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毎日新聞には一般常識も欠落しているのですか。郵ちょ銀行の振り込み用紙に、修正...

bestvoice60606さん

2017/3/2121:12:53

毎日新聞には一般常識も欠落しているのですか。郵ちょ銀行の振り込み用紙に、修正テープなんてさあ、基地外沙汰ですか。




htps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000003-mai-soci



学園側が100万円の入金記録と説明する受領証

籠池理事長が、安倍晋三首相の昭恵夫人から寄付金100万円を受け取ったと話した問題で、毎日新聞は、学園側がその金を入金した記録と説明している資料の写しを入手した。

写しは、学園が計画していた小学校建設寄付用の「払込取扱票」の受領証。
依頼人の欄に修正テープの上から「森友学園」と手書きされ、テープをすかすと「安倍晋三」と書かれていた。
テープには処理した郵便局の印鑑が押してある。

ノンフィクション作家の菅野完氏が籠池氏の長女に電話をかけ、同席した報道陣もインタビューに参加した。

長女によると、安倍首相の名前で振り込もうとしたが、郵便局で保管する取扱票の左側部分に森友学園と書かれており、名義が一致しないとして受け付けられなかったと説明。
顧問の会計士と相談し、修正テープを使って書き直したという。

長女によると、昭恵夫人は2015年9月5日に幼稚園の講演会に参加した後、籠池理事長と園内で懇談。その際に昭恵夫人から寄付金を受け取ったとしている。
長女は「その日は土曜日で、現金は金庫で保管し、月曜日の7日に幼稚園の別の職員が郵便局で入金手続きを取った」と話していた。



参考



池田信夫氏のツイートより
コメント「詐欺師が使う手ですね。昔取引があったネット系の会社で経営者が同じようなことやってたのがばれたこ とがありました。自分で地元の銀行の支店に行って大手企業の名前で自社口座に振り込んで通帳を出資者に見せて信 用させていたんですね」
htp://twitter.com/ikedanob/status/842787685043388416

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ベストアンサーに選ばれた回答

u7m55jxbさん

2017/3/2210:11:03

振込用紙なんて郵便局に沢山置いてあるし、引出しと違って振込は誰でも出来、いちいち本人確認の身分証明を求めるとは思えないので、どういう経緯でわざわざ訂正したりしたのか未だ理解できません。振込人が安倍晋三という有名人だからといって郵便局がたしなめるんでしょうか?振込も本人じゃないと出来ないなら、世の中の送金業務が大混乱すると思いますけど。

仮に訂正するとしても新しい振込用紙を使うんじゃないですか?修正インクで訂正なんて普通しませんよ。そんなことに「顧問会計士」が登場するのも不思議。
突っ込みどころ満載のこんな紙切れ一つで、日本の政治ニュースの大半を占めてます。一人のバカに、更に輪をかけたバカが寄ってたかってバカを演じてる感じですね。
(「振込」じゃなく「振替」ならばわかる。「振替」は森友の口座間の資金移動だから名義人が一致してないと出来ないという理由にも合致する。しかし、安倍さんが登場するはずもないし、安倍さんの寄付という証拠には全くならない。籠池は既に口座にあるカネのうち100万円分を、安倍総理からの寄付名目にしたいので、別の寄付口座に振り替えようとしたのではないか?)

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ベストアンサー以外の回答

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2017/3/2209:24:53

無理やりにでも政権攻撃をしたいと言うことです。


さて、森友学園がこのようなことをした理由ですが
簡単に推測できます。
安倍晋三記念小学校という名をつけ
盛んに寄付金を集めていました。
安倍総理が寄付してくれたと宣伝し寄付金集めに利用するつもりだったのでしょう。

