ここから本文です

明日、ミサイルが日本に発射されるというのは本当ですか??

chielien_dd59869d0a9af490b6e359456さん

2017/4/1502:08:09

明日、ミサイルが日本に発射されるというのは本当ですか??

それから、もし北朝鮮とアメリカが戦争をしたら日本もその戦争に参加するんですか??

もしその戦争が起きるとしたら何年後くらいでしょうか。

怖いです

閲覧数:
24,661
回答数:
60

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2017/4/2218:45:31

米軍 金正恩隠れ家特定 特殊部隊、出撃準備完了 2017年4月22日

朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、金正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。
「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」
「我々は状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」
韓国統一省の報道官21日、北朝鮮が「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)を迎えるのを前に、高度の警戒態勢を取っていることを明らかにした。ロイターが伝えた。
米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼」を結ぶ北朝鮮の暴走阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、金正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。
米ジョンズ・ホプキンス大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえあれば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態は全く変化していないのだ。
現に、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は21日、トランプ政権が対北朝鮮圧力を強めていることを非難し、「わが軍と人民はいかなる特段の選択もいとわない」として戦争も辞さないとする報道官声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。オバマ政権時代、米国は「北朝鮮を核保有国として認めない」と言いながら、中途半端な経済制裁でお茶を濁してきた。口先大統領の不作為と、中国の支援によって、北朝鮮は「核大国」の一歩手前まで来ているのだ。

100%逃げられない
これ以上放置すれば、国際社会は、異母兄弟を猛毒の神経剤VXで暗殺し、叔父に機関銃の銃弾90発以上を撃ち込み、遺体を火炎放射器で焼いた(韓国メディア報道)、「狂気の独裁者」金正恩氏に怯え続けなければならなくなる。
トランプ氏が「(中国がやらなければ)俺たちだけで(『斬首作戦』と『限定空爆』)やる」と、習氏に通告したのも納得できる。
金正恩氏は現在、首都・平壌や近郊に「地下の秘密部屋」を複数持っているとされる。
頻繁に移動を繰り返しており、これまで金正恩氏の居場所を特定するのは困難と言われてきた。
だが、米軍の偵察衛星による監視は格段に進歩している。加えて、ジャーナリストの加賀孝英氏は、米軍関係者の証言を以下のように記している。
「金正恩氏の隣に協力者がいる。金正恩氏は100%逃げられない」
注目の「斬首作戦」は、国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン容疑者を殺害した米海軍特殊部隊「Navy SEALs」(ネービーシールズ)などを中心に行われるとみられる。
中央日報(日本語版)は3月14日、
<最大規模の米軍特殊部隊が韓国に来る>
<デルタフォースとネービーシールズ(チーム6)、グリーンベレー、レンジャーなどが参加する>
<有事の際、金正恩氏をはじめとする北朝鮮戦争指導部を除去し、大量破壊兵器を破壊する訓練を実施する>
と報じた。
軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「ネービーシールズは全世界で展開しており、平時から有事を想定して、日夜過酷な訓練を積んでいる。大統領令が出されれば10~12時間で作戦行動に着手できる。沖合の原子力潜水艦から海岸線に上陸し、内陸に侵攻する。時に現地人に紛れることもある」と語る。
ただ、ネービーシールズ単独で万能なわけではない。「大規模な軍事作戦の中における先兵」として位置付けられるという。
北朝鮮の「断末魔の反撃」を阻止するためにも、最強特殊部隊による「斬首作戦」の成功がカギを握るようだ。

2017.4.10 07:00更新
【野口裕之の軍事情勢】
今、朝鮮半島では戦争小説でも表現できぬ恐ろしい事態が起きようとしている 邦人脱出計画の立案は間に合うか
http://www.sankei.com/premium/news/170410/prm1704100004-n1.html

2017.4.17 07:00更新
【野口裕之の軍事情勢】
かくして米国は戦術核の投入を考える 金正恩氏はその乏しい判断能力から…ヒタヒタ迫る朝鮮半島クライシス
http://www.sankei.com/premium/news/170417/prm1704170002-n1.html

2017.4.22 13:21更新
【北朝鮮情勢】
核実験場の活動再開か 米大学が衛星写真分析
http://www.sankei.com/world/news/170422/wor1704220033-n1.html

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「ミサイル 日本 可能性 明日」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/59件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

2017/4/2211:49:10

北朝鮮に核を放棄させることが何より大切なら、日本共産党がやってみろよ!誰も出来なかったから、アメリカが軍事力で止めようとしてるんじゃないか!悪いのは北朝鮮だろ。黙ってろ、北朝鮮の手先が!

