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ソニー生命の変額個人年金を申し込もうとおもっているのですが、申し込むタイミン...

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ID非公開さん

2017/2/1602:17:07

ソニー生命の変額個人年金を申し込もうとおもっているのですが、申し込むタイミングはいつが良いでしょうか。

月初、月半ば、月末など‥。

毎月引き落とし、世界株コースを選ぶ予定です。
毎月引き落としだと、月初でも月半ばでも申し込むタイミングは関係ないのでしょうか?
ソニー生命に詳しい方、教えてください。

また!この変額個人年金保険のご意見もいただけたらと思います。
よろしくお願いします。

補足もしかして、MSCIワールドインデックスを指標とする投資信託を積立投信するのと同じですか‥?
それですと、積立投信をした方が有利なのでしょうか?(投信のほうは、手数料2.1 信託報酬0.8強くらいのものがありました。
積立投信よりこの変額個人年金が良い場合その理由も教えていただきたいです。

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mon********さん

2017/2/1606:22:24

スタート時期は、どこでも良いと思います。運用時期が早まるか、遅くなるかだけで、運用が上手くいく前提でいえば早いほうが早いほうがよいでしょうし、逆なら遅いほうがというかしないほうが良いかもしれません。
運用は長期運用ですので、世界株式だけだと、リスクが高いので、いくつかに分散した方が良いのでは?担当に相談したら過去のデータでシュミレーションしてくれますよ!

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swf********さん

2017/2/1610:22:40

同商品を複数契約している者です。

老後資金積み立てのための検討でしょうか?
申し込むタイミングはいつでもほとんど変わらないかと思います。

1~15日か16日~末日かの申込みで運用開始日が翌月の1日か16日かに変わります。一時払いではなく、月払いでこれから数百か月、お金を払っていくのであれば、今月しようが来月しようが、そうセンシティブになる必要がないと思います。

変額個人年金のメリット
・比較的、投資の初心者向けであること→世界株式(上場投資信託)に投資したい人にとっては、初心者向けになるかと思います。繰り入れ先の変更はできるとは言え、毎月保険料が引き落とされ、自分で直接投資するよりかは楽です。

・他の貯蓄型の生命保険と比べると、予定利率で運用されれば、トップクラスの運用率となります。しかし、保険と貯蓄は基本的には分けて考えるべきで、金融商品全体で考えると、必ずしも運用率が一番高い商品とは言えません。

変額個人年金のデメリット
・わずかでも死亡保障のある生命保険ですので、市場に連動した上場投資信託に自分で毎月積み立てていくよりも手数料が高くります。その分、運用率は不利になります。株と投資信託はNISAがあるので、税制面でかなり有利です。

・すでに他の生命保険に入っていれば、年末調整(もしくは確定申告)の生命保険料控除を受けられない可能性がある。まだ入っていなければ、年間80000円の保険料で、40000円の控除を受けることができますが、確定拠出年金の方が掛金すべてが控除される、例えば80000円の拠出で、全額控除されるので、年末調整で戻るお金がだいぶ変わってきます。他にも税制優遇ではかなり差があるので、単純に比較すると、変額個人年金を契約する優先度は低くなります。ソニー生命も確定拠出年金を扱っており、大々的にキャンペーンをやっているようですが、営業マンにとっては変額個人年金よりも営業マンが得られる手数料が大幅に安くなるとみられ、メリットは薄いようです。検討するなら手数料の安いネット証券がおすすめです。

・早期解約の元本割れ→大きく元本を割れる時期が長いです。早期解約しなければ問題ありません。

・各銘柄ごとにどのくらい損をしているか、得をしているのかが分かりません。私が加入している確定拠出年金であれば、国内債券で530円損しているとか、海外債券で150円とくしているとか、米国株式で1231円得しているとか、1円単位で表示されます。どのくらい損しているかが分からないので、スイッチング(銘柄の預け替え)がしにくいのが、私にとってはデメリットに感じます。

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all********さん

2017/2/1607:48:42

同じ月であればいつ申し込んでも、運用開始(つまり投資信託を買う時期)は同じですから関係ありません

違う月になると変わりますが、平均取得価格は保険料を払い込む長い期間で考えますので、大きく違いません
その保険料の払い込む期間中に、世界株のユニットプライスが低い時のその価格がどれだけ低いか、その期間がどれだけ長いか、がポイントになります

これは事前には誰にもわかりませんから、始めるタイミングは気にしなくて良いです
大切なのは終わらせるタイミングです

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