政権を攻撃したいコメンテーターがこのようなことをする理由が無いと
発言していますが間抜けな話です。

2017/3/2201:40:36

はっきりさせたいのであれば、安倍夫人に指紋を提出してもらい、銀行に協力してもらい、籠池氏の銀行口座の札束を全てチェックしてもらえば良い(科捜研に依頼して)。

raizan0013さん

2017/3/2201:33:05

安倍さんが寄付したかは別にして、安倍さんの名義(控えの方は)で入金しようとしたのは事実でしょう。日時と郵便局の印は押されている訳ですから。

ただ、問題になるのは、なぜその様な事を行ったのか?です。

「安倍さんが寄付をした」という事は、先日まで公表されていませんでしたから、この様な事を行うメリットは、当時の森友学園には、今現在明らかになっている事からではありません。

勿論、当時から、現在のような事になりえると考えていれば、先を見越して、安倍さんを陥れるために行った可能性もあるでしょうが、まずあり得ないでしょうね。

あり得るとすれば、事実であるか、又は、「昭恵さんへの講演の報酬を100万円用意したが、断られたので、安倍さんからの寄付金として振り込んだ」とかでしょうか。

いずれにせよ、証人喚問で多少は明らかになるでしょうから、判断をするのはそれからでしょうね。

過去の方と同じ様に、籠池さんが「記憶にない」を連発する可能性もありますが。

rivoisuさん

2017/3/2121:54:22

自分が馬鹿なのに国民はもっと馬鹿だからだまされると思っているんでしょうね。
まぁ毎日新聞に限らずマスコミにはこの種の傲慢さがあります。
(朝日新聞と毎日新聞が群を抜いていますが)

国民は馬鹿ではない。こんな振込用紙を「証拠だ」というようなやつを胡散臭いと思うだろうし厳密に郵便局の手続きを知らなくても「こんなの怪しい」と思う。

つまりこの振込用紙を出したことで「毎日新聞はあほじゃねーの」というめでたい評価を受けたわけだね。

pynzmvi18462さん

2017/3/2121:17:43

籠池が国会の証人喚問で「安倍首相から100万円の寄付があった」と嘘の証言したら偽証罪に問われるだろう。
郵便局が修正テープで「振込票」の記載内容を訂正しかつその上から「淀川新北野郵便局調印」を押印することは絶対にあり得ない。
郵便局が有印私文書偽造または有印公文書偽造の犯罪に加担したことになってしまうからである。
修正するには二重線を引いて手続き者が訂正し、手続き者の訂正印が必要である。
「振替払込請求書兼受領書」にもはっきりと「記載事項を訂正した場合は、その箇所に訂正印を押してください」と書いてある。
この場合の訂正印はもちろん郵便局のものではない。
安倍晋三首相の訂正印がないということは手続き者は安倍晋三首相ではなく、実際に手続きをしたのは籠池の長女であり、長女が修正テープで訂正したと考えるのが自然である。
しかもわざわざ修正テープの上から「淀川新北野郵便局調印」を押印する偽造も行っている。
こんな子供騙しのものは証拠にはなり得ない。
それどころか籠池の長女が有印私文書偽造または有印公文書偽造の犯罪に加担したということである。
黒塗りの「安倍晋三」?の筆跡も調べれば分かるだろう。
籠池側は自ら墓穴を掘ったのである。

森友学園の「寄付」は籠池理事長の自作自演
2017年03月18日 10:40
http://agora-web.jp/archives/2025031.html
森友学園の話はますます奇怪な展開になってきたので、経緯を簡単に整理しておこう。籠池理事長は「安倍首相が昭恵夫人を通じて森友学園に100万円寄付した」というが、官房長官が「首相も夫人も寄付していない」と否定した。菅野完氏はその「物証」を入手したと称しているが、この話には疑問が多い。

籠池氏によると、この100万の寄付金が安倍昭恵夫人から手渡されたのは、2015年9月5日土曜日。メディアに何度も登場した「安倍昭恵氏が瑞穂の国記念小学院」の名誉校長に就任した、あの講演会が行われた日だ。
「昭恵さんから、封筒に入った札束を、『これ、主人から』と言われた。」
「領収書は?と聞いたら『いや、まあ、それは』とおっしゃった。」
「土曜日やし、もっとくの怖いし、我慢せなしゃない。月曜日に自分らで入金した」
「ようわからんようになるから、安倍晋三名義で入金しようとしたけど、会計の人に止められたんで、森友学園の名義で入金した」

