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保冷剤と氷って、温度特性とか同じですか?

uso********さん

2017/3/1621:49:05

保冷剤と氷って、温度特性とか同じですか?

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ID非公開さん

2017/3/1707:21:08

前の回答者のいう通り、温度特性って電子機器とか産業機械で使う用語ですね。
でも、聞きたいことはだいたいわかるので回答します。

氷の溶ける温度と凍る温度はご存知ですか?
周知のとおり0度です。

氷は溶ける時に0度を維持します。そしてすべて溶けたときに水温が再び上がっていきます。つまり氷がある間は0度付近を維持するという事です。

保冷剤は吸水材とか配合して、0度以下で凍るようになっています。
例えばロゴスの氷点下パックはー18度で凍るようになっています。溶ける時は-18度を維持します。

質問した人からのコメント

2017/3/23 18:08:44

回答ありがとうございます!温度特性という言葉の使い方が間違っていました。

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cb1********さん

2017/3/1714:47:57

保冷剤(蓄冷材)として一般的に販売されているのは、高吸水性高分子の一種であるポリアクリル酸ナトリウムです。
水と同じ物ではありません。温度特性は水と違います。含水率で温度特性が変化します。

詳しくは、ウィキペディア記事を読んでください。
1.保冷剤(蓄冷材)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E5%86%B7%E5%89%A4
2.ポリアクリル酸ナトリウム
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%AF%...

asd********さん

2017/3/1709:58:40

物が溶ける時には周囲の熱を奪います

氷は0度で溶けます
氷が有る限り0度を保ち、水になったとたんに急激に温度が上がり始めます

保冷材の場合は
一般的な普通の保冷材は、凍結温度が0度なので、氷と特性は同じです
ただ、溶けた水が出ないので、回りの物を濡らさないと言うだけで、特性は変わりません

ロゴスの氷点下パックなどは、高分子ポリマーなどを使い凍る温度を下げています
マイナス16度という物も有ります

これはマイナス16度以上の冷凍機で凍らせて、クーラーボックスの中ではマイナス16度で溶けだします、溶けている間はマイナス16度を保ちます
ですが、全部溶けてしまった後は氷と同様急激に温度が上昇します

クーラーボックスに氷点下パックと氷を一緒に入れます
まず氷点下パックが溶けます、その間マイナス温度を維持するので、氷はあまり解けません
氷点下パックが完全に溶けると、庫内の温度が上がり始めて、0度近くになると氷が解け始めるという事です
ですから、必ず氷点下パックは先に溶けてしまいます

ですから、管理する温度が違うだけで、どちらが強力とか長持ちとかは有りません

ちなみに、一般の冷蔵庫で氷点下パックを冷やす場合十分に冷やせず本来の性能が生かせない事が多いです

gaj********さん

2017/3/1622:16:53

。。。。何を言ってるの?
周囲温度の変化に対する、圧力センサのアナログ出力の変動量。
フルスケールに対する%で表したもの。

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