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近鉄バファローズ 阪急ブレーブス 南海ホークス ⚾セリーグなら 今でも現存した...

exa********さん

2017/2/1113:20:36

近鉄バファローズ
阪急ブレーブス
南海ホークス
⚾セリーグなら
今でも現存したと
思えますか?
※パリーグだから
その理由が経営に
繋がっていない?

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sag********さん

2017/2/1123:28:35

南海は長期の成績低迷というのがあったにせよ、大阪市内の超一等地とも言える場所に球場がありながら球団経営から撤退したのは残念としか言いようがありません。実際に成績が少し持ち直した1988年は観客動員数も増えていました。

阪急は年間120万人ぐらい集めた年もあったので観客動員に困るほどでもありませんでしたが、仮に京都に本拠地を移転してしていたなら残っている可能性があったかも知れません。西京極なら駅からも近く立地もいいです。

近鉄は球場の使用に制限があった藤井寺や日生を諦め、同じ近鉄沿線である名古屋に本拠地を移転して活路を探っていたかもしれません。逆に言えば、大阪にはどのみち残れなかったと思います。

阪神が全国的人気になったのは1985年からですが、今のように相手に関係なく40,000人以上・年間300万人前後の観衆が集まるようになったのは2003年からですね。

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v37********さん

2017/2/1121:14:51

3球団全てが残っていた可能性は、皆無です。ですが、近鉄は、残っていた可能性が、あります。セ・リーグは、東京=巨人あってのリーグでしたが、中部地方=東海地方は、中日ドラゴンズのファンが多く、近鉄は、名古屋線があり、東海地方にもファンが多く居ました。なので、近鉄VS中日の試合は、巨人戦以外では多くの観客を集めた可能性も、あります。 因みに、広島VS近鉄の日本シリーズでは、中部地方(特に近鉄名古屋線の沿線)では、圧倒的に近鉄を応援していました。 阪神は、純粋に大阪圏だけですが、近鉄は、大阪圏と名古屋線の沿線の中部圏にも多くのファンが居ました。 更に、中部地方の新聞は、毎日新聞(名古屋駅前に中部本社がある)と中日新聞(中日の親会社)が双頭で、読売新聞(巨人の親会社)の購読者は、皆無に近いです。

lev********さん

2017/2/1118:08:23

阪神が残っているんだから現存しているんじゃないですか。

例えば1964年の阪神ー南海の日本シリーズの入場者数
第1戦、19904人
第2戦、19190人
第3戦、29932人
第4戦、30107人
第5戦、26962人
第6戦、25471人
第7戦、15172人
1,2,6,7戦(甲子園球場)、3,4,5戦(大阪球場)
因みに15172人というのは歴代ワースト記録です。

阪神が全国人気になったのは1985年以降のことで
それもセリーグだったからです。
正確には巨人のいるリーグだからです。
セ・パではなく巨人がいる、いないで関西私鉄球団は
明暗を分けているのです。

syo********さん

2017/2/1113:35:32

無理でしょう
みな関西ですよね。阪神がある以上阪神以上は望めないし、同じセリーグであれば存在すらしなかったかもしれません。仮に3球団の中で残るとすれば南海ぐらいだったかもしれません。あくまでも予想ですか・・・・

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