「昭恵さんが封筒に入った札束を渡した」というが、なぜ学校法人への寄付を大阪まで現金で持って行ったのか。東京で振り込めばいい。100万円の大金を「これ、主人から」というだけで、領収書も取らないのか。首相側の税務処理はどうなっているのか。
毎日新聞は「長女によると、安倍首相の名前で振り込もうとしたが、郵便局で保管する取扱票の左側部分に森友学園と書かれており、名義が一致しないとして受け付けられなかった」と報じている。つまりこれは籠池氏の長女が学園あてに振り込んだ筆跡で、昭恵さんからの寄付だという証拠は何もない。
「会計の人に止められた」というが、そもそも自分で自分に振り込むのがおかしい。郵便局に森友学園の口座があるのだから、そこに入金すればいい。修正テープの上に「淀川新北野郵便局長」という押印があるので、これは長女が「安倍晋三」名義で偽装入金しようとしたが郵便局が受け付けなかったものと思われる。事実は次のように推定するしかない。
1.籠池氏が昭恵さんの講演料として9月5日に100万円を持参した。
2.昭恵さんが講演料を辞退した(?)
3.籠池氏がこれを「安倍晋三記念小学校への寄付」として自分あてに振り込もうとした。
4.郵便局が受理しなかったので、自分の名義で振り込んだ。
このうち1と3・4は確認できるが、2は不明だ。入金は「森友学園から森友学園への寄付」として名簿に残されており、昭恵さんの名前は出ていない。彼女は「寄付した記憶は全くない」と話しており、講演に同行した政府職員も「寄付をするような場面はなかった」と証言しているという。もし彼女が寄付したとしても、何の違法性もない。もちろん首相とは無関係である。
要するにこれは籠池氏が入金記録をつくるために自分あてに100万円振り込んだという証拠でしかない。こういう手口は詐欺によくあり、他人名義で自分あてに振り込むことは可能だが、この場合は首相なので郵便局が受け付けなかったのだろう。「安倍晋三記念小学校」を認めてもらうためにいろいろな手を使ったのだろうが、籠池氏の「首相の寄付だ」という話には何も裏づけがない。国会で同じことを証言したら、偽証罪に問われるだろう。

「寄付金記録」学園側が提示
毎日新聞2017年3月18日 07時00分(最終更新 3月18日 08時19分)
http://mainichi.jp/articles/20170318/k00/00m/040/139000c
籠池理事長が、安倍晋三首相の昭恵夫人から寄付金100万円を受け取ったと話した問題で、毎日新聞は、学園側がその金を入金した記録と説明している資料の写しを入手した。
写しは、学園が計画していた小学校建設寄付用の「払込取扱票」の受領証。依頼人の欄に修正テープの上から「森友学園」と手書きされ、テープをすかすと「安倍晋三」と書かれていた。テープには処理した郵便局の印鑑が押してある。
ノンフィクション作家の菅野完氏が籠池氏の長女に電話をかけ、同席した報道陣もインタビューに参加した。
長女によると、安倍首相の名前で振り込もうとしたが、郵便局で保管する取扱票の左側部分に森友学園と書かれており、名義が一致しないとして受け付けられなかったと説明。顧問の会計士と相談し、修正テープを使って書き直したという。
長女によると、昭恵夫人は2015年9月5日に幼稚園の講演会に参加した後、籠池理事長と園内で懇談。その際に昭恵夫人から寄付金を受け取ったとしている。長女は「その日は土曜日で、現金は金庫で保管し、月曜日の7日に幼稚園の別の職員が郵便局で入金手続きを取った」と話している。【川崎桂吾】

