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保守的なオーサーより挑戦的な羽生のほうが先を見据える能力が高くないですか?

mik********さん

2017/2/2500:52:39

保守的なオーサーより挑戦的な羽生のほうが先を見据える能力が高くないですか?

オーサーが思っている以上に若手の成長スピードが早すぎたのもありますけど。
保守的なオーサーの考えを選んでリスクをとらず構成をそれほど上げないハビエルか、自分の考えを信じて構成を上げ続けて挑戦する羽生か
どちらに勝敗がきまるか楽しみ
もちろんネイサンに勝つためには守りより挑戦的にならないと来季の戦いは難しいですよね?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/2/2620:11:47

オーサーの教え子
・守りのハビエル
・攻めの羽生

どっちにしろ、オーサーが勝利する計算です。オーサー自身はハビエルでも羽生でもどっちでもいい。

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ベストアンサー以外の回答

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kok********さん

2017/2/2511:38:23

実際、演技するのは、羽生選手だから、羽生自身が納得していないと。
羽生のモチベーション、プライド、などを下げてしまうような構成では、良い結果はでないだろう。

実際問題として、構成を下げても、ミスする時はミスする。また、構成を下げて完成度を目指すとなると、基礎点が低い分、よりノーミスが求められ、心理的な圧力がかかるのは、事実。構成をさげれば、必ずしも完成度が上がるとも、言い切れないのではないか。

しかし、羽生選手も様々な経験や体調を考え、一番の妥協点を見つけ構成を決める賢さはある思うので、決して、あまりにも無謀なことはしないとは思う。

納得して攻めの演技をし、仮に失敗しても、羽生選手に後悔はないと思うが、守りの演技で、失敗したら、一番悔やむのではないか。

msk********さん

2017/2/2501:18:49

自分は羽生選手の決断と挑戦を支持する考えですが、

オーサーコーチが保守的な姿勢なのは彼自身の選手時代の経験・・・
(2度のオリンピックで2度連続の銀メダルという結果に終わったのは、
高難易度ジャンプにばかり関心を向けすぎて 演技の完成度と安定をおろそかにしてしまったからだという反省)
が影響しているものだけに簡単に修正はできないのだと思います。

フェルナンデス選手は金メダルではなく「表彰台」のほうが第一目標ですし、
年齢もベテランに入っていますからあまり冒険をしないのも当然かもしれません。

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