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原子力空母ってなんで燃料無限なんですか?

ymd********さん

2017/5/2122:55:43

原子力空母ってなんで燃料無限なんですか?

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rie********さん

2017/5/2413:52:22

鉄腕アトムじゃねえですだ。それにアトムは原発でもなく核融合でもない超未来のなんだかわからん技術。ドラえもんも同じ。

ウランもプルトも消費すれば放射性ゴミに変わる。不変の真実どす。
そしてウランは枯渇性資源。

質問した人からのコメント

2017/5/26 22:46:03

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ls1********さん

2017/5/2417:36:10

一応有限。
ただし、燃料補給は退役までに0〜3回ほどで済む。20年に1回とか50年に1回とかの頻度。で、艦本体の寿命が大体50年。
なので「本当は有限だが、実用上は無限に等しい」が正しい。

補給するには船体を輪切りにして燃料棒を取り替えてまた繋げるという大工事が必要になるため、最近のものは退役までに一回も補給しなくて済むように作る。

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pf_********さん

2017/5/2416:39:35

皆さんがおっしゃっているとおりで

全速力で地球上のどの地点を往復しても
燃料の心配はいらないと言うことで

通常のディーゼル艦であれば、数日おきに
燃料を補給する必要があります。

vfa********さん

2017/5/2219:15:05

無限では有りませんよ
ニミッツ級は炉心寿命の関係で就役期間中に原子炉燃料棒の交換が必要であり、船体切断を伴う2・3年掛かりの大工事である燃料交換・大規模整備(Refueling and Complex OverHaul, RCOH)が逐次実施されている。核燃料交換のサイクルは、前期艦では13年、後期艦では25年とされている[9]。2005年に3番艦「カール・ヴィンソン」が、2009年に4番艦「セオドア・ルーズベルト」が工事に入っている。これらのRCOHは、建造を担当したニューポート・ニューズ造船所(NNSB)でしか行うことができないとされている[7]。
今炉心交換に入ってるのは横須賀に配備されていたジョージワシントン
代わりにロナルドレーガンが配備されてました
因みに次級のジェラルド・R・フォード級航空母艦は50年無交換で大丈夫です

tab********さん

2017/5/2210:11:15

空母の装備は時代とともに新しいものが生まれ既存のものは陳腐化しまた、船ともに耐用年数があります。
原子力空母などの小型原子炉は燃料交換をしませんが、その使用年数とふねなどの耐用年数からして丁度燃料が尽きる頃にはその空母も退役する頃だと言うことです。

aki********さん

2017/5/2209:00:05

言葉の綾ですね。
そのような事実はありません。

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