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自分の子供の成績が悪いと、親は子供に向かって「お前の努力が足らないせいだ」と...

sig********さん

2017/2/216:47:33

自分の子供の成績が悪いと、親は子供に向かって「お前の努力が足らないせいだ」と言って責め立てますが、果たして本当にそうなのでしょうか?

本来は楽しいはずの子育てが子供の成長とともに苦しみに変わってしまうのはなぜでしょうか?
「自分は子供に恵まれなかった」「子供運が悪かった」と嘆きますが、何も利口な子供は天から降ってくるわけではありません。子供が利口な家の親は、子供が利口になるように育ててるからその結果、当然に利口になるというのが人間発達の過程上は正しいのです。
子供が賢くなるポイントは、親が自分の子供に利口になって欲しいという気持ちを持っているかどうかに尽きます。その気持ちがある親は日常的に赤ちゃんにそういう前提で接しています。そこには親の学歴や経歴など何の関係もありません。親から愛情あふれる多くの言葉を話しかけられた赤ちゃんはまず耳が発達する。覚えた言葉を使って自分の意思を伝えようとする過程で言語操縦能力も育つ。人間社会で欠かせないコミュニケーション能力も備わる。人間の一生が実は出生~1歳半頃までのわずかな時期に決まってしまうといわれています。赤ちゃんがこの世に生まれておおよそ経験する初めてのことはその時期までに一通り出尽くすからです。子供が自我に目覚める遥か前の時点で頭の良しあし(地頭の性能)が既に決まっているのです。この時期の子育てに成功した家の子供は顔の表情がはっきりしています。見るからに利口そうな顔つきになっているのです。一方、失敗した家の子供は顔の表情が薄く、ぼやーっとしたものになります。顔に出てしまうほど脳に深刻なダメージが生じてしまったのです。生まれた直後はダイヤモンドの原石だった子供の脳が磁石(地頭が良くなる)になるか、ただの鉄の塊(原始的瑕疵が生じた後天的な発達障害)になるかは1歳半前後までの親の育て方で決まります。成功した家の子供はあとは放っておいても勝手に成長して行きます。脳が磁石なのだから性質上当たり前なのです。一方で失敗した家の子供は親に反抗し、不良少年少女の様相を呈したり、又は無気力な子供になるかもしれません。脳がただの鉄の塊なのでそもそも物事に対応する性質がないのです。中学受験や高校受験は意思能力や行為能力がまだまだ未発達な時期に行われるので、もろに地頭の良し悪しが問われるのです。大学受験は違います。子供自身が第二次性徴によって自分のことが自分で出来るようになってくるからです。脳が鉄の塊だった子供でも環境次第では子供自身の努力によって難関一流大学へ合格できるのです。ただし、脳そのものの性能(パソコンのCPU)は良くなるわけではなく、知識を詰め込んだだけ(インストール、ダウンロードしただけ)ということになります。脳に生じた原始的瑕疵は生涯治ることはありません。子供の努力ではどうすることも出来ないのです。顔の良しあしは先天的に(遺伝で)決まりますが、頭の良しあしは出生後の親の育て方で後天的に決まっているのです。学校教育やしつけは各種ソフトのインストールに過ぎず、親としてはまずは脳の基本性能(CPU)を良くしてあげることにこそ気を付けるべきなのです。これは親の子供に対する責任なのです。親にしか出来ないのです。

赤ちゃん、子育て、両親、お受験、家庭環境、学習環境、幼児教育、中学受験、高校受験、中高一貫校、大学受験、センター試験、名門校、難関校、旧帝大学(東大、北海道大、東北大、名古屋大、京都大、大阪大、九州大)、筑波大、東京工業大、一橋大、難関国公立大、神戸大、岡山大、広島大、金沢大、東京芸術大、東京外国語大、横浜国立大、首都大学東京、お茶の水女子大、奈良女子大、熊本大、東京農工大、東京海洋大、千葉大、埼玉大、地方国立大、早稲田大、慶應義塾大、上智大、ICU,学習院大、難関私立大、マーチ、明治大、立教大、青山学院大、中央大、法政大、日東駒専、日大、東洋大、成蹊大、成城大、明治学院大、國學院大、専修大、駒沢大、芝浦工業大、東京都市大、東邦大、藤女子大、東京女子大、日本女子大、津田塾大、フェリス女学院大、聖心女子大、東洋英和女学院大、清泉女子大、大妻女子大、白百合女子大、学習院女子大、昭和女子大、関関同立(同志社大、関西学院大、立命館大、関西大)、産近甲龍(京都産業大、近畿大、甲南大、龍谷大)、京都女子大、同志社女子大、神戸女学院大学、南山大、西南学院大、福岡大

補足子供を利口にするのに何も特別な方法はありません
親がたくさん話しかけて、一緒になって笑い、遊ぶ。それが赤ちゃんの脳を刺激して発達させるのです。
本の読み聞かせは非常に有効です。ただそれだけのことなのです。子供が3歳くらいになるまでに親が一生分の愛情を注ぐべきなのです。そしてあとは最低限のしつけ程度にして、自主性に任せて放っておく。これが基本です。

子育てはロケットに例えれば2段噴射式なのです。
1段目でまず脳の基本性能を良くする
2段目で自分の力で生きてゆく強い力を与える
人間は遅かれ早かれ自分の足で踏ん張って生きていかねばなりません。子供が小さいときから転んだら自分の力で立ち上がることを促すのです。まだ自意識に芽生える前の段階からそうすることで子供自身がそれを苦しいとは思わなくなるのです。それが当然になるのです。子供が甘えん坊になるのは、親が甘やかして育てた当然の帰結なのです。親がなんでも口を出す、すぐに救いの手を差し出す、これは絶対にしてはいけないのです。名門の中・高進学校では、学校行事さえ生徒自身の手に委ねて生徒の自主性を重んじていますが、これは理に適っています。子供自身にやらせるのです。

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sch********さん

2017/2/714:04:56

一度、ご自分で子育てをしてみるとわかる事でしょう。


わたくし自身は、「幼児教育・胎教神話」にマインドコントロールされてしまい、おなかの中の子供にまで読み聞かせ・モーツァルトなど聞かせてしまいました。

産まれてからも、まだ言語も話せない子供に読聞かせし、フラッシュカードを見せ、
幼児教育によいとされるものを全てやりつくしてきました。

なぜわたくしがそのような状態に陥ったか、といいますと、
実は私の主人が、とても頭が悪い人なのです。

記憶力も理解力も悪く、学校もよい所にいけませんでした。
しかも、一生懸命やる、という努力の気持ちもない人でした。


そこで、産まれてくる子供の事を心配し、
本を読みあさり、幼児教育関連のお教室が出している教材を買ったり通ったりして、
「子供も教育によって、頭のよい子供になる」と、自身で証明したかったのです。


現在、子供は大学を卒業しました。

あんなに苦労したのに、普通以下の大学にしか入れませんでした。

あんなに読み聞かせしたのに、好きな本は一冊もありません。
活字が大嫌いなのです。
物語も大嫌いです。

子供は、父親に似ず、「努力」だけは私に似てくれたので、
努力しているのはわかるのです。しかし、何十回繰り返しても、記憶できない、理解できないの繰り返しでした。


別の例も挙げておきます。
私の親戚は、東大医学部一家です。
子供達が5人くらいいましたが、全員塾のみで現役で東大医学部に合格しました。

一方、別の親戚は、お金だけはたくさんありましたが、親はそこそこの大学しか出ていませんでした。
そこで、子供に1教科につき1人の家庭教師(一人一ヶ月20万と聞きましたので、おそらく一ヶ月の家庭教師代は100万円を軽く超えていたでしょう)をつけ、幼児教育ならびに大学受験まで勉強させましたが、浪人までして、行けた大学は聞いた事の無い、いわばF欄と言われる大学でした。



このことを機に、私は別の大学に入り直し、心理学を専攻して、研究会などにも通う様になりました。

そして、幼児教育などはさして意味を持たないこと、
幼児教育が成功しているのは、もともとあたまのいいお子さんであったこと、
どんな環境にいても、頭のよい子は頭が良い事、

どんなに愛情いっぱいに育てても、
犯罪を犯す子供は、犯罪を犯してしまう事

どんなにひどい環境にあっても、犯罪を犯さない子は犯さないなど、
世間的にはタブーとされている心理学の遺伝性について勉強しています。


(たまに、突然変異「とんびが鷹を生む」と、その逆パターンもありますが)

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心理学上では、子供の性格・知能は、「環境」による因子よりも「遺伝」の方が強い、と現在では言われています。

このことは、長い間タブーとされてきました。

赤ちゃんは皆平等、と言わなくては、犯罪者の子供や頭の悪い親の子供などが迫害されてしまう恐れがありますから。

また、全員の頭脳は「平等」ということにしておかないと、幼児教育業界も、塾も儲からなくなってしまうのです。

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【環境よりも遺伝?子どもの知能指数に親のしつけはほとんど影響しないことが判明(米研究)2014年】
http://karapaia.com/archives/52177841.html