アメリカの先制攻撃に共産党ビビる←どこの国の政党なの?
2017/4/17 23:57
https://ameblo.jp/kujirin2014/entry-12266607212.html
テーマ: 北朝鮮
安倍首相→20年前に主張した時は共産党は懐疑的で相手を刺激して 戦争になると非難されてましたよ!今にして思えば正しい
選択だった!!!
共産党→「米北チキンレースが戦争に」
日本テレビ系(NNN) 4/17(月) 18:17配信
北朝鮮の問題は国会でも論戦となっている。共産党は安倍首相に対して先制攻撃をやめるようトランプ大統領に求めたのかただした。
共産党の宮本徹議員は、アメリカと北朝鮮のチキンレースになって戦争になりかねないと指摘したが、安倍首相は北朝鮮問題の解決に向けた軍事的な圧力の必要性を強調した。

共産党の宮本議員「お互いにチキンレースになっていって、本当に戦争になりかねない。(トランプ大統領に)北朝鮮への先制攻撃というオプションはダメですよ。これ、はっきりおっしゃったんですか」

安倍首相「それは建前を述べるのは結構ですけれども、残念ながら、それでは北朝鮮は動いてこなかったのは事実でございます。彼らに時間を稼がせてその(核ミサイル)能力を向上させれば、もっと危機は水準が高まっていくわけでありますから、その中においてより大きな圧力をかけていく」

宮本議員「総理はアメリカが先制攻撃を行えば、韓国、そして我が国も、おびただしい犠牲が出ると、こういう認識はお持ちじゃないんですか」

安倍首相「それは北朝鮮に対して、国際社会が一致してこんなことはやめろと、こう強く言わなければならないのであって、アメリカにお前らやめろということでは私はないんだろうと思います」

こうした中、安倍首相は有事に備えて朝鮮半島にいる日本人をどのように保護するかや、避難民が流入する場合の対応について検討していることを明らかにした。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170417-00000060-nnn...
【動画】アメリカの先制攻撃に共産党ビビるw

宮本徹(共産)VS 安倍総理【国会中継 衆議院 決算行政監視委員会】平成29年4月17日

宮本議員
「総理はアメリカが先制攻撃を行えば、韓国、そして我が国も、 おびただしい犠牲が出ると、こういう認識はお持ちじゃないんですか。総理はトランプ大統領から北朝鮮に対して あらゆる選択肢があると言われた時に先制攻撃はダメと言ったのですか!」

安倍首相
「それは北朝鮮に対して、国際社会が一致してこんなことはやめろと、 こう強く言わなければならないのであって、アメリカにお前らやめろということでは私はないんだろうと思います。
経済制裁を当然のように言ってますが 、20年前に主張した時は共産党は懐疑的で相手を刺激して 戦争になると非難されてましたよ!」

最近まで共産党は北朝鮮の脅威はないとか言ってたくせになwww

2017/4/2211:04:08

2017年 04月 18日
北朝鮮の手下①
http://ttensan.exblog.jp/24099787/
渡辺昇一氏が亡くなられたそうです。
周りが敵しかいない状態であっても曲がらず腐らずに保守の論客として長年活動され続けた事には本当に敬服いたします。
ご冥福をお祈りします。
さて、足立康史議員が民進党(偽)や共産党の議員どもを「まるで北朝鮮の工作員」と指摘したようですがこれは不適切だと思います。
「まるで」は必要ないですよね。
民主党政権前からなんとしても朝鮮総連に税金をもっと投入させようとし、北朝鮮の工作員である金賢姫を超特例で入国させ、なぜか金賢姫に遊覧飛行と称してヘリコプターで周遊させましたが、その時のルートが露骨に特定アジアが知りたがるであろう重要拠点の上を通っていました。
これを特例で許可させたのは中井洽国家公安委員長でした。
そして中井洽は北朝鮮との関係を指摘されている赤坂のコリアンクラブで泥酔していたり、 支那人の愛人に議員宿舎のパスカードを渡して自由に出入りさせていました。
支那人の愛人問題は週刊誌で報じられて広く知られてしまったためマスゴミはアリバイ作りに報じましたが追及することは一切ありませんでした。
こんなことが当たり前だった民主党政権が北朝鮮の工作員というよりも北朝鮮のパシリでなかったとしたら、それこそ筋が通らない話でしょう。
昨日の質疑で共産党の宮本徹(本名:染矢徹。夫婦別姓推進論者。)が国会で共産党らしい主張をしていました。

宮本
国際社会が協調して経済制裁を行う。そして外交交渉の中で北朝鮮の朝鮮半島の非核化をめざすということのはずだ!

安倍首相
仰るとおりなんですよ。仰るとおりなんですけど、そのことを実際に国際社会に実行させることをどうすればいいかなんですよ。残念ながら我々が北朝鮮のあるべき姿を説いてきてそうならなかったんですよ。この20数年間。善意を示したら彼らも善意を示すかもしれない。そう考えて様々な支援をしたこともありますが残念ながらその答えはゼロ。あるいはマイナスだったことは事実です。圧力を掛けなければ彼らは動かないのも事実です。思い出して欲しいんですが小泉総理が訪朝しました。あの年に何が起こったかよく考えていただきたいのですが、ブッシュ政権がですね。北朝鮮を悪の枢軸と名指ししたんです。その中で北朝鮮が態度を変えて対応を求めてきたのは事実でございます。そういう中でトランプ大統領があらゆる選択肢がテーブルの上にあるという形で圧力をかけていることを評価しているわけですが、同時に外交交渉で事態が解決される事が望ましいわけであります。北朝鮮はこれまでも安保理決議を随時無視してきており、我が国は北朝鮮のこのような姿勢を改めるために米国や韓国と緊密に連携しつつ、さらに大きな役割を果たすよう働きかけを行っていきます。同時に韓国、米国、ロシアなどの関係国と密接に連携し、安保理決議の行使を、北朝鮮の非核化を進めていく所存であります。

宮本:圧力をかけないと対話に応じない。これはそのとおりですよ。問題はどう圧力をかけようかということですよ。これとトランプ政権がやっていることはまるで別ですよ。~中略~
総理はトランプ大統領に『先制攻撃は絶対ダメですよ!』とおっしゃったんですか?

首相
経済制裁は当然だと宮本委員はおっしゃるけれども、20年前、共産党の皆さんは(北朝鮮への経済制裁決議の採決を)退席したじゃないですか!
あのときは経済制裁をすれば北朝鮮を刺激して戦争になるとずいぶん批判されましたよ。でもそれがそうでなかったことが明らかになっていると言いたい。北朝鮮は軍事パレードで新型ミサイルを誇示したり、ミサイル発射実験を行おうとしたりしていますが、外交努力を通じて平和を守ることが重要であることは当然であります。同時に、対話のための対話では意味がないのであります。北朝鮮が問題の解決に真剣に応じるように圧力をかけていくことが重要であります。そのことを私達は今までの北朝鮮から学ばなければならないんですよ。建前を述べるのは結構ですけどね、残念ながらそれで北朝鮮が動いてこなかったことは事実であります。どうやって北朝鮮を動かすかということを今までの経験から学ばなければならないのであります。そうした中で、忍耐を持って我々が対応してきた中で、残念ながら金正日は20発のミサイル発射実験を行ったのであります。父親の長い任期の間よりも多く弾道ミサイルを発射し、かつ能力を向上させているというのが厳然たる事実であります。彼らに時間を許してさらなる技術の向上をさせれば残念ながらその能力は高まっていくのでありますから、その中において大きな圧力をかけていく、当然、中国もこの危機を認識していただき、圧力をかけていただくことが大切だと。どのようにですね。中国を含め国際社会が圧力を掛けていくことが重要であろうかということであります。その中でトランプ政権は全ての選択肢はテーブルの上にあるという態度を示しているトランプ大統領の外交を評価しているわけでございます。

宮本
我が党はですね。先ほどの穀田(国対)委員長のヤジのとおりですね。制裁に賛成してきております。
(※ブログ主注:反論してますがあくまでも最近の話です。日本人から白い目で見られるから渋々賛成に転じたというだけです)
あらゆる選択肢があるということを評価しているということは。先制攻撃をですね、認めるって話になっていくじゃないですか!私ね、もし先制攻撃ということになれば取り返しの付かない事態になると思いますよ。
(※ブログ主注:北朝鮮が崩壊したら朝鮮総連とパチマネーと懇ろにやってきた共産党にとっては取り返しの付かないことでしょう。)
総理思い起こしていただきたいことがございます。1994年。私は学生でしたが、アメリカは北朝鮮への先制攻撃を計画し、戦争一歩手前まで行った事があります。その時、韓国の金泳三大統領は『おびただしい犠牲が出る』とクリントン大統領を説得したのでございます。金泳三大統領の回顧録にこうあります。
『韓半島を戦場にすることは絶対だめだ。北は停戦ラインから南の都市を一斉に攻撃するだろう。』
一方、クリントン氏の回顧録にもこう書いてあります『当時軍事攻撃に踏み切った場合、甚大な被害が出るという厳しい予測も3週間前に報告されていた。』
この時はですね、カーター元大統領が訪朝して危機は回避されるということになります。
このときの経緯は総理もご存知ですよね?

