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岡田武史がスポーツ庁長官になるべきではなかったでしょうか。

yas********さん

2017/1/2415:32:43

岡田武史がスポーツ庁長官になるべきではなかったでしょうか。

スポーツ庁設置の根拠になっている『スポーツ基本法』の「スポーツ権」というは、Jリーグ『百年構想』の基本的コンセプトがモチーフになっているわけだし、その実現は、サッカー界の人に担ってもらうべきなのではないでしょうか。本当に出来るのかどうなのか。
競技組織とJOCに振り回されてばかりの鈴木大地長官(水泳出身)よりは、適性があるのではないですかね??

『スポーツ基本法』(条文)
「スポーツを通じて幸福で豊かな生活を営むことは、全ての人々の権利であり、全ての国民がその自発性の下に、各々の関心、適性等に応じて、安全かつ公正な環境の下で日常的にスポーツに親しみ、スポーツを楽しみ、又はスポーツを支える活動に参画することのできる機会が確保されなければならない。」

Jリーグ『百年構想』の基本的コンセプト。
「誰もが、年齢、体力、技能、目的に応じて、優れたコーチの下で、する・観る・支えるという形で、好きなスポーツを楽しめる、生活に根付いたスポーツ文化を築く」

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ベストアンサーに選ばれた回答

enu********さん

2017/1/2416:40:21

いつかはやるかもしれないね。

でも頭は良いので、
サッカー協会の仕事をずっとして欲しいですけど。

質問した人からのコメント

2017/1/31 03:41:51

回答、ありがとうございます。

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