(抜粋)
心理学の機関誌『Intelligence』に発表された最新の研究によると、子どもの知能指数(IQ)を決定するのは遺伝子で、親の行動や環境の影響はほとんど受けないことがわかった。

子どもの知能に関する研究で、それを決めるのは遺伝か?環境か?という議論はこれまでも多く行われている。

そのなかでよく言われるのが、親が子どもに読み聞かせをしたり、家族そろって夕食のテーブルを囲んで会話をしたりするなどの行為は、子どもの知能を高めるのに有効であるということだ。

その結果、

親による読み聞かせや積極的な会話などの行為が、
子どもの後年のIQに目立った影響を及ぼした

という証拠は
見つけられなかったという。

ビーバー教授は、「過去の研究結果で、親のしつけが子どもの知能の発達に影響するとされたのは、そもそも読み聞かせなどを行う親には知能の高い人が多く、遺伝的な要素が隠されていたと考えることができます」と語った。

--------------------------

【知能は環境か遺伝か…頭の良さをきめるもの】
http://makoun.seesaa.net/article/347658434.html

ミネソタ大学のトーマス・ブシャードらのグループが発表した一連の「ミネソタ研究」("Sources of human psychological differences: the Minnesota study of twins reared apart.")では、

環境の影響は時間と共に薄くなる、

つまり大人になるほど本来持っていた遺伝的な要素によって
その人の知能が決定されるという結果が出ました。
--------------------------



前置きが長くなりましたが、
第二次世界大戦の後、親のいない赤ちゃんがたくさんあふれました。

日本では、「もらいっ子は、どんな親の子供かわかったもんじゃない」という考えが根本にあるので、養子縁組はあまりないのですが、

アメリカなどの「クリスチャンの国」では、遺伝はあまり気にされず、子供は神様からの贈り物として、多くの子供が好意的に、裕福な家庭に引き取られて行きました。

子供がなかなか授からなかった裕福な親などは、子供を授かって大変喜び、多くの愛情を注いで、教養を身につけさせ、大切に大切に育てたのです。

ところが、途中から親も、なにかがおかしい…と気づきだします。


こんなに愛情をかけたのに。 子供に盗み癖がある。
性犯罪を起こす。

ついには殺人などの大犯罪をおかしてしまいます。


こんなに教養をつけようと、小さい頃から教師をつけてきたのに。
まったく勉強に興味を示さず、ぐうたらしているばかり。


もともと心理学が他国より発達しているアメリカでしたが、

(ユダヤ人に心理学者が多かったのですが、ドイツのユダヤ人迫害で、
ほとんどの人が安全なアメリカに国外逃亡してきたため、アメリカは心理学の一大国になった)

このように、養子が正常に育たない、という事に直面し、児童心理学なども活発になってきました。

たとえば、一卵性の双子に関する調査などです。

双子でありながら、うまれた直後に引き離され、まったく貧富、親の愛、環境の違うところに養子にもらわれたら、二人の子供に変化はあるのか。

そうしたコホート実験なども行われたようです。

その結果、

・どんなに愛情いっぱいの家庭で育てられようが、貧困で親の愛が得られず育った子供であろうが、同じ遺伝子を持つ双子の二人とも、ほぼ同年齢から犯罪を犯すようになり、逮捕数もほぼ同じ

・離れて暮らすほど、同一の遺伝子を持つ双子に差異はなくなる

ということがどんどん分かって来ました。

つまり、環境ではない、ということですね。


現在、心理学で言われている事は、(これもタブーなんですかね、でも学校で教えてるんだからタブーじゃないですよね)


・ 体型は遺伝(ハゲなども)
よく、主人がメタボなので、姑に「あなたの食事のせいよ!」と責められます。
しかし、姑の家は全員メタボです。私の家系にメタボは一人もいません。
嫁のせいにするなと言いたい。

・凶暴性は、父親が犯罪者の場合、子供が男子の場合のみ子供の80%に遺伝
・性的倒錯
・学習障害・注意欠陥障害

ということです。


--------------

私も、子供が小学校低学年くらいまでの時は、本当に苦労しました。

何に苦労したかというと、あなたのように、独自の教育論をふりかざす親御さんに対してです。


たとえば、子供をつれて公園に行く。

目の前で、子供の友達が、すごい勢いでばったーんと転んで、血がどばどば膝から出て、「うええええええん!」と大泣きします。

これは緊急事態でしょ!と思って、助けよると、親が出て来て

「これは教育なのよ!あなたはうちの子供を助け起こして、だめな子供に育てる気なの?」とけんか腰に言われてしまいます。



そのほかに、他の親に言われたのは
「いくらうちの子供が悪い事をしても、ぜったい叱らないで」というものでした。



「性善説」により、子供は、叱らないことによって、叱られた子供よりも思いやりのある、すばらしい子供に育つ。

しかし、叱られると、そのたった一回の叱った行為から、子供が堕落していく、というもの。

これが一番まいりました。

ママ友と、子供と一緒に招待する事が多かったのですが、
子供がおもちゃを、うちのテレビにぶん投げて、テレビを壊しました。

でも、ママも怒りません。私も怒れません。裕福なご家庭だからなのか、弁償もしていただけませんでした(テレビを安物だと思っていたのでしょう)