首相
私が2004年に北朝鮮への経済制裁を可能にする法律を作るべきだと申し上げた時には共産党から回答は無かったのです。その後この法律が出来て、状況が変わっていく中で賛成に変わったということでしょうが、当時は共産党は賛成しなかったのです。これはしっかり申し上げておきたいと思います。
この朝鮮半島の危機、カーター大統領が行って合意したのでありますが、日本は1000億、韓国は3000億、北朝鮮の原子力発電所が感性するまで米国は毎年50万トンの重油を支援するという内容でし続けたんです。しかしながら合意の段階から実際にはウランの濃縮を始めていたわけであります。
このことが後に明らかになって合意は終わるわけでありますが、日本は1000億円の全部ではありませんが相当多くの額を出した事は事実であります。
果たしてこれがよかったかということも十分に考えなければならないわけであります。
国際社会を欺いて彼らは数回の核爆発分の濃縮ウランを手に入れていたのも事実であります。
残念ながら(カーター訪朝での仲裁は)美しい物語では終わっていないんです。
その現実を共産党の皆さんにも直視をしていただきたい。
ですから彼らを辞めさせるためには何をすればいいかということに私達は真剣に向き合わなければいけないということでございます。

宮本
2004年の話をされましたけど私達は制裁のための制裁ではだめだと、対話に持ち込むための制裁が必要だとその時代は申していたんですよ。
さらにですね、アメリカがですね。今先制攻撃したらどういうことになるかということですよ。
アメリカのカーター前国防長官、こうおっしゃってますよ
『米国が北朝鮮を先制攻撃すれば、北朝鮮は韓国を攻撃するだろう。この戦争は朝鮮戦争以来、見たこともない極めて破壊的なものになるだろう』
こう警告されてるわけですよ!!
総理は、アメリカが先制攻撃を行えば韓国、そして日本にもおびただしい被害が出る。こういう認識をお持ちじゃないんですか?
私は総理がやるべきは、トランプ政権に対して、軍事的選択肢、先制攻撃という選択肢は絶対だめだと説得することだと思
いますよ!!どうですか!」
※ブログ主注:経済制裁を常に中国共産党がむしろ支那経由で北朝鮮の資源を安く獲得し、 必要なものは使用、備蓄し、不要なものは転売するという事を続けているので経済制裁を中共が常に骨抜きにしてきたため日本共産党はこの現状維持によって北朝鮮が崩壊しないようにという立場に立っている。
朝鮮総連創設のころから北朝鮮とずっと関係を持ってきた日本共産党の姿勢はブレません。

ibaeof21845さん

2017/4/2211:02:54

2017年 04月 18日
北朝鮮の手下②
http://ttensan.exblog.jp/24099787/
首相
戦争はもちろん、これはあってはならない。外交的な努力によって問題を解決しなければならない。当然のことであります。だからこそですね、宮本さん。北朝鮮に対して国際社会が一致して、『こんなことはやめろ』と強く言わなければならないのであってですね。アメリカに『お前らやめろ』という事ではないんだろうと思います。
まず北朝鮮がですね、こういう行動を辞めなければ北朝鮮の未来は無いんだということを国際社会が一致協力して示していくべきだろうと考えております。

宮本
北朝鮮に対して国際社会が一致協力して辞めろと言う。当たり前ですよ!そのためにこの間、経済制裁を強化する安保理決議も採択してきたわけですよ。
(※ブログ主注:でも中国共産党が骨抜きにし続けてきたので効果がほとんど無かった)
そして、今、中国も巻き込んで外交的な解決を目指そうということで国際社会が努力しなければいけない時なんですよ。
その時にですよ、アメリカが軍事攻撃をやったら、これはまさにですね、おびただしい犠牲を生み出す。大変な事態になるわけであります。
総理がやるべきはですね。外交解決のためのイニシアチブを発揮することであって、トランプ大統領に軍事的選択肢は絶対に採ってはならないと説得すべきだということを強く申し上げまして質問を終わります。

