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テレビ番組で東京メトロの運転士が速度計を見なくても運転速度を言い当てる試験が...

テレビ番組で東京メトロの運転士が速度計を見なくても運転速度を言い当てる試験が有るのを見たのですが、実際に必要な試験なのでしょうか。

通常は速度計が故障すると安全のために速やかに電車を停めて救援車両と連結し、車庫まで持っていきますが。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ぐたぐたさん

2017/6/1706:07:17

走行中に、画面が消え、「手動運転」(腕輪タブレット方式)に切り替えたときとかは?

駅間だったら、地震とか出ない限りは、EVとかのように
まずは「客の安全」のほうが重要なのでは?

線路内に降ろすにも時間がかかるわけだから。

今の電車のほとんどは、デジタル計器。
アナログ計器だって、走行中に「0」やタコが故障することだって軽く想定はできる。

駅間でとめるよりもいい方法ってこと。
電車の運転士は、電気系統の「構造」の試験もやるわけだから、知ってて当然。
ということです。

質問した人からのコメント

2017/6/24 03:35:57

有難うございました。

ベストアンサー以外の回答

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洛陽王子さん

2017/6/1811:55:47

52歳にして自動車の運転免許すらないことを露呈している糞質問なので、知恵コレに入れておくことにしよう。

実際に、自動車や列車を運転するには速度計以外にも信号や線路の状況を見なければならない。信号や線路の状況、軌道の開通方向などを見ることを『前方注視』と言い、『前方注視の義務』として明確に規定されているところ。
列車を運転するに、速度計で速度を確かめることは必要だが、前方注視中にも速度を把握しなければならないため、速度計を見なくてもどれぐらいの速度で列車が走っているのかというのは正確に知っていることが望ましい。
鉄道会社でもそうだし、高速道路や一般国道でもそうだが距離程が示されており、それを以って鉄道や自動車を運転する人はある程度の速度を把握している。

それぐらいは、自動車運転免許を持っていたら常識中の常識。

それすら知らないで鉄道について本気で語っているのかと思うと、殺意すら覚える。

>>通常は速度計が故障すると安全のために速やかに電車を停めて救援車両と連結し、車庫まで持っていきますが。
⇒こんなことは滅多に起こりえない事なんだよ。何もかも君自身の妄想で「通常は...」と、あたかもそれが日常的であるかのような表現は慎みなさい。

>>実際に必要な試験なのでしょうか
⇒テレビゲームと違い、体感で会得する事は必要であり、長年の経験から走行速度くらいは大体言い当てることはできます。君のように我が強く客観的に物事を見られない人には無理な《芸当》ですが...。私だってマイカーの運転では、今何キロでは知ってるか?くらいは感覚で判りますし、エンジンの回転数も判ります。ただし自分の車に限っての事ではあるけどな!

君も、その運転士を見習って、物事の客観的判断力を養うことを推奨する。
ネットウォーカー君の下手糞な写真を見ていれば、性格分析が可能だよ。

>>通常は速度計が故障すると安全のために速やかに電車を停めて救援車両と連結し、車庫まで持っていきますが...

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