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【宗教・仏教・菩薩信仰の嘘】当時の菩薩の称号権威は金を出せば買えた。

pos********さん

2017/4/3020:55:07

【宗教・仏教・菩薩信仰の嘘】当時の菩薩の称号権威は金を出せば買えた。

菩薩も如来もいっぱいいた。お金を出して買う位だった。今でいう死んだらお金を出して買う戒名と同じ仕組みだった。

だから京都にある○○菩薩像は金持ちの肖像画や自画像を金を出して作って貰った自分の銅像だ。全然神様仏様ではないただの成金バカ国王と王子の自慢の富の象徴で作った像なだけで何も御利益はない。


菩薩を仏として神讃えているが菩薩の産まれを見ると賄賂で作られた権威であったことが分かる。


いま菩薩を仏として有難がって拝んでいるが、菩薩の産まれは莫大な富を持つ王国の王子として産まれた。

その王国の担当占師がバラモンで菩薩が産まれたときに大富豪の王から金銀財宝をたくさん与えられた。

菩薩は人々を祝福する王子が神になったのではなく、大富豪の王から祝福を受けて産まれてきた王子がバラモンに多額の資金援助してバラモンは見返りに菩薩を神として扱った賄賂で入学した不正受験の裏口入学で仏の神の座に上がった王子だった。

王子は産まながらにしていきなり仏の神として扱われ神格化された不正仏である。

そして菩薩はハスの花の上に産まれたという逸話も国王の宮殿の池にハスがありハスの花の咲く季節の時期に産まれたので宮殿の下にあるハスを使ってハスの上に産まれたとお金をたんまり貰ったバラモンはお世辞で王子の誕生を褒め讃えたお世辞の逸話から来ている。

菩薩の産まれと育ちを見ると仏の神の座に登れたのは多額の父親のバラモン教への献金があったからこそであり今でいう大企業の息子が有名大学に裏口入学するような感じで就職先は大学が用意した感じと同じ構図である。

お寺に行って菩薩を有難がって拝んでいる人を見ると笑えてくる。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nak********さん

2017/4/3021:08:52

実在する人間に「菩薩」の尊称を贈っているのは、天皇家であり、詔勅によっています。
有名なのは「神変大菩薩」とされた役行者、「興正菩薩」とされた西大寺叡尊など、ほんの数人しかいません。

さらに、菩薩とは、将来必ず悟りをひらくとされている修行者のことであって、その称号は「ブッダによる予言」がなければいけないとされていました。

新興宗教の教祖が、自分を菩薩だとかブッダだと自称することはよくあることですが、それは正しい理解ではありません。

質問した人からのコメント

2017/5/1 00:11:35

みなさん回答ありがとうございます

仏陀の時代に数多くの菩薩と呼ばれる人と如来と呼ばれる人がいたのはなぜですか

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

aoy********さん

2017/4/3021:44:07

何処で得た知識でしょうか?物知りですね〜、感服いたします。でっ、世間の人様を見下したいって事で正解ですか?ならば、正解でしょう!おめでとうございます。お幸せになって下さい。

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