一貫して日本国の解体を目標にしていて、朝鮮総連の創設から密接に関係を持ち、
朝鮮総連を暴力革命の実行部隊と位置付けてきた日本共産党にとって北朝鮮は守らなければならない大切なパートナーです。
北朝鮮という国がなくなってしまったら朝鮮戦争が終わったということになりますし、 我が国に朝鮮籍というのは存在できなくなるのです。
しばき隊や男組を志位るずのボディーガードに使ってきたくらい共産党は在日と強い結びつきを持っています。
ですのでなんとしても「アメリカは北を先制攻撃をしない」という確約を作りたいので安倍首相にこうした露骨な態度で要求を繰り返しているのでしょう。
トランプ大統領だって圧力で解決すればいいと思ってるからこそ露骨に圧力をかけている状態です。
トランプ大統領が米中首脳会談の時を狙ってシリアを攻撃し、中共がこそこそと小細工をしていたところで俺は実力行使すると見せつけて習近平をびびらせたからこそ、これまで北朝鮮を守り続けて来た中共の姿勢が大きく揺らいでいるわけです。
戦争ってのは外交で解決手段が無くなったときに採られる最終手段です。
ですが、北朝鮮の体制存続のために米国の見せている「全ての選択肢がテーブルの上にある」という態度から「攻撃以外の選択肢は全てある」という状態に後退させることが北朝鮮の狙いでしょう。
米国から攻撃という選択肢さえ外せば今まで通り時間稼ぎをひたすら続けて体制維持ができます。
今まで通りに米国を核の脅威に晒せるようになるまで実験と研究、そして技術者を京大などで育成していくだけの話でしょう。
そうなってからでは遅いからこそトランプ大統領ははっきりとした圧力をかけているわけです。
そして経済制裁も中国共産党によって骨抜きにされていたものを習近平をびびらせた事で揺さぶっているのです。
たとえハッタリであろうと「全ての選択肢がある」という姿勢で脅すのは当たり前の話です。
そこからなんとしても「北朝鮮への先制攻撃はしない」という今まで通りに体制維持ができる姿勢へと足を引っ張るために日本共産党は必死になっているわけです。
外交ではたとえブラフでも選択肢が多くあると見せつける事が重要です。
ですが、悲しいことに日本では国会で『いかに日米から選択肢を奪うか』という目的で堂々と積極的に敵勢力の代弁者として活動している政党があるというのが現実です。
むしろ北の有事の際に偽装難民として日本海側から大量に入って来て国内でテロ活動を行うであろう北の動きにどう対応するのか、 現行法ではそうした便衣兵に対する警備に自衛隊を使えないという事実。
また、朝鮮総連や朝鮮学校という北朝鮮の工作員の拠点が国内のそこかしこにあるという事実。
密入国者に甘く、最初から収入のアテもないのに入って来た輩に憲法違反の生活保護を支給する多くの自治体や逆に生活保護の支給を拒否すると途端に圧力をかけてくる共産党や在日のシンパのNPOなど。
特に偽装難民でなくても朝鮮半島有事であれば経済目的の自称難民が大量に日本に来る事になるでしょう。
言葉を選ばないで言えばこれは深刻な被害をもたらすダーティーボムの一種です。
現状でそうした事への対策は残念ながらマイナス点しか与えられない状態です。
むしろ朝鮮半島有事の際に日本はどうしなければならないのか、そのためにどのような議論をしなければならないのか、それこそが我が国の国会に求められる議論の姿であり、 日本の国会ですら与野党ともそういう議論をしているということそのものが北朝鮮に対して「日本がこういう姿勢になっているということは日米は本気なんだな」と思わせる事にもなります。
こういう事も含めて交渉のための駆け引きなんです。
日本共産党のように露骨に北朝鮮を守るための活動というのを国会でやっているのはその真逆の行為であり、これこそ非難されるべき話だとブログ主は考えます。

doengei06437さん

2017/4/2123:46:06

「核実験を行う」金正恩が中国に通知か 2017年4月21日
北朝鮮の金正恩政権が破滅に向けて、歩みを進めたのかー。中国に対し、「核実験実施」を通知したという情報が広まっているのだ。米軍は特殊観測機を緊急出動させ、韓国の大統領代行を務める黄教安(ファン・ギョアン)首相は「北朝鮮が25日前後に挑発を仕掛ける可能性」について言及した。朝鮮人民軍創建85年を迎える「建軍節」の25日は、北朝鮮崩壊の記念日となるかもしれない。
聯合ニュース(日本語版)は20日、「米軍の特殊観測機 韓国上空に緊急出動」というタイトルの中で、以下のように伝えた。
「『北朝鮮が中国に核実験を行うと通知した』という未確認情報が出回っている」「国防部や外交部など、関連官庁で確認に追われた」
記事では、「大気中の放射性物質を探知し、核実験があったかどうかを判断する米空軍の特殊観測機WC135が20日、沖縄の嘉手納基地から朝鮮半島東の東海の上空に緊急出動した」ともある。
韓国政府は当然、警戒を強めている。
黄首相は20日、国政の懸案事項を話し合う関係閣僚会議で、「今月16日、北朝鮮はミサイルを発射して失敗したが、最近の挑発的な振る舞いと、25日が朝鮮人民軍の創建日であることを考えると、いつでも挑発を敢行する懸念がある」と述べたという。朝鮮日報(日本語版)が報じた。
ロイーター通信(同)は20日、朝鮮労働党の機関紙、労働新聞が「北朝鮮が超強力な先制攻撃を行った場合、韓国とその周辺地域にある米国の帝国主義的な侵略勢力だけでなく、米本土も即座に全部消滅して灰と化す」と伝えた、と報じた。
米海軍の原子力空母「カール・ビンソン」を中心とする第1空母打撃群は、北朝鮮の「建軍節」にあたる25日頃に日本海に到着するとみられている。中国の習近平国家主席の説得工作はどうなっているのか。
ドナルド・トランプ米大統領は20日の記者会見で、「習氏が(北朝鮮への圧力で懸命な努力をしていることに絶対的な信頼を置いている」と言いながら、「(北朝鮮対応は)うまくいっている。私たちは速やかに軍事力を増強している」と語り、軍事行動も辞さない姿勢を示した。
米国と北朝鮮による、激烈なチキンゲームが佳境を迎えつつある。

