ここから本文です

ラプターは2回しか実戦の任務についてないということですが。 その理由はなん...

ren********さん

2017/6/2503:07:19

ラプターは2回しか実戦の任務についてないということですが。

その理由はなんでと思いますか?

自分には、そもそも敵対してもほとんどラプターを使わなくても撃墜できるような戦闘機しか、非友好国には飛んでないからと思えるのですが。

どういう理由か教えてください。

閲覧数:
51
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

gru********さん

2017/6/2510:54:13

どの任務を「実戦」と捉えるかにもよりますが、f-22は通常任務としてアラスカのスクランブルや定期巡回飛行を行っていますよね。

さて、結局の所ステルスをもっとも有効に使える戦闘は制空任務になる訳ですが、それは国家間戦争にでもならなければありません。
現在のアメリカの航空戦力の役割は対地支援と輸送が主な為、必然的にホーネットやストライクイーグル、ファイティングファルコンを多用します。

もう一つ、経済面について。
もともと高価で調達価格も高いf-22は、全体としてその部品も高価な調達になります。
各機にオーバホール時間など決められていますが、出来れば機体寿命を考慮して大事に、そしてf-22である必要が無い時は残しておく選択を取るのは必然と言えるのでは。

質問した人からのコメント

2017/6/25 12:56:02

回答ありがとうございます!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

zip********さん

2017/6/2512:11:43

まず、他の方も書いていますがF-22は非常に高価なんです。

もちろん、F-22じゃなくても相手に出来ると言うのもあるかもしれませんが…

もう1つ思い当たる理由としては航続距離が他の機体に比べて短い事ですね
航続距離が短ければ作戦行動範囲も狭くなりますし、戦闘可能な時間も短くなってしまいますからね

思い当たる理由としてはこのくらいですかね…

dor********さん

2017/6/2510:05:54

その通りだと思います。
米国やロシア等の先進国は、第5世代戦闘機の開発を急いでいます。
紛争地域での戦闘機は、第2~第3世代の戦闘機がほとんどです。
その為、同世代の海軍機FA-18でも十分対処できる場合があります。
ラプターが本格的な戦闘に介入するのは、先の話だと思います。

その通りだと思います。
米国やロシア等の先進国は、第5世代戦闘機の開発を急いでいます。...

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる