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パソコンに関わる製品、特に音楽制作の分野の製品に関する質問です。 ドライバ...

cop********さん

2017/7/613:30:10

パソコンに関わる製品、特に音楽制作の分野の製品に関する質問です。

ドライバーが必要な製品など、パソコンOSは更新されていくにも関わらず、サポートが終了することがありますよね?

それって何故なのでしょうか。

メーカーにしてみれば新しい製品を開発することに集中して、古い製品ではなく、新しい商品を買ってほしいからなのでしょうか。

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izm********さん

2017/7/615:02:47

物理的な部品の場合でも生産終了後の部品保有年数があります。
ソフトウェアの場合に保証年数が定まっているのかどうかは知りませんが、いつまでも供給しなければならない義務はないでしょう。部品と同様の考え方だと思います。
ソフトウェアの場合は「材料はいらないから治せるだろう」と思われがちですが、人手というコストがかかるので、いつまでも保守要員を確保しているわけにもいかないのでしょう。

ただ、ユーザーもバカではないので、そのあたりメーカーのスタンスや具体的な対応は製品販売にも影響してくると思います。なるべく長く使える良いものを買いたいですからね。メーカーとしてもそういったことを踏まえたうえで戦略的にサポート年数を決めているのだと思います。

そういう意味ではメーカー選びも大切なんでしょうね。特に中古(ビンテージ)機器選びにおいては要注意でしょう。

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kon********さん

2017/7/614:08:07

製品メーカーとしては特定のOSに対して動作保証すれば良いわけで、マイクロソフトの都合までは付き合いきれないという事かと。ドライバーの開発には少なくとも数百万円以上の費用が掛かりますので。すでに販売終了した製品のドライバー開発は無理では。

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