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財産税と預金封鎖はどう違うのでしょうか?

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ID非公開さん

2016/11/2902:28:04

財産税と預金封鎖はどう違うのでしょうか?

今は強制ではないマイナンバーが将来銀行に強制提出になった場合は
いつでも国民の財産を奪い取る体制が整うそうです。
どうせ低金利だし、金融緩和と低金利と手数料で 預金する意味も薄れています。
消費税増税でお金を使うこともないでしょうし 預金を引き出してどこかに隠して置いた方が良いのでしょうかね?

http://sekaitabi.com/mynumber2.html

マイナンバー実施の真の目的

日本の財政は異質 政治家が関与する予算は4分の一、残りは役人の裁量


(途中部分部分省略の上ポイントを抜粋)

当時野党民主党の石井紘基議員が意味不明の理由で自称右翼の男に暗殺された遠因は、この特別会計の闇を調べ、核心に迫った時点での出来事だ。

嘗て塩川正十郎財務相が特別会計を例え「母屋ではおかゆ食って辛抱しようとけちけち節約しておるのに、離れ座敷で子供がすき焼き食っておる」と表現した「特別会計」と云うもの、日本の財政の主たる癌だと言っても過言ではない。

この「特別会計」の闇は深い。明治時代から営々と闇から闇で会計処理されている。

一般会計の予算が90兆程度なのに、18種類の特別会計の合計が367兆円なのだから、我が国の予算規模は実は500兆になっている。あまりにも不自然だ。

一般会計と特別会計の間では、行ったり来たりの勘定や国債償還予算もあるので、100兆円程度は財務省等々の役人どもの裁量の特別会計だと大雑把に捉える事が可能だ。この特別会計が存在する限り、財政の透明化自体、嘘の上に嘘を重ねるようなもので、日本が異質な国だと言われる所以でもある。

この特別会計の実態が充分に解明されるのは不可能に近いのだろうが、一定範囲で解明しないことには、世界経済の中で異質にも関わらず、一般会における収支を持って、増税だ、緊縮財政だ、と言われても納得は出来ない。




そこに触れられることなく、表向きの仮面でもある「一般会計」において日本の財政はすでに破綻しているとされ、それを埋めるためという口実で実行される可能性が大いにあるでしょう。

そしてこのマイナンバーを、その「膨れ上がった国の借金の解消」=預金封鎖の準備のためと見ることができます。

前述のよう実際には予算は余っていて、特別会計で甘い汁を吸い上げながら、国民からは表向きの借金を帳消しにするために財産を没収しようという魂胆です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ric********さん

2016/11/2911:10:31

1、財産税:今の固定資産税は財産税の位置付けです。
不動産は登記で管理されてますので、どうしようも出来ない。
2、預金封鎖:字の如く、銀行、農協、郵便局などの口座が対象です。
タンス預金は問題ない、金100gも問題ない(1kインゴットは駄目)
3、海外口座の利用、しかし既にマイナンバーで管理されているため、地下銀行の利用。(香港、中国の口座がベターですが、これまた違う意味で怖い?)

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