子供が、公園で、滑り台の上から突き落とされた事もあります。
しかし、その子供のママは謝るどころか「うちの子供を怒らないで!怒ると教育に悪いから!」と、こっちが逆に叱られるありさま。

「子供は、こうやって他の子供に暴力を働いているうちに、自分で他人の痛みをわかるようになって、良い子に育って行くのよ」というのが彼女の理論でした。

けれど、他人の子供が彼女に同じ事をすると、ママは切れて、すさまじくその子を怒っていました。結局の所、自分の子供さえ良ければよかったのでしょう。

現在、彼女のお嬢さんは高校中退して、現在はどこにいるか親御さんも教えてくれません。


子供ほど、自分の重い通りに育たないものはいないと思います。

たいていの場合は。

たまにうまくいく人もいますけどね。
ごく少数、自分が思ったよりすばらしい子供に育つ場合もあるみたいですけど。

ご自身の子育てで頑張って下さいね。

  • 質問者

    sig********さん

    2017/2/716:52:18

    刑法を学んだことはありますか?
    刑法学者の間では、人間が犯罪を起こすかどうかは、「遺伝と環境によって決まる」とされていますが、遺伝については私たちにはどうすることも出来ません。それで私は環境について、問題提起をしたかったのです。あなたの言うこともよく分かります。あなたは否定なさっていますが、私の書いたこともまた人間の発達の上では真実なのです。(ちょっと用事がありますので、夜また続きを書きます)

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omi********さん

2017/2/414:36:50

親って、自分の頭の悪いのを差し置いて、偉そうに説教するな。

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eri********さん

2017/2/407:43:51

兄弟によって、差がでるのは何故でしょうか。
兄はとても頭が良く前向きに頑張る子供です。でも下の子達はそうでもありません。
特に三番目の娘はもともとは頭いいと思ってたのですが、中2で反抗期になって勉強しなくなってしまいました。
可愛がって育てたつもりですが、今からはもう無理なんでしょうか?
質問になってしまいました。

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wak********さん

2017/2/220:05:34

私の身近な人に天才がいます。

天才の概念はいろいろありますが、
おそらく、勉強対策すれば灘中に行けるぐらい賢いです。

結局は行ける範囲で一番難しい高校=天王寺高校いくと思います。
どこまでを天才とするかは人それぞれです。

1桁と2桁の計算を瞬時にできます。
小学生でですよ。

ありえないです。
誰もこの速度についていけない。先生よりも頭の回転が速いです。

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nag********さん

編集あり2017/2/310:00:45

子は親の鏡。
DNAは普遍。
容量アップは人には頼めない。
それだけのこと(^o^)
但し、子供のインフラが決まるのは1歳半、ではなく、3歳までの学者説を支持。
言語理解がやっとの一歳半では勿体無い(^o^)
個人的には3歳までやる(^o^)
優秀な小学校の教諭、塾の指導者は数ヶ月で分かる。
分からないのは親の方、、
故に何処でも私立のドラえもん受験が始まる(笑)

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dea********さん

2017/2/217:52:01

個人的な考えだけど、子どもの成績が悪いのは学校の先生や親を始めとした周囲の大人の責任が大きいと思う。

学生時代、小集団の塾でバイトをしてた時、その時の塾長が言ってたよ。

「子どもの学力が上がるかどうかは親を見ればわかる」

とね。

詳しく話すと、学力の高い子どもは親自身が学歴に関係なく勉強好きである事が多く、子どもも親のそんな様を見ているから知的欲求が高まっていくわけ。だから親も「勉強しろ」という事が少ない。何も言わなくても子どもが勝手にやるからね。

それに対し、学力の低い子どもの親は賞罰で勉強させたり、学歴学歴と騒いでいるケースが多い。それで当の本人は勉強なんぞ殆どしない。このやり方はある程度のところまでは上がるかもしれないが、必ずどこかで頭打ちになるんだと。子どもからすればいつまでも「勉強=嫌々やるもの」という負のイメージが付きまとうんだ。当たり前と言えば当たり前だがね。

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