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先の大戦の戦後の食糧難の時代に裁判官がヤミ米を買わずに餓死したという話を聞い...

opp********さん

2016/12/609:09:56

先の大戦の戦後の食糧難の時代に裁判官がヤミ米を買わずに餓死したという話を聞いたことがありますが、国家総動員の右翼のテロリズムでテロリストがたとえ裁判官を脅迫、恫喝したり、殺害に及んだとしても、

裁判官は法に殉職するくらいの職業なのでしょうか?

補足要領が悪い堅物という見方もありますが、法治の最後の砦はこの覚悟にかかっているのでは?

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ベストアンサーに選ばれた回答

vfk********さん

2016/12/1323:39:43

時代の犠牲者です
自分より政府を大事にするなど 民主主義の思想では愚かでしかないので
洗脳されたのでしょう。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

xit********さん

2016/12/609:28:45

人間性によると思います。(公人)を聖職ともいいます。しかし最近は学校の先生や国会議員らにも犯罪が蔓延しています。過去に(元)裁判官の近藤裕之前財産訟務管理官が法務省の女子トイレで盗撮、昨年には東京地方裁判所民事部の裁判長が性犯罪被害者女性に和解を強要し応じなければ職権で何度でも呼び出しすると脅した事例もありました。そう考えると表に出ていない些細な案件も含めると相当数になると思います。たとえ聖職の人といっても、やはり人間ですので(魔が差す)こともあると思います。しかし質問にあるような餓死してまで職責を全うする裁判官には敬意を表したいですねぇ…。

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