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交通事故にあい100対0で被害者で、最初から最後まで弁護士に任せていたのに後遺症...

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ID非公開さん

2017/3/2217:39:23

交通事故にあい100対0で被害者で、最初から最後まで弁護士に任せていたのに後遺症障害が認められず弁護士もこちらから進捗の確認しなければ回答しない弁護士ってどーなんだろう?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/3/2223:44:30

弁護士が交通事故について被害者側に立ち常日頃からそれを生業としているのであれば質問内容の結果とは少し違っていたかもしれません。

弁護士の交通事故の実績は確認されましたか?

通常であればどのように通院すればいいかアドバイス。通院している病院、整形外科医などが交通事故に対し適さないのであれば交通事故に特化した整形外科医も紹介してくれます。ここまでできて始めて交通事故ができる弁護士だと個人的に思います。

基本的に交通事故に関する分野は司法試験には出ません。つまり交通事故の業務を一度もこなしたことがない弁護士であれば結果はさんざんですし、どのようなアドバイスを行ったらいいかなど思いつくはずもありません。

一回も交通事故を扱ったことがなくても仕事の受任はします。それに対しては経験がなくても弁護士資格さえあれば一応薄っぺらい仕事の結果であっても何の罰則もありません。

この辺はもはやなしのつぶてですが、後遺症に関し異議申し立てが可能かどうかはほかの弁護士に確認されてもよろしいかもしれません。その際は弁護士を外さないことです。遠慮せず弁護士の交通事故に関する業務経験を聞いてから事務所を訪れるようにしましょう。

進展の確認に関しても気が利く利かないなどありますが弁護士を外したとしか思いませんね。交通事故を専門としていなければほかの高額案件ばかりに力を入れてなおざりにされていた可能性も否めません。

こういう似非弁護士にあたると訴訟をすれば後遺症が認められた案件でも訴訟するできませんから依頼人の不利益は深まるばかりです。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/03/2305:28:41

    弁護士を選んだのも広告で交通事故に強い!と書かれていたので、その弁護士事務所を選びましたが 担当の弁護士が実際、交通事故に強い弁護士かは不明です。最初の弁護士は移動となった為、途中から違う弁護士に変更。前回も今回もこれと言ってアドバイスはなく、事務的に進めてる感じです。電話しても留守が多いため、事務員が対応してる感じで不信感はありますが…。もっと弁護士について調べておけば と後悔です。

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質問した人からのコメント

2017/3/28 21:22:04

前もって調べておくべきだったと反省。気の利く利かないはかなり重要な事だと思います。それは、弁護士だけでなく全てにおいて言える事だと思いました。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/7件中

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2017/3/2308:33:37

後遺障害取るのは弁護士の仕事じゃないし。進捗だって弁護士側からなんてしてこないですよ。それが普通。
私も交通事故で初めから全部弁護士に任せましたが、連絡は最低限で裁判の期日とか、訴額の確認とかでしたよ。後遺障害の時は全く連絡はありませんでした。

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kozou1999さん

2017/3/2220:06:19

違う意見もありますが、他覚症状のないむち打ちといった14級9号の後遺障害認定などは弁護士の腕だと思います。
もちろん認定には医者の診断書がベースになりますので、弁護士が診断書をどうこうできるものではないです。
しかし、どのくらいの頻度・期間で通院することが必要であるとか、痛みについてどう書いてもらうのかとか、神経学的検査の方法や種類とか、アドバイスすべきことは沢山あります。
そういったアドバイスを尽くした上で後遺症認定が取れなければ仕方ないですが、依頼人に丸投げであれば、十分なことをしたとは言い難いと思います(もっとも、これらは法律上の問題ではないので、アドバイスしないことがミスや落ち度ではないとは思いますが)。

なお、症状固定後であれば弁護士雇っても、やることはほとんどないので、むち打ちについては後遺症認定に役に立たないといえます。

また、状況に動きがなければ弁護士から依頼者に連絡はしないので、進捗がない限り弁護士からは連絡は行かないと思います。

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sibasatukiさん

2017/3/2219:47:27

通常弁護士の出番は後遺症害が認定されてからの
賠償内容(金額)の交渉や裁判に対してです

後遺障害が認められるかどうかに最も影響するのは
主治医の見解(診断書の内容)です

その主治医の診断書の作成段階で弁護士が口をはさむことは
むしろ悪影響があります

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qqr64c6dさん

2017/3/2218:56:32

後遺障害の認定に弁護士は関係ないですよ。
要は質問者様の症状固定した症状がどうかという事ですので。ですので元々後遺障害に当たらないような症状なら弁護士に依頼しようが何しようが認められません。

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ichirou2006さん

2017/3/2218:22:44

私は、12級から14級の後遺障害認定は、弁護士は関係無いと思っています。
顧客の14級から12級の異議申し立ては、自分がやればよかったと思っていますし(立証材料は、私と被害者で用意)、自分の後遺障害請求は、弁護士に相談する事も無く、自分で行い12級5号認定でした。

弁護士は、法律と裁判の専門家です。
ところが、12級から14級の後遺障害請求では、法律と裁判の知識は、関係ありません。
必要なのは、医療・後遺障害認定の知識、医師との信頼関係です。

自分が医者の立場で考えてみて下さい。
弁護士が出てきて、書類等をお願いされるケースと、医師の指示通りに通院し、症状・日常生活への支障を、医師・患者の双方が話ができていて、その状態が書かれた後遺障害診断書等の書類についてです。

「こちらから進捗の確認しなければ回答しない弁護士」は普通です。

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