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拓殖大学商学部と東京経済大学経営学部で迷っています。 拓殖の方が箱根駅伝に出...

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ID非公開さん

2017/1/420:35:38

拓殖大学商学部と東京経済大学経営学部で迷っています。
拓殖の方が箱根駅伝に出たり有名だと思いますがどう思いますか?

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pcy********さん

2017/1/612:44:33

知名度は拓殖だけどランク的には東経の方上のような気がします

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chi********さん

2017/1/1118:32:51

東京経済大学の方が上ですね

upk********さん

2017/1/1101:04:32

例えば東京経済大の経営学科には「英語で学ぶ経営学」なる科目がある。また、見たところ開設されてある科目には役立つものが多そうだな。それだけに東京経済大に進学した場合は就職活動の際に特にその履修の成果を面接官から問われるだろう。当然面接官は「卒業見込みの君の成績表と履修単位一覧」を見ながら質問してくるわけだから。授業内容や大学の説明、できれば実際の授業を学生とともに一緒に受けてみるなどのことができれば一番いいのだが、そのようなものを吟味して
「いざ就職活動の時にも『進学の効果』と言えるだけのものが身につけられそうだ」と手ごたえを得られるようなら東京経済大に進学すればいいんじゃないか?拓大には「英語で学ぶ経営学」なんて科目はないし。

>「東京経済大学の方が格上ですから。知名度で負けても雑魚拓大には負けません」

さて、「東京経済大学の方が格上ですから。知名度で負けても雑魚拓大には負けません」か。「雑魚拓大には負けません」ねえ。言うまでも無く東京経済大は名前の通り経済の専門大学だ。だから東京経済大の経済学部での「計量経済学」の扱いは必修科目群の中に優先的に配当されているな。「雑魚拓大」ねえ。それほどまでに言うのなら、例えばこの「計量経済学」を実践で使えるくらいに授業でどの程度習得したのか言ってもらおうじゃないか。実際に使い物にならないようなら履修しても意味ないと思うけど、東京経済大に進学すると「計量経済学」がどのくらい身に付くのかな?

何?「計量経済学」は取らなかった?なら、質問を変えようか。かつて4兆ドル近くあった中国の外貨準備高は今や減る一方の事態となった。中国政府は根本的対策が打てずに対処療法的に為替介入でドル資産の売却に終始しているようだが、こんな事態にならないようにするためには本来であれば中国政府は国内景気を維持するためにもどんな手を打つべきだったのか、「雑魚拓大には負けません」などと言うんだったらわかるとでもいうのかねえ?

>「→中国は、安い中国元によって利益をあげている、貿易黒字だが元安なのは、中国が為替さえも、中国共産党の管理下におきたい、コントロールしたいという願望があるからである。他国のように通常は、変動相場制だが、中国はバスケット方式システムをとっていて、アメリカ・ドルとの変動が少なくなるように為替介入している。
今回の場合、トランプ大統領がアメリカ大統領になることになり、彼の保護貿易主義、中国の為替批判などから、ドルが急騰し、元などの通貨は急落している。中国の投資家がアメリカの株を購入し始めていることも考えられる。ダウは2万ドルにち被いている。それを中国はコントロールしたくて、元安を止めようとしている。ただ、外貨準備がなくなれば、止めることができなくなって、さらに急落することになるだろう。つまり、アメリカによる外的要因である。ただ、元安になれば、逆に中国の製品は安く輸出できるため、国内の景気は良くなるはずである」

「雑魚拓大には負けません」などと言ったヤツに聞いたはずなのにそれにも関わらず何で聞いてもいない他人から返事が来るんだ?

>「それを中国はコントロールしたくて、元安を止めようとしている。ただ、外貨準備がなくなれば、止めることができなくなって、さらに急落することになるだろう。つまり、アメリカによる外的要因である。ただ、元安になれば、逆に中国の製品は安く輸出できるため、国内の景気は良くなるはずである」

それが人を雑魚呼ばわりするヤツに加担するヤツの答えか。おかしいんじゃないのか?

その外貨準備高がどんどん減り続けている。そればかりではない。中国から資金の流出も起きている。中国の人件費が高くなり、中国に特にこれといえるほどの競争力も無くなれば中国に関与する債権や資産など危なくて持てないから今起きていることは事実上の「中国売り」の「元安」の可能性が高い。つまり、もう既に中国ではマイナススパイラルに入りつつあるのだ。

また、中国から撤退し生産拠点をアセアン諸国にシフトする動きが顕著になったのはもう10年近く前から始まったことで今もってこのシフトは続いている。生産コストはアセアンの方が安いし市場としての魅力やインフラも今は以前より魅力的になったから当然だ。すなわち既に中国はアセアンから「追われる立場」になったのだ。

こうした不利な立場や状況にある以上、中国が元安になったからって再び安くなった元と輸出で力を取り戻し中国景気にかつてのようなプラス効果をもたらそうとしても中国の景気を支えるところまで力を発揮するとは考えにくい。

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chi********さん

2017/1/1015:22:15

かつて4兆ドル近くあった中国の外貨準備高は今や減る一方の事態となった。中国政府は根本的対策が打てずに対処療法的に為替介入でドル資産の売却に終始しているようだが、こんな事態にならないようにするためには本来であれば中国政府は国内景気を維持するためにもどんな手を打つべきだったのか、「雑魚拓大には負けません」などと言うんだったらわかるとでもいうのかねえ?

→中国は、安い中国元によって利益をあげている、貿易黒字だが元安なのは、中国が為替さえも、中国共産党の管理下におきたい、コントロールしたいという願望があるからである。他国のように通常は、変動相場制だが、中国はバスケット方式システムをとっていて、アメリカ・ドルとの変動が少なくなるように為替介入している。
今回の場合、トランプ大統領がアメリカ大統領になることになり、彼の保護貿易主義、中国の為替批判などから、ドルが急騰し、元などの通貨は急落している。中国の投資家がアメリカの株を購入し始めていることも考えられる。ダウは2万ドルにち被いている。それを中国はコントロールしたくて、元安を止めようとしている。ただ、外貨準備がなくなれば、止めることができなくなって、さらに急落することになるだろう。つまり、アメリカによる外的要因である。ただ、元安になれば、逆に中国の製品は安く輸出できるため、国内の景気は良くなるはずである。

abc********さん

2017/1/815:09:49

拓大の方が有名
ランク的には東経のが上
どっちを重視するかですかね
まぁ知名度重視するならニッコマ大東亜受けた方がいいですけどね

2017/1/713:49:52

学校の体質として拓大は「右」より、東経大は「やや左より」ご自分の雰囲気に合った方を選んでください。右、左の区別がわからない場合は検索願います。

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