米軍の特殊観測機 韓国上空に緊急出動=北朝鮮核実験に備え
2017/4/20 16:44
http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2017/04/20/0300000000AJ...
【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が6回目の核実験を準備しているとの見方が出ている中、大気中の放射性物質を探知し、核実験があったかどうかを判断する米空軍の特殊観測機WC135が20日、朝鮮半島東の東海の上空に緊急出動したことが分かった。韓国政府の消息筋は「北の核実験に備えた活動とみられる」と明らかにした。
出動は北朝鮮の核実験が近く実施されるとの未確認情報を受けて行われたか、核実験が実施された場合の本格的な任務遂行に向けた準備活動である可能性が高いとみられる。
WC135は7日、沖縄の嘉手納基地に到着し、任務遂行を準備しているとされる。
北朝鮮の核実験を巡っては、「北朝鮮が中国に核実験を行うと通知した」という未確認情報が出回っている。
別の消息筋はこの未確認情報について、「国防部や外交部など、関連官庁で確認に追われた」として、「WC135の緊急出動もこのうわさを受け、緊急任務遂行の意味合いで行われた可能性が高いとみられる」と述べた。
韓国軍は北朝鮮が指導部の命令があれば、北東部の豊渓里でいつでも核実験を実施できる状態と分析している。
米国は北朝鮮が1回目の核実験を実施した2006年10月から昨年9月の5回目の核実験まで、保有するWC135の2機のうち1機を東海上空に派遣し、放射性物質の収集などを行ってきた。

「北朝鮮にリアルな危険はない」今でもそう言えるか 2017年4月21日
先日まで、学校法人「森友学園」の話題ばかり取り上げていた日本メディアが、やっと北朝鮮の核実験やミサイル開発問題を報じるようになった。だが、どこか傍観者的な印象を受ける。
北朝鮮は弾道ミサイルの攻撃目標に、在日米軍基地や日本の都市が含まれると公言している。同国が事実上の核兵器保有国であり、猛毒のサリンや神経剤VXなど、生物化学兵器を大量保有することも周知の事実だ。安倍晋三首相は13日の参院外交防衛委員会で、北朝鮮がサリンを弾頭につけて着弾させる技術を保有している可能性を指摘した。朝日新聞は翌14日の「素粒子」欄で、こう書いた。
<シリアと同じだと言いたいか。北朝鮮がミサイルにサリンを載せられると首相。だから何が欲しい、何がしたい>
私には「北朝鮮の悪い印象を払拭したり、日本人の『平和ボケ』を維持しようとしているのに、首相は余計なことを言うな」と言いたいように読めた。朝日新聞こそ「何がしたい」と聞きたい。
日本共産党の志位和夫委員長も2015年11月、テレビ番組に出演し、「北朝鮮、中国にリアルの危険があるのではなく、実際の危険は中東・アフリカにまで自衛隊が出て行き一緒に戦争をやることだ」と述べた、と産経新聞(電子版)が報じている。
志位氏は12日、ツイッターに
<トランプ大統領が、米国単独で北朝鮮への軍事力行使に踏み切る可能性を示唆。破滅をもたらす軍事力行使に強く反対する。経済制裁の強化と一体に、外交交渉のなかで、北朝鮮の核・ミサイル開発の手を縛り、放棄させることが何よりも大切だ>
と書いた。
正論のつもりかもしれないが、自分にできもしないことを他人にやれと言うのは無責任だ。まずは、ご自身の持つ交渉力で、有権者を説得して政権交代を果たし、外交交渉の当事者になったらどうか。
作家の百田尚樹は、志位氏のツイートに対して、
<北朝鮮に核を放棄させることが何より大切なら、お前がやってみろよ!誰も出来なかったから、アメリカが軍事力で止めようとしてるんじゃないか!黙ってろ、北朝鮮の手先が!>
と反撃した。
表現は少し過激だが、気持ちは分かる。
そもそも、金正恩朝鮮労働党委員長は、何をやるのか予測困難だ。人間は成長とともに、感情より理性に基づいて合理的かつ冷静に行動しようと心掛けるようになる。しかし、彼はその成長過程を経ることなく、独裁者の地位に就き、感情の赴くままに部下を殺し、日米韓を理不尽に恫喝している。
中二病の独裁者の運命は、果たしていかに。

