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こち亀で、昔、両津少年編で、女優の卵とデートする話ありましたよね。その人が落...

jiz********さん

2016/12/1301:46:33

こち亀で、昔、両津少年編で、女優の卵とデートする話ありましたよね。その人が落ちてくるのキャッチしたあれです。あと、観覧車転がして、ふんころがしってあだ名ついたのもその回だったかな?

んでそのこち亀のずっと後の巻で、その女優と思わせる人のことを両津が京都で話し、レモン?だかって小さい女の子に

「カンキチの彼女か?」

と言われた巻もありました。

実際、その女優の卵が成人したときの話はほかに出てないんですか?




「かけた情けがあだとなる場合もあるんだぜ」

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ベストアンサーに選ばれた回答

nog********さん

2016/12/1319:00:36

橘琴音ちゃんのことだと思います。
http://www.hdrank.com/val/ryosan_yome/%E6%A9%98%E7%90%B4%E9%9F%B3%E...

ご質問のふんころがしのエピソードは、第76巻「浅草七ツ星物語」で、この話で橘琴音ちゃんは初登場だと思います。

橘琴音ちゃんが成人になってからのエピソードは第90巻のカバー裏にも描かれています。着物姿の大人になった橘琴音ちゃんが「結婚して京都に住んでいます」と言っています。※第90巻のカバー裏に漫画が描かれているのは初版だけのようです。

第102巻「古都の走馬灯の巻」は、「浅草七ツ星物語」の続きのような話で、両津と両津の友人達が自転車で京都に行き橘琴音ちゃんに再会します。
「古都の走馬灯の巻」の最後の2ページでは、両津が大人になった橘琴音ちゃんと会話をしています。

第125巻「憂鬱の憂鬱の巻」では、京都で両津が橘琴音ちゃんの話を檸檬にして「彼女か カンキチの?」と突っ込まれるシーンがあります。

  • nog********さん

    2016/12/1418:36:45

    >その人が落ちてくるのキャッチしたあれです。

    第102巻「古都の走馬灯の巻」172ページに、清水の舞台から落ちる橘琴音ちゃんと赤ちゃんを両津がキャッチするシーンがあります。

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質問した人からのコメント

2016/12/16 09:50:52

102巻ですね。早速買います♪ こち亀って、ギャグよりも趣あるやつのほうが面白いですよね。お返事どうも。

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