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アコースティックエンジニアリングの不可思議な遮音性能 公益の為に投稿した文章...

che********さん

2017/3/1119:34:19

アコースティックエンジニアリングの不可思議な遮音性能
公益の為に投稿した文章が削除されたので再度投稿します、
デタラメなリフォーム会社には毅然とした姿勢で臨みます。

私が彼らに依頼した防音室の性能が
まったくデタラメなものだった点を詳らかに書きます。

自分たちのやったいい加減な仕事の形跡を
ネットから削除しようとしてるのでしょうが、
一体どこまで不誠実なのですか?

彼らは防音室の東西南北で500Hzの内外レベル差が
東(64db)、西(65db)、南(65db)、北(ドア側54db)
と書いて来ましたが 私の調査では全く違います。

東(44db)、西(40db)南(45db)北(ドア側45db)です。

誤差の範疇を遥かに超えています。

この調査結果を以下のグラフに当てはめると

http://www.shimamura.co.jp/bouon/index.php?itemid=149374 遮音等級は

東(D40)、西(D40)、南(D45)、北(ドア側D40)となりますが

同社の報告では 東(D'58)、西(D'61)、南(D'60)、北(ドア側D45)となんと
数デシベルどころか3~4等級(一等級5dbとして)

つまり数十デシベルも違ってる事が解ります。

(誤差と認められるのは±3dbまでです)

★このことからもJIS規格のD値と彼ら独自のD'ダッシュは性能が格段に違う事がお解りいただけると思います★

更に東南西、側では500dbの高さの音が最も低い遮音性能なので、それを決定周波数にするのが当然なのに、

彼らは125Hzとか2khzで決定してるという不思議さ。

500Hzは中音域で最も指標になりやすい周波数帯ですがその高さの音の遮音性能自体

私側の調査と3~4段階も違うのですから、

こんな不可思議な遮音等級になるのです。

彼らの測定法と同様、

内部でノイズを発し外で測定する方法を採用したのに

この数十デシベルもの大きな違いは何?

繰り返しますが「誤差」として認められるのは±3デシベルです。

ドア側では1khzが最低性能だったので

その周波数帯で決定すべきなのに彼らはなぜか、

かなり遮音できてる2kHzで決定してる。

彼らは、私側の測定に「誤差があるだろう!」とか言って来るでしょうが、

少なくとも私側の調査は「実際の性能を知りたい」という目的で測定しています。

同社の測定にも大きな間違いが有るのは間違いないです。

同社の測定(又はその数字をどう判断し如何に等級を決定するか?)は 資料上部の文章から解るように、

私の依頼と全く違う施工目的を、

全額入金後勝手に作り上げて保身、

免責を計ろうとする目的の測定及び遮音等級決定の数字です。

どちらがより事実に近いか御推測いただきたいと思います。

同社だって西側なんか建物から1m離れた位置でなど測定できてないのです
(西側は外壁から65cmの位置に隣家とのブロック塀が有り隣家に侵入しなければ無理)

しかも西側は1m60cmX110cmの大きなガラス窓が有りそれを塞ぐという基本的な作業さえ怠り
(つまりその大きさの分「建物の外壁が無い」)、

「更に東側は大きなシャッターがありシャッターだけが外壁だったところへ(縦横数メートルに渡り外壁が無かった)

石膏ボードと軽いサイディングだけで施工した訳ですから

事実上石膏ボードの箱なのです。

常識的に考えて、こんな大幅な測定ミス??があるなら

そんな人材を登用し続ける事自体が恐ろしいですし、

「測定自体はしてる」と言って来てる訳ですから

100歩譲って、正確な数字が測定できてると仮定するなら、

なぜそのまま客に報告しないのか?

どちらにしても由々しき問題です。

ヤフー様。ヤフー様のような巨大企業には何十人(それ以上?)の

弁護士さんが在籍なさってると思います。

わたしのこの投稿、公益に資するものだとは言えないでしょうか?


これが名誉毀損でしょうか?営業妨害ですか?

少なくともこの投稿を見て、私たちのような苦しむ音楽家が

防音施工について、 「広告だけ信用して安易に依頼してしまい苦しむ事を避けられる」可能性は確実にあると思います。

業者頼みにせず、防音の知識を勉強し、契約の際、

施工の際注意深く観察し、少しでもおかしいと思ったら契約しない。

又は施工の 不注意を指摘する

(しかし監督が居てもそんな大雑把な施工をするようであれば 施工途中でも、すべて御破算にするしか無いと思います。)等、


音楽家の人生にとっての大きな大きなトラブル、

災難,被害に巻き込まれるのを防ぐことができる、

可能性が有ると思います。


知恵袋システムに心から感謝します。

本当に有益なメディアだと思います。

この防音の問題で知恵袋さんほど公のために役立つメディアは滅多に無いと思います。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tru********さん

2017/3/1119:38:53

防音業界の重鎮たちが加盟する社団法人の代表者が
この会社独自の遮音性能に警戒を呼びかけてる、というのが結論ではないでしょうか?
https://www.facebook.com/防音工事-218136905007304/ (1月14日の投稿)
なぜこんないい加減な仕事を繰り返すのでしょうね。

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