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第一級陸上特殊無線技士の操作範囲は、二陸特の操作範囲に加え、「陸上で使用する...

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ID非公開さん

2017/1/2100:09:55

第一級陸上特殊無線技士の操作範囲は、二陸特の操作範囲に加え、「陸上で使用する無線局(30MHz以上、500ワット以下)の多重無線設備)」とありますが、2陸特の操作範囲外だと、多重通信しかできないということなので

しょうか?

それとも多重無線設備とは、多重通信が「可能な」無線設備という解釈なんでしょうか?

単一チャンネルや無変調で射ってしまっては違法になるのでしょうか?

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equ********さん

2017/1/2109:38:58

一陸特が必要な職場は、携帯基地局の保守とか放送中継局の運用とかなので50Wを超える無線機で多重でないもの自体が少ないと思われます。
#多重以外は可/不可の記述をみたことが無いですが・・

@一応、40年くらい前に旧資格の「特殊無線(多重)」取得者
これは一技の監督下なら出力に関係なく使えたはずですが・・今はできない

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