ここから本文です

キンリョウヘンを3月下旬には咲かせたくて、花芽が着いた株を室内に移動しています...

アバター

ID非公開さん

2017/2/518:15:42

キンリョウヘンを3月下旬には咲かせたくて、花芽が着いた株を室内に移動しています。
この花芽が着いた株は、夜間は14℃以下に温度を下げないと駄目になりやすいいとの説明文を見かけます。

これは花芽がついているものの、鉛筆の先のような状態で未だ伸び始めていない株にも適用されることでしょうか。それとも花芽が伸びて、花枝に蕾が着いてきてから注意すべきことでしょうか。

ただ、屋外に置いた株が自然環境の下で花芽を伸ばす頃には最低気温が14℃を上回る日も普通にあります。

そもそも、夜間は14℃以下にしないと駄目になるとの説明は正しいのでしょうか。

閲覧数:
169
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

タカリーさん

2017/2/522:52:00

率直に、日本ミツバチの事と思いますが、日本ミツバチがぶんぽうするには気温21度が二日以上、この気温は金陵辺が合わせてくれます、いま室内に入れた場合10日位早くなります、急に茎が伸びてきて、くきの長さで開花を調整します。開花は県より違うが多分4月4日頃と思います、今年なら九州は4月13日前後が第1で約週間後に第2とぶんぽうが続きます、問題の花めがあるのであれば、室内に入れるだけで何も問題ありません。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

hek********さん

2017/2/518:21:16

暖かすぎると木が時期を逃したと思って成長を止めてしまうからでは
花芽が小さな物にも同様の配慮が必要ですよ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる