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化学の難溶性塩の溶解平衡と溶解度積についての確認なのですが、

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ID非公開さん

2017/1/2212:08:21

化学の難溶性塩の溶解平衡と溶解度積についての確認なのですが、

例えば、AgClの飽和溶液の問題で、
AgCl⇔Ag++ Cl- という平衡状態が成立してる場合、溶けないで余っているAgClもありますよね??

この平衡の式は、溶けていないAgClは無視していると考えていいですか?

当たり前の質問すぎて先生に聞きにくいので質問しました。。

なるべく早めに回答して欲しいです

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ベストアンサーに選ばれた回答

ari********さん

2017/1/2213:09:01

溶解平衡が成り立つのは「沈澱が生じていない飽和した状態」及び「沈澱が生じている状態」である。溶けていない固体の AgCl は無視している、沈澱の量とは全く無関係に溶解度積(Ksp)が成り立つ。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/1/2213:16:56

    ありがとうございます

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