半島危機は今は煽る時 2017年4月21日
予言します。もし近々、北朝鮮が6回目の核実験に踏み切ったら、アメリカは何らかの軍事行動を起こします。
すでに報じられている通り、アメリカ軍はサンディエゴに司令部のある第3艦隊所属の空母カール・ビンソンを朝鮮半島沖に向かわせています。横須賀には太平洋艦隊の空母ロナルド・レーガンが停泊中で、加えて空母ニミッツが北太平洋の西部にいます。つまり空母3隻が朝鮮半島に睨みを利かせている状況です。
空母が「裸単騎」で行動することはなく、それぞれ巡洋艦や駆逐艦を伴い、水面下には原子力潜水艦が潜んでいるのが通例ですから、日本近海に集結しつつある軍事力は、一瞬で北朝鮮の通常戦力を無力化できる規模です。
何せ、原潜たった1隻に搭載されている巡航ミサイルだけで、実に154発ですからね。えっ?「危機を煽るな!」ですか?
確かにそういう論調のメディアはあります。
でもね、今は危機を煽ることが大切なんです。北朝鮮を取り囲むアメリカの軍事力が強ければ強いほど、もっと正確に言うなら、金正恩朝鮮労働党委員長が「アメリカが本気で軍事力を使う」と思えば思うほど、北朝鮮の核実験の可能性は低下します。
アメリカがシリアのアサド政権が掌握している軍事施設に巡航ミサイルを撃ち込んだ際、「だから北朝鮮はアメリカの攻撃を防ぐために核とミサイルを開発するのだ。アメリカが軍事力を誇示すればするほど、北朝鮮に核開発の動機を与える」なんてことを言う「識者」がいましたが、この発想は全くの間違いです。
1990年代半ばにアメリカを含む周辺国が北朝鮮に軽水炉までプレゼントして融和を図ったことがありましたよね。結果的にこれが北朝鮮に核開発する時間を与えた以外の効果がなかったことで、この論の誤りは明らかです。
私は堅固な平和主義者です。話し合いで解決できることは話し合いで解決すべきです。しかし同時に、現在の世界の平和がアメリカの軍事力によって作られたのは誰も否定できない事実だと思います。
想像して下さい。ナチス・ドイツが周辺国を次々に制圧し、ユダヤ人の民族浄化に手を染めていた1941年に、もしアメリカが第2次世界大戦に参戦していなければ世界がどうなっていたかを。
あなたが「話し合いでヒトラーの進軍と『殺人』を止められた」と主張するなら「何をか言わんや」です。危機を回避するには時として強大な軍事力が必要なんです。
金正恩に警告です。核実験をやめ、拉致被害者を全て返しなさい。アメリカの軍事力は伊達ではありません。トランプ大統領はあなたと同じくらい何をするか分からない男ですから(笑)。いや、笑っている場合じゃないですね・・・。

cirnso01614さん

2017/4/2123:44:45

北朝鮮2017・04・25核実験通告 米軍機緊急発進
習は空爆容認を密約か 北朝鮮説得失敗の裏で画策「国防動員法発令」
習政権国防動員法の”予行演習” 2017年4月21日

習近平国家主席率いる中国が”責任逃れ”に必死になっている。ドナルド・トランプ米大統領に厳命され、金正恩朝鮮労働党委員長の軍事的威嚇を阻止しようとしたが、一筋縄ではいかないのだ。韓国・聯合ニュースは「北朝鮮が、中国に核実験を行うと通知した」との未確認情報を報じた。北朝鮮が強行すれば、米軍の「斬首作戦」「限定空爆」が現実味を帯びてくる。習近平政権が、北朝鮮説得失敗の裏で画策する「国防動員法発令」の危険とは、中国事情に精通するノンフィクション作家、河添恵子氏が緊急リポートする。

