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幽霊っているのですか?

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ID非公開さん

2017/3/602:16:33

幽霊っているのですか?

僕はお化け屋敷やホラー映画など幽霊を取り扱うやつが怖くて仕方ありません。
ですが、最近思ったのですがそうゆう幽霊を取り扱ったテレビや映画に出てくる幽霊は大抵、人や人の一部(手や足など)ですよね。だったら、あれは嘘ではないかと思うようになりました。
もし、あれが幽霊の種類全てなら僕は、幽霊を信じることが出来ません。なぜなら、同じ生物である牛や豚の家畜の幽霊、虫(特に見たら殺されるゴキブリやムカデ)などの幽霊を見たという話はいっさい聞きません。なら、同じ生物である人だけ霊体になれるとかおかしくないですか?
皆さんは幽霊についてどう思いますか?
もし、嘘でも、ホラーは怖いですが

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koy********さん

2017/3/612:27:08

存在するみたいです。

まず、TV番組の件は貴方の想像通りです。 TV番組は恐怖映像番組であって心霊現象番組ではありません。あくまでエンターテイメントなのでほとんど全部が偽物みたいです。
基本、放送には放送基準がありまして、超能力も微妙なのですが、過度に宗教的な傾向のあるもの、現代科学で認定があいまいなもの、特に霊的なものに関する放送で過度に肯定的な放送をする事を禁止されています。実際、霊的なものを肯定的に放送するとものすごい反対意見がなぜか各所から寄せられてしまうのです。その為、放送局は極端におよび腰になっています。ですから、霊的なものは全て単なるエンターテイメント番組だけになっています。これは予算的な面からもそうなっているみたいです。海外の良質な科学的な検証番組と違って日本では予算の面からもこの傾向が続くみたいです。

それから、動物霊などの場合ですが、一般的な動物の場合、死んだら、その動物の種の類魂の中に没入していき個をなくしていくそうです。ですから、見かけないのも当たり前です。ですが、人間に愛情を注がれた動物は死後もちゃんと霊として存在しているそうです。そして、霊界の所定の領域で担当霊の方のお世話を受けながら元の飼い主の方がいらっしゃるのを待っているとの事です。いずれ、その方がいらっしゃってからは再び一緒に生活を送るようになっていくそうです。それでも、いずれは人間の魂の進化についていけず、その種の類魂に没入していき、個を失っていく事になっているそうです。それまでは元の飼い主とともに霊界にて一緒に生活していくものらしいです。
このあたりの詳細は「ペットが死ぬとき」ハート出版などが参考になるかもしれませんので一応、紹介はしておきます。ですが、後で紹介するサイトなどでも無料で読めるようにもなっている部分もありますのでそちらでも十分なのかもしれません。


こういう回答だけ書いても仕方がないかと思いましたので、念のため霊・霊界の実在に関する科学的な資料の方も紹介はしておきますのでご興味がおありでしたらどうぞご覧になられてみて下さい。その上で貴方の理性で判断していただいた方がいいかと思います。

本来のスピリチュアリズムとは霊・心霊現象の実在を科学的に研究するものでした。1848年のアメリカのハイズビル事件から本格的な研究が始まったのですが、これらの研究に参加された科学者や有識者のほとんど全員が否定論者の方達で、霊の実在の否定の為に研究・調査に入ったのですが、真面目に取り組まれた方の全員が逆に肯定論者になられていきました。
このあたり(歴史・概況・内容など)を以下のサイトで詳しく説明されており、スピリチュアリズムの良書も無料で読めるようになっています。

スピリチュアリズム普及会

第3公式サイトは心霊現象・超常現象・霊能者に関する総合サイトになっています

http://sp-phenomena.in.coocan.jp/

他には各種スピリチュアリズムの良書が無料で読める第2公式サイト、総合サイトの第1公式サイトもあります。
スピリチュアリズム関係のサイトもたくさんありますが、ここは宗教色が全くなく、サークルとして人間の募集なども一切やっていませんから(かえって断っている)安心して利用できるサイトだと思います。なにしろ、良書が無料で読めますから。

