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太陽光発電の実際の運用には、火力発電所による補完が必要と聞きました。揚水発電...

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kit********さん

2016/12/523:07:21

太陽光発電の実際の運用には、火力発電所による補完が必要と聞きました。揚水発電所でいけない理由はどこにあるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ogu********さん

2016/12/600:26:24

揚水発電は火力発電の補間として電力需要のピーク時に発電し、電力需要が少ないときに揚水します。細かな需要変動には水力発電で対応し、平均化した大きな需要変動には火力発電の発電量調整で対応します。
揚水発電所は、発電エネルギーを水の位置エネルギーとして一時的にためておく役割です。揚水発電所は限られています。新たに揚水発電所を作るのは場所の問題も有り、自然破壊につながります。なので太陽光発電のために揚水発電をばんばんつくるわけにも行きません。

太陽光発電の運用を効率化するためには、蓄電池とペアで設備をつくること、送電網からの指令により、電力供給を抑えることができる装置をつけることを義務化することにつきます。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

him********さん

2016/12/619:00:57

揚水発電所は いろんな面で不効率があります

本来の目的 原発の補完だと許容されるかもしれませんが

再エネの補完 まして自由化された今後となると許容できません

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