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浅間山周辺に硫黄泉がないのは何故なんでしょうか? 軽井沢の塩壺温泉も小諸の天...

shu********さん

2017/3/1213:37:26

浅間山周辺に硫黄泉がないのは何故なんでしょうか?

軽井沢の塩壺温泉も小諸の天狗温泉も、火山性とは無関係の泉質になっています。
あれだけの活火山でありながら、草津白根山周辺のような

温泉が存在しないのが不思議でなりません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kou********さん

2017/3/1615:10:17

熱水系が発達してるか否かの違いですかねぇ。

あと、浅間は火山ガスが高温すぎてそもそも硫化水素が少なく二酸化硫黄卓越なのも関係ありかと。

質問した人からのコメント

2017/3/18 13:04:10

なるほど、地下水脈・熱源等々の条件が良くないということなんですね。

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son********さん

2017/3/1812:35:23

火道に伴う噴気を通常ほとんど語らないため

マグマの活発により語られる噴気

これを語る形態が異なるためが回答です


よくマグマ質の違いとしますがマグマ質の違いは温度や岩石質により語られます

火口の岩石質を語れば,地殻の硫化物に由来し硫黄はかたりますよね?

ですがそれを噴気としてかたることが地下にてありません

薩摩硫黄島

硫黄岳?山?知らん!

こちらは連山に由来し大量の硫黄を吐き出します

連山や系列となりうる回りの火山や,火山となりうる地下に由来し,火山ガスとは変化をするもの

塩に由来し

硫黄に由来し

元素に由来する液性(酸塩基)

ごまんと温泉ありますね

全ての火山が必ずこうであるとは唱えません

ついでに回りがこうならも唱えません

ブギさん

2017/3/1320:21:46

基本、鉄系が多いですね。
一つ挙げるなら地図で見て左隣にある高峰温泉ランプの宿が硫黄泉です。

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