他のサイトとしましては
自殺防止がメインのサイトですがたくさんの良書が無料で読める(必要箇所の抜粋です)以下のサイトも便利です。

http://jisatsudame.com/archives/6244007.html

書籍自体に関してですが、一応、スピリチュアリズムでは潮文社、ハート出版が有名な出版社です。おすすめ出来る書籍としましては「コナン・ドイルの心霊学」「古代霊は語る」潮文社があります。
それから、中立の立場の米国の著名サイエンスライターのデボラ・ブラム氏の「幽霊を捕まえようとした科学者たち」文春文庫や「これが心霊の世界だ」潮文社などの書籍は心霊現象の証拠関係をお望みの方にはいいかもしれません。

また、日本には公益財団法人で日本心霊科学協会という研究団体も存在しています。精神統一会や心霊相談も行っているみたいです。

近年の状況ですが、ここ数年評判になっている、東京大学医学部矢作直樹教授、脳神経外科の世界的権威エベン・アレクサンダー医師の事も紹介してある以下のサイトも一見の価値があるかと思います。

http://matome.naver.jp/odai/2141860488595335701?page=2

これらの資料を検討されて最終的にご自分で判断されるのが一番だと思い、サイトと書籍の紹介をさせていただきました。書籍は図書館や古本を利用されるのもいいかもしれません。
蛇足ですが、「幽霊を捕まえようとした科学者たち」に書かれてあるように100年前と同じように科学者の方達が中心になられまして心霊物理実験(物体の消失、移動、大勢の方の前での幽霊の現出実験など)を公開で研究していただけるといいのですが、と考えております。
長文になりましたが何かの参考になれば幸いです。

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ベストアンサー以外の回答

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kor********さん

2017/3/816:16:00

テレビの奴はやらせてですね、テレビでディレクターが暴露していましたね、嘘だと

nab********さん

2017/3/714:01:56

何年か前に幼なじみの家の中で闇に包まれた状態で足を掴まれました。
そのときは一軒家の中に幼なじみと二人しかいない状態だったので、かなり鮮明に恐怖のこととして覚えています。
足を掴まれた感触も、その瞬間に出会う前に部屋から出て視界がすべて闇になっているのを見て何を思ったのかさえも今でも鮮明に覚えてます。
(街中の住宅地にある一軒家の部屋で少しの光も世界にこぼれない状況を初めて見ました。)

理屈で述べようが、テレビで見ようが、やっぱ実際に足を掴まれると嫌でも信じざるを得ません。。。^^;

tai********さん

2017/3/712:23:47

先ず結論から言いますと、幽霊は居ます。
見た事無い人には理解しがたい事かも知れませんが、私は物心付いた時から幽霊を見て来ました。

そして言わせて頂きますが、幽霊に種類もクソもありません。

何故なら私が理解している上では、幽霊とは生きていた生物、または有機物の執念が形となって出て来たものだからです。人の執念は様々なので種類なんてありませんよ。

まぁ本題ですが、他の動物の幽霊は普通に居ます。ただ、映画やテレビで扱われる事は極稀でしょう。

しかし動物の幽霊は人間の霊に比べて数が少ないです。
何故なら、人間ほど執念深く、未練に溺れた有機物はなかなか存在しないからです。

信じるも信じないも貴方の自由ですが、私の意見を述べさせて頂くとこう言った所ですね。

rui********さん

2017/3/613:53:15

アホな質問してるから悪徳業者グループの、koya↓が出てきたよ。こんな奴のターゲットにあうよ。

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mis********さん

2017/3/607:25:38

霊は、こころと同じもので、こころは内側を中心にしたものですが、霊は内側も外側も扱っていて、こころが動画で撮れないように、霊は撮影することができません。さらに、科学で証明されてません。

お化け屋敷は遊園地のアトラクションだし、映画にもテレビ番組にも写真にも幽霊は写りませんので、偽物だと思って大丈夫です。

こころは一人一人が感じることができるのであると言われてますが、霊は確認できる人とできない人がいます。

つまり、海の中がわからなかった時代、深く潜ったり泳いだりできる人の話を信じるかどうかの話。

怖い時は信じなくていいのだけど、作り物でも怖いなら、アトラクションが偽物であることは、知った方がよいですよ。

それから、霊は波長で見たりするので、波長が合わなければ見ないですから、今まで見たことないなら大丈夫です。

以下、興味があったら読んでみてください。*怖かったら読まなくていいです。

幻覚と錯覚
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n393101

幽霊
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n395487

幽霊の種類
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n381262

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