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これって、緑がアルカリ金属

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ID非公開さん

2017/7/321:36:51

これって、緑がアルカリ金属

ピンクがアルカリ土類金属
黒がハロゲン
で、あってますか?

アルカリ土類金属,ハロゲン,アルカリ金属,ベリリウム,アスタチン,alkali metals,緑

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ベストアンサーに選ばれた回答

mar********さん

2017/7/322:00:19

だいたい合ってますが、
①水素は金属じゃないのでLiから下がアルカリ金属です。
②ベリリウム、マグネシウムはアルカリ土類金属には含まれないようです。
カルシウム・ストロンチウム・バリウム・ラジウムをアルカリ土類金属と呼ぶようです。
③ハロゲンに関してはOKです。

下記はwikiより転載。

第1族元素(だいいちぞくげんそ)とは、周期表において第1族に属する元素。水素・リチウム・ナトリウム・カリウム・ルビジウム・セシウム・フランシウムがこれに該当する。このうち、水素を除いた元素についてはアルカリ金属 (alkali metals) といい、単体では最外殻s軌道電子が自由電子として振舞うため金属的な性質を示す。
周期表の一番左側に位置する元素群で、価電子は最外殻のs軌道にある電子である。s軌道は1電子のみが占有する。

第2族元素(だいにぞくげんそ)は、周期表の第2族に属する典型元素でsブロック元素でもある。ベリリウム・マグネシウム・カルシウム・ストロンチウム・バリウム・ラジウムが分類される。このうち、カルシウム・ストロンチウム・バリウム・ラジウムをアルカリ土類金属(アルカリどるいきんぞく、Alkaline earth metal)と呼ぶ。かつては第2族元素全体をアルカリ土類金属と呼ぶ場合もあった。厳密には、共有結合性を強く反映する(すなわち非金属性・半金属性の寄与がある)ベリリウムとマグネシウムはアルカリ土類金属に含めないが、広義には第2族元素とアルカリ土類金属とは言いかえて使用される。

第17族元素(だいじゅうななぞくげんそ、仏: halogèneアロジェーヌ、英: halogen ハロゲン)は周期表において第17族に属する元素の総称。フッ素・塩素・臭素・ヨウ素・アスタチン・テネシンがこれに分類される。ただしアスタチンは半減期の長いものでも数時間であるため、その化学的性質はヨウ素よりやや陽性が高いことがわかっている程度である。
フッ素、塩素、臭素、ヨウ素は性質がよく似ており、アルカリ金属あるいはアルカリ土類金属と典型的な塩を形成するので、これら元素からなる元素族をギリシャ語の 塩 alos と、作る gennao を合わせ「塩を作るもの」という意味の「halogen ハロゲン」と、18世紀フランスで命名された。これらの任意の元素を表すために化学式中ではしばしば X と表記される。任意のハロゲン単体を X2 と表す。

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質問した人からのコメント

2017/7/3 22:01:53

ありがとうございます!
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