河添恵子氏リポート
「北朝鮮は、旧ソ連と中国の影響力を排除してやってきた国だ」
米中首脳会談(6、7日)が終わった後、中国はこんな「情報戦」を強めている。
つまり、北朝鮮の「核・ミサイル暴発」を止める力がない、崖っぷちの習氏のメンツを保つため。もう1つは、「米朝の臨戦態勢に、中国の責任は一切ない」という責任逃れのためだろう。
だが、そんな”フェイクニュース(偽ニュース)”は通用しない。
そもそも、米中首脳会談の主な議題が、北朝鮮マターだったことは、世界の誰もが疑う余地がなかった。それなのに、先日の訪米主要メンバーには、「金正恩王朝」(北朝鮮)とのパイプを握る、「チィナセブン」(=中央政治局常務委員7人)の序列3位である張徳江・全国人民代表大会(全人代=国会)常務委員長ら、江沢民派がいなかったのだ。
習氏に同行したのは、人民解放軍の房峰輝連合参謀部参謀長や、劉鶴・中央財経指導小組弁公室主任(国家発展改革委員会副主任)、栗戦書・党国家安全委員会主任(党中央国家安全委員会弁公室主任)ら腹心たちだった。
これによって、トランプ政権は、「習氏は、中国北東部を管轄する旧瀋陽軍区『北部戦区』(=北朝鮮と直結する江沢民派の牙城)を掌握し切れていない」「中国政権内部が分裂し、軍閥化している」と喝破したはずだ。
つまり、習氏が国内で「核心」と位置付けられ、それを国内外でいくら喧伝しようが、実は”張りぼて”であることを見抜いたといえる。
トランプ氏の外交手法は超クールだ。少なくとも習氏は4月に2度、「凍りついた」と推測する。
1度目は、フロリダ州パームビーチの別荘「マール・ア・ラーゴ」で6日に行った夕食会の最後のデザートタイム。チョコレートケーキを口にほおばる習氏に、トランプ氏が「たった今、シリアに59発のミサイルを撃ち込んだ」と伝えた瞬間だ。
2度目は、その時の習氏の反応・様子までも、トランプ氏に後日、FOXテレビのインタビューでバラされたことを知った瞬間である。
ただ、トランプ氏は「習主席を尊重している」と語るなど、気遣いも忘れない。それもあって、中国は管制メディアの海外版などで、得意げに「米中両国は朝鮮半島問題で対抗せず、協力する姿勢を明白にした」と、米中関係の良さを強調することができるのだ。
習氏一行は今回の訪米で、北朝鮮が「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射」に踏み切れば、米国の「斬首作戦」「限定空爆」を黙認する”密約”を交わしたとみられる。
ここで習氏が最も恐れているのは、中国内部の敵から正恩氏に作戦情報などが密告されることだ。そうなれば、中南海(=中国政府や中国共産党の本部がある北京の中心部)が先に火の海になりかねない。
ただ、いつの時代も中国の支配者は「ピンチをチャンスに変える」したたかさがある。しかも必ずや「漁夫の利」を狙う。ここで浮かぶのは、2010年7月から施行した「国防動員法の発令」である。
国防動員法は、中国が有事の際、政府と人民解放軍が、民間のあらゆる人的・物的資源を動員・徴用する法律である。条文を読む限り、中国国内だけでなく、日本に住む中国人も対象となるうえ、中国国内で活動する日本企業や日本人も資産や技術提供の対象となる。
習政権は今後、朝鮮半島や東アジアの混乱に合わせて、同法発令の準備を本格化させていく可能性が高い。
施行前の2008年4月、当時の中国・胡錦濤政権は、駐日中国大使館や領事館と連携して、長野市で”予行演習”を実施している。北京五輪開催前の聖火リレーで、現地に動員された中国人留学生ら約4000人が暴徒化した事件は記憶に新しい。
昨年7月、韓国の朴槿恵大統領(現被告)が寝返り、米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備を決めた後、中韓関係は「史上最高」から「最悪」に転じた。案の定、いきなり「叩きのめす」報復モードに切り替わった。
中でも、THAAD配備のため用地交換契約を締結したロッテについては、グループが中国で展開する23店舗の閉鎖を命じられたという。中韓両国を舞台に、国防動員法の”予行演習”に励んだとも考えられる。
中国在住の日本人や日本企業はもちろん、日本にとっても対岸の火事ではない。日本国内で待遇に不満を抱える「反日予備軍」の技能修習生や、不法滞在者、偽装留学生など怪しい身分で居留する中国人は増えている。
米国様には命乞いをする弱腰の習政権だが、日本国民の生命と財産に危害を加える”凶器”を持っていることには間違いない。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。