「安倍首相からの100万円」
菅野完 | 著述家
3/17(金) 13:11
https://news.yahoo.co.jp/byline/suganotamotsu/20170317-00068806/
森友学園の籠池理事長が、東京都内の我が家を突如訪れたのは、3月15日。
当日私は大阪で、塚本幼稚園を自主的あるいは強制的に退園した保護者たちが行う、大阪府への申入れと記者会見を取材していた。
外国特派員協会での記者会見がキャンセルになったことを前日夜に知った瞬間、「じゃあ、空いた時間、僕にください」と打診したところ、籠池氏はすぐに「じゃ、自宅で」と応諾してくれた。
しかしこの「自宅」の認識が違っていた。私は「大阪府豊中市の籠池氏の自宅でのインタビュー」と認識していたが、籠池氏は「東京の菅野の自宅でインタビュー」と認識していたのだ。
「なんや、菅野さん、大阪におるんか」との電話を受けたのが、11時過ぎ。仕方ない、大阪での取材を切り上げて東京に戻るしかない。
急遽羽田に戻って、タクシーで自宅まで飛ぶようにして帰って驚いた。メディアが殺到しており私自身が自分のマンションには入れない。これは異常だ。この異常なメディアスクラムを解除するために行ったのが、この囲みの取材だ。FNN が全編ノーカットで公開している。最後まで見てもらえばわかるように、この会見の趣旨は「メディアスクラムを解いてくれ。そうでないと取材ができない」と言うものだ。ほとんどのメディアは、同業者としてこの申し入れを理解してくれ、メディアスクラムを解除してくれた。
そこから始まった、籠池氏へのインタビューは、約三時間にわたった。
その詳細を今、文章にすることはまだ、できない。
しかしこのインタビューで籠池氏が語った最重要証言「安倍首相から100万円の寄付をもらった」とのエピソードは、翌日、籠池氏の口から語られてしまった。「ネタ元」にとくダネを抜かれた。。。。こんな経験、おそらくこの先もすることはないだろう。
籠池氏によると、この100万の寄付金が安倍昭恵夫人から手渡されたのは、2015年9月5日土曜日。
メディアに何度も登場した「安倍昭恵氏が瑞穂の国記念小学院」の名誉校長に就任した、あの講演会が行われた日だ。
「昭恵さんから、封筒に入った札束を、『これ、主人から』と言われた。」
「領収書は?と聞いたら『いや、まあ、それは』とおっしゃった。」
「土曜日やし、もっとくの怖いし、我慢せなしゃない。月曜日に自分らで入金した」
「ようわからんようになるから、安倍晋三名義で入金しようとしたけど、会計の人に止められたんで、森友学園の名義で入金した」
こう証言する籠池氏の顔は苦渋に満ちていた。ようやく、重い口を開いたのだ。私と一緒にこの証言を聞いていた扶桑社の編集者も、なぜか、泣きそうな顔をしている。
しかしこの段階では、まだ「証言」に過ぎない。何か物証はないのか?
「あるんちゃうかな。寄付者名簿、その日付のあるしね」
「振込票、残っとるんちゃうか?」
それ、それが欲しいんですよ、理事長。
と言うことで、今日、たった今、その物証の現物を入手した。
確かに「安倍晋三」の名前は出てこないが、「100万円」「森友学園名義の振込」「土曜日に受け取った現金を次の月曜日に入金した」を裏付ける寄付者名簿は存在した。振込票の現物も、ある。
取り急ぎ、この物証を、みなと共有し、読者諸賢の判断を仰ぎたい。
画像加工の素人のため、黒塗りがいびつで恐縮だが、平成27年=2015年の9月7日月曜日、つまり、土曜日だった9月5日の安倍昭恵講演会直後の平日に、100万円の入金があることが確認できる
これが上記入金の元となった、振替払込用紙の現物。「森友学園」が名義欄にボールペン書きされているが、よく見ると、その上部に修正液で何か消されているのがわかる。
この修正液部分に、裏からライトを当ててみると。。。。。
やはりこれは、「安倍晋三」としか、読みようがない。

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