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2017年の野球規則改正で 正規の捕球の後、野手がダッグアウトまたはボールデッド...

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ID非公開さん

2017/2/2620:54:03

2017年の野球規則改正で
正規の捕球の後、野手がダッグアウトまたはボールデッドの個所に踏み込んだり、倒れ込んだ場合、ボールデッドとなる。走者については5.06(b)(3)(C)〔原注〕参照。

よく学童野球では学校の校庭を球場として利用する場合
ある一定の位置からラインをひいてボールデットゾーンを決める事があります

例えばヘッドスライディングしながら捕球して体の上半身がデットゾーンで下半身がファウルゾーンとした場合どのように判定しますか?

是非ご回答をお願いします

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ベストアンサーに選ばれた回答

vd7********さん

2017/2/2802:13:49

単純にラインを引いただけならグラウンドルールとして個別に決めていいと思います。私だったらキャッチした時点ですでにボールデッドゾーンを超えていたらファウル、そうでなければインプレイのままにします。危険防止の観点からその近辺でのスライディングを避けさせるため、ダッグアウトと同じ扱いにするのも間違いではないでしょう。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

rev********さん

2017/2/2621:31:15

このルールだとボールデットとなる可能性が高いと思います。

ボールのある位置がデットゾーンならなおさらです。
まだ改訂されたばっかですがであくまでも私の意見ですが…

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