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情報処理についてです。

gon********さん

2017/3/616:29:18

情報処理についてです。

Q.標的型攻撃メールによる被害を防ぐ対策として効果が"ない"のはどれか。

1.電子署名
2.webメールの利用
3.利用者の訓練
4.ウイルス対策ソフト
5.ソフトウェアアップデートの実行

と、ありました。
恐らく2or5だと思うのですが、
知識のある方ご教授頂けると幸いです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

bla********さん

2017/3/700:48:35

この問いは突っ込んで言い合えば意見が割れそうな問いだね。
御託を並べたらいかようにも言えるからだ。

ま、普通に考えたら「2」だな。
電子証明書はなりすましを見抜く指針に、ソフトウェアアップデートの実行は脆弱性を突いた攻撃の防御になる。


ただし、
Webメールである"Gmail"の使用は感染型攻撃メールの防御にかなり効果がある。(個人宛の攻撃は標的型でなく”ばらまき型”であるが)

Gmailなら甘々のセキュリティソフトより保護能力は強力。
例えば以下の実行形式ファイルの添付はブロックされる。
.ade、.adp、.bat、.chm、.cmd、.com、.cpl、.exe、.hta、.ins、.isp、.jar、.js、.jse、.lib、.lnk、.mde、.msc、.msi、.msp、.mst、.nsh、.pif、.scr、.sct、.shb、.sys、.vb、.vbe、.vbs、.vxd、.wsc、.wsf、.wsh

アーカイブ(.zip や .tgz など)の中に入っている場合もブロック。
悪質なマクロが埋め込まれているドキュメントもダメ。

個人宛に添付ファイルを送り付けてくる事はまずありえない。
昨今の感染型スパムメールを使った攻撃の防御でexeのみならず、jsやscrなどの添付をブロックしてくれるの事がどれほど効果があるか。罠に陥れる拡張子が揃い踏みしているはず。

Webメールを使用するから一律に良いというよりも、Gmailだから良いというべきだろう。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kon********さん

2017/3/621:11:20

あくまで回答であり、解答ではありません。

1、は意味が解らない
2、は効果ないと思います
3,4,5は多少の効果が望めると思います。

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