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古今著聞集より小式部内侍が大江山の歌の事から

shi********さん

2017/4/1620:07:06

古今著聞集より小式部内侍が大江山の歌の事から

「丹後へつかはしける人は参りにたりや。」
とありますが小式部内侍の状況がよく分かりません。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

kot********さん

2017/4/1621:16:49

ご質問の件が、授業でのもっとも大事なポイントになります。

小式部内侍の母親は誰でしょうか。内侍の母親はこの時「丹後」にいます。この文は、内侍の母親のところにやった使いが戻ってきたかと言っています。

これは定頼が内侍に意地の悪いことを言っているのですが、それは何があるからでしょうか。本文の「京に歌合ありけるに、 小式部内侍、歌よみにとられてよみけるを」がヒントになります。

授業の予習ですから、自分で考えてみましょう。自分で考えたことが合っているか知りたければ、返信欄に書いてください。見てさしあげます。

  • 質問者

    shi********さん

    2017/4/1819:57:26

    小式部内侍の母親は和泉式部という事でよろしいのでしょうか、しかし冒頭に「和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに」とありますが小式部内侍の父親はどうなったのでしょうか?

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