がありそうですが

そのハイブリッドカーがトラブル続きなのですが。

EV技術では気がつけばルノー日産三菱が日本ではリーダーになっていましたが。
ホンダは1社だけでトヨタや日産。それに海外の自動車メーカーに対向できるのですか。

ホンダ,自動車メーカー,ハイブリッドカー,トヨタ,EVカー,バッテリー,akkii2009

閲覧数:
2,220
回答数:
18

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

daj********さん

2016/11/812:31:37

バッテリーとかって買って来るだけでしょう?

  • daj********さん

    2016/11/812:37:35

    普通に考えて
    エンジン+モーターの技術は非常に複雑で面倒だけど
    モーターのみにするのには何の技術も要らないのでは?
    家にも40年前からトヨタバッテリーフォークリフトが有るけど
    ミッションも何も無くてモーターとバッテリーと充電器で後は制御回路
    メカ的に凄く簡単
    バッテリーはバッテリーメーカーの技術で
    だからエンジンも作れない中国メーカーが
    EVなら作れる

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2016/11/14 22:41:15

回答ありがとうございます!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/17件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

ore********さん

2016/11/1019:23:33

まぁ、君の情報戦略が遅れているのが事実だな。

ホンダはとっくの乙に世界一の燃料電池自動車を作っている。

つまり世界一の電気自動車だ。

abc********さん

2016/11/1016:07:22

トヨタもホンダも水素を燃料とした燃料電池車の発表をしています。それはまさにEVの技術が無ければできないものです。水素で発電するか外部から電池に充電するかの違いで駆動系は同じです。

EVの技術は化石燃料のエンジンの開発よりははるかに楽ですから、これまで車を作ってこなかったテスラのようなメーカーが比較的短期間に参入できるのです。
EV車は技術的にはハイブリッド車より簡単なので、ハイブリッド車で出たトラブルは無関ない。

問題は長時間走行を可能にするバッテリだけですが、これは自動車メーカー自身が開発するものでは無く、バッテリメーカーが自動車メーカーの要求に答えられるものができるかどうかです。

sky********さん

2016/11/1014:34:32

ホンダにとってはEVをつくるなんて簡単なことです。燃料電池車なんて中身はEVそのものです。

EVを作る場合の障壁は、バッテリーの調達ですが、これは技術の問題というよりはサプライチェーンの構築の話であり、また、基本は買う側、そして現在もハイブリッド車に対するバッテリーの供給体制はありますから、そこを拡充する方向で考えるでしょうね。

要は値段と市場規模の問題です。法規的にEVをどうしても作らないといけないことになれば、即つくって持ってくるでしょう。どちらかというと遅れをとるどころか、もっともEVの発売に対して準備のできているメーカーの一つだと思います。

jom********さん

2016/11/921:18:50

ホンダも何もしていない訳では有りません。
フィットEVをテスト販売しましたが、これは東芝の高性能高価なSCiBを使った量産性に乏しい車両でした。

GSユアサと提携していますが、HV用の電池だけで、EVには使えません。

EV開発は、三洋電機と進めていましたが、それを引き継いだのがパナソニックです。


ホンダ、パナソニック提携へ HEV・EV向け電池で協業
http://diamond.jp/articles/-/61372?page=2

>パナソニックとの提携を弾みにして、HEVだけではなくEVの開発も加速させる。

>過渡的な措置として、レンジエクステンダーEV(REV)の投入が確実視されている。


2018年のカリフォルニアZEV規制に向けて、販売数が有る程度見込めるレンジエクステンダーEVの開発を着々と進めています。

wan********さん

2016/11/907:46:32

既にシリーズ型ハイブリッドシリーズでは先行し、Accord Hybrid、Odyssey Hybridにi-MMDを搭載しています。
i-MMDは、発電機を搭載した電気自動車です。
プラグインモデルからエンジンと発電機を下ろせば電気自動車そのものです。
要素技術は既にあり、現代のバッテリー技術が不足しているために、わざわざエンジンと発電機を載せているだけです。
後続距離・充電時間の問題を解決できるバッテリーが発明されれば、容易に電気自動車に移行できます。

電気自動車を市販しているかどうかで優劣を見るのは、上辺だけでしか見れていないのでしょう。
技術もビジネスも本質を理解する必要があると思います。

(action_1919さんへ)

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる