ここから本文です

昨年の12月31日のTBSの極限の小國VSグスマン戦で判定勝ちした小國選手ですが、...

fum********さん

2017/6/2819:16:33

昨年の12月31日のTBSの極限の小國VSグスマン戦で判定勝ちした小國選手ですが、この試合は、世界で10本指に数えられるくらいの大番狂わせの試合結果でしょうか?

強いて言えば、マイクタイソンVSジェームスバスターダグラスに匹敵するくらいの大番狂わせの試合結果でしょうか?それと、もともとグスマンは強かったのでしょうか?その強さは、村田と対戦したアッサンエンダムまたはリゴンドーくらいのレベルでしょうか?興味や関心のある方、意見や解説願います。

閲覧数:
53
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

karogoyaさん

2017/6/2819:32:04

大判狂わせではありませんね。あの試合は、ラッキーパンチでなくてボディを効かせてのダウンですし、小國が上回りましたね。

グスマンは、パーフェクトレコードでしたが、リコンドー、エンダムレベルではありませんね。
和氣とやった時も、ボコボコにしてましたが、実はボディ効かされてましたよ。

グスマンには、まだまだ穴がありそうです。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる