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南京大虐殺と地下鉄サリン事件は似ていませんか?

dai********さん

2017/6/2721:09:45

南京大虐殺と地下鉄サリン事件は似ていませんか?

再現映像ではオウム信者がビニル袋に傘を差してるけど悪魔でそれは再現映像で本物の証拠ビデオは実在しません。まずこれが共通点であと証拠は全部証言で一次資料が見つからないところも共通です。法輪功も中国国内ではテロを企てたから弾圧するというそういうストーリーらしいですね。日本と中国はいろいろそっくりではないですか。

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kyh********さん

2017/6/2920:59:34

国際委員会の公式記録「南京安全地帯の記録」では、日本軍に通報された強姦は7件、現場に死体のあった殺人は3件と書かれていたと聞きました

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ban********さん

2017/6/3019:16:25

「悪魔でそれは」ってのはよくできた誤植ですね。

xyz********さん

2017/6/3019:07:29

>南京大虐殺と地下鉄サリン事件は似ていませんか?

「南京大虐殺」はなかったことですが「地下鉄サリン事件」はあったことです。

①「南京大虐殺」は中国側のプロパガンダであった。

▼国民党国際宣伝処の責任者、曾虚白の自伝

『曾虚白自伝』(聯経出版社、1988年)

「金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、 日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊の本を書いてもらい、印刷して発行することを決定した 。 ・・・・このあとティンパーリィはそのとおりにり、・・・2つの書物は売れ行きのよい書物となり宣伝の目的を達した。 」


▼台北の国民党史館所蔵の工作宣伝に関する機密文書

「国民党中央宣伝部国際宣伝処工作概要」(1941年)

ティンパリーが編集した「戦争とは何か―中国における日本軍の暴虐」は中国国民党が編集印刷した「対敵宣伝本」と記録されている。


▼ティンパリーとベイツの間に交わされた往復書簡

イエール大学神学部図書館に所蔵されていた中国国民党の顧問で南京安全区国際委員会の委員であり財政実務や南京日本大使館への抗議交渉を担当、中国国民党の顧問でもあった「ベイツ」と中国のスパイである「ティンパリー」の往復書簡。


○ベイツからティンパレーへ 1938年3月3日 中国 南京 金陵大学

「ここにいる外国人のグループのある者は、全ての伝導団が南京から追放されないように、当局(日本側)に対して徹底的に報告を行ったり、抵抗したり、あるいは間接的に宣伝することはやめるよう懇願し続けています。

それはスマイスやミルズに対してもある程度行われ、フィッチがここにいた時は彼に対しても行われました。以上のことは、しばらくの間、用心深くする必要があることを示唆するために触れました。」

スマイスが中国側に協力して「間接的に宣伝」を行っていたことが書かれている。


すなわち、中国側は南京に残留していた欧米人で組織されている「南京安全区国際委員会」を「虐殺」の目撃者として「宣伝」させたのが「南京大虐殺」の実態だったのである。


しかし、彼らが「ウソ」の証言をしていたことは家族宛の手紙で暴露されている。

https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n406287

▼スマイスは12月20日付の家族あての手紙


「14日火曜日の朝、我々は目覚めて戦いは終わったと感じていた。・・・今は日本軍がいる。秩序ある体制と順調な事態が作られて、状況はバラ色になるだろう。」


▼フォースター、12月15日付の妻への手紙

「安全区は理想的ではなかったが、間違いなく無数の生命を救った。最も激しい砲爆撃を受けたのは市の南部だった。しかし昨日私たちが路上で巡回中に見た死体は25以下だった。」

東京裁判では「13日午後から日本軍による無差別殺人が始まり、市民の死体が巡回した外国人によってあちらこちらで目撃されている」としていたが14日に市内を巡回したことを書いたフォスターの手紙で「デタラメ」であることがわかる。


▼ミルズが妻に宛てた1938年1月24日の手紙

「上海路はあまりにも混雑しているので、自動車で通ろうとしても無理になっている。このすべての変化はほんの数週間のことだった。その理由は簡単で、ここの人々には安全区内にいて一種の秩序が出来上がり、以前あったような一般的な略奪や盗難が無くなって、人々は以前より大胆に道路に出るようになったのだ。」

ここで注意すべきはミルズが「一般的な盗難や略奪」しかなかったことを書いている点だ。

日本兵による無差別殺人や略奪、強姦などの「東京裁判」であったといわれる「日本軍の犯罪行為」は一行も書かれていない。



つまり、彼らが証言した「虐殺」は全くのデタラメであることを示す一次史料である。


「南京大虐殺」は中国側の宣伝であって「事実ではない」が、「地下鉄サリン事件」は「事実」である。

lkd********さん

2017/6/2900:13:33

南京大虐殺は殺害した日本軍人の多くが証言しています

日本と同盟国のドイツ人の証言や

nar********さん

2017/6/2723:07:58

一次史料の意味わかってる? 南京大虐殺の一次史料はたくさん存在するよ。まずは言葉の意味から調べましょうね。

den********さん

2017/6/2721:55:16

よく分かんない。オウムは一次資料見つかってるよね。逮捕者もいる。共通してない。法輪功は中国の問題で、そっくりだとは思わない。南京に関しては作り話だし。

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