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加計学園、なぜ獣医師を増やす?

huryourounenさん

2017/7/1110:58:55

加計学園、なぜ獣医師を増やす?

そもそも『特区』とは行政的な実験の場です。ある特定の地域で規制緩和をした結果、うまくいけば全国展開するという仕組みなのです。全国的に獣医師が「余っている」状況を鑑みれば、特区で獣医学部設置を認める根拠はまったく見当たらない。

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2017/7/1718:23:02

何だコイツら!!

回答はID非公開にできないから、

ID非公開で活動している安倍狂信者の工作員が

同じコピペを使い回しで大量に湧いてるよ!!

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2017/7/1717:23:55

行政が歪められた実例とは
2017年7月17日
衆参両院で10日に開かれた学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる閉会中審査の白眉は、加計学園誘致を進めた加戸守行・前愛媛県知事の証言だったのは間違いない。
「愛媛県にとっては、12年間加計ありきだった。今さら1、2年の間で加計ありきじゃない」
「10年間、我慢させられてきた岩盤規制にドリルで穴を開けていただいた。『歪められてきた行政が正された』というのが正しい発言ではないか」
加戸氏はこう切々と述べ、文部省(現文部科学省)時代の部下であり、首相官邸の意向によって「行政が歪められた」と主張する前川喜平・前文部科学事務次官に反論した。
これまでの経緯を熟知する当事者の言葉は重く、説得力があった。テレビで国会中継を見た多くの人は、加戸氏の説明に頷いたのではないか。
ところが、在京各紙の翌11日付朝刊を読むと、加戸氏の発言の扱いは小さかった。特に朝日新聞と毎日新聞は、閉会中審査に関して大きく紙面を割いたにもかかわらず、一般記事の中で1行も加戸氏を取り上げなかった。
まるで、自分たちの安倍晋三政権批判の筋書きに合致しない加戸氏の証言は、存在しなかったかのようである。半ば予想していたことではあったが、余りの露骨さに恐れ入った。
国会中継を見ていない朝日新聞と毎日新聞の読者は、事実関係が分からないように目を塞がれたも同然である。インターネット上で堂々批判される「報道しない自由」も、ここに極まれりである。
あまつさえ、毎日新聞は第1社会面のトップ記事に「『印象操作』かわす 前川氏追求に淡々と」との見出しをつけ、こう書いていた。
「発言内容の信ぴょう性を低下させようとする与党側の『印象操作』をかわした格好だ」
自分たちは加戸氏の主張について読者に知らせず、前川氏の言い分だけをクローズアップする印象操作を行っておきながら、与党側が印象操作をやったと決め付けている。これには、勝海舟の次の言葉を思い浮かべた。
「世の中には無神経ほど強いものはない。あの庭前の蜻蛉(とんぼ)をご覧。尻尾を切って放しても、平気で飛んで行く」
ただでさえ、「マスゴミ」と呼ばれて久しいマスコミは今後、いよいよ信用を失い、軽蔑の対象となっていくのだろう。森友学園や加計学園をめぐる一連の報道を見るに付け、その懸念は深まるばかりである。
ともあれ、加戸氏は産経新聞のインタビュー(2017年6月16日付朝刊掲載)に対し、政治が行政を歪めた実例として昭和57年夏の「教科書誤報事件」を挙げている。教科書検定で日本の「侵略」が「進出」に書き換えられたとマスコミが一斉に報じ、国際問題化した騒動である。
「官邸が、教科書を政府の責任で是正するという宮沢喜一官房長官談話を出した。文部省がやる検定を官邸が無理に、理不尽にも。鈴木善幸首相の中国訪問が予定されているから円満にという政治の思惑なんて見え見えだったが、行政の筋が曲げられたと思っても言いませんでした。それが役人の矜持ですよ」
加戸氏がインタビューで「そこのところが、前川君は則を超えちゃったのかな」とも語っていたのが印象的だった。
結局、「侵略」を「進出」に書き換えさせた事実は無かったことが判明し、産経新聞は7段組みの大きな訂正記事を出し、謝罪したが、ほとんどのマスコミは訂正しようとしなかった。
そしてこの誤報事件をきっかけに、教科書検定基準に近隣諸国に配慮することを定めた「近隣諸国条項」が加わり、教科書記述が歪められていく。当時から歪んでいたマスコミは、さらに歪み捻じ曲がった。

加戸氏発言、報じぬ朝毎 閉会中審査「行政が正された」
7/12(水) 7:55配信
産経新聞
衆参両院で10日に開かれた学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐる閉会中審査から一夜明けた11日の朝刊各紙は、官邸の不当な関与を主張する前川喜平・前文部科学事務次官の発言を大きく取り上げた。一方、国家戦略特区として獣医学部設置が認められたことに関し「ゆがめられた行政が正された」などと文部科学省の過去の対応を批判した加戸守行前愛媛県知事の発言については記事で取り上げないところもあり、報道の“印象操作”が浮き彫りとなった。
朝日新聞は1面トップの記事に「加計ありき 疑念消えず」の見出しで、前川氏の発言を多めに盛り込んだ。「(政府の)説明責任はなお果たされていない」と強調した記事の隣には「『首相信用できない』61%」とする同社の世論調査結果を添えた。
2面では「『丁寧な説明』なき審議」との見出しで、安倍晋三首相らがいなかったことを指摘し、3面では「加計巡り説明不足」と政府側の説明は足りないと断じた。一方、加戸氏の発言は記事では報じず、審査の詳報では加戸氏の発言を引き出した自民党の青山繁晴参院議員の質問を掲載しなかった。
毎日新聞も「加計 論戦平行線」と1面トップで大きく報じる中、加戸氏の発言はなく、これでは地元の獣医学部誘致を文科省などが阻止してきたことが読者には分からない。東京新聞は社会面で加戸氏の発言を取り上げたが、同氏の発言の肝である「ゆがめられた行政が正された」の部分を記載しなかった。
一方、産経新聞と読売新聞、日経新聞は「行政がゆがめられた」という前川氏の主張に対し、加戸氏の「岩盤規制にドリルで穴を開けていただいた。『ゆがめられた行政が正された』が正しい発言ではないか」との発言を記事で取り上げた。
加戸氏は閉会中審査で「今までたくさんの取材があったが、申し上げたいことを取り上げてくれたメディアは極めて少なかった」と訴えていた。

加戸前愛媛県知事の発言をどれだけ取り上げたか
①一般記事②詳報
産経①50行②53行
読売①68行②4行
東京①11行②5行
日経①9行②-
朝日①0行②20行
毎日①0行②19行
*日経は詳報を掲載せず。朝日は今治市長の記者会見記事で加戸氏に触れた

2017.7.11 01:00更新
【閉会中審査=参院=詳報(4)】
加戸守行氏「国家戦略特区でゆがめられた行政が正されたというのが正しい発言だ」
http://www.sankei.com/politics/news/170711/plt1707110009-n1.html

2017.7.11 01:08更新
【閉会中審査=参院=詳報(5)】
加戸守行氏「『加計ありき』と言うが…12年前から声をかけてくれたのは加計学園だけ」「東京の有力私学は、けんもほろろでした」
http://www.sankei.com/politics/news/170711/plt1707110010-n1.html

2017.7.16 16:00更新
【加計学園問題】
加戸守行前愛媛県知事インタビュー「国会は何を議論しているんだ? このバカ野郎!」「役人の矜持はどこへ行った?」
http://www.sankei.com/premium/news/170616/prm1706160009-n1.html
学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部設置計画をめぐり、誘致を進めた加戸守行・前愛媛県知事が産経新聞のインタビューで、文部省(現文部科学省)時代に部下だった前川喜平前文科事務次官らについて語った。

平成22年に宮崎県で口蹄疫が発生した際には、愛媛県の港に検疫態勢を取り、入県する車と人は全部消毒し、四国への上陸を阻止した。全員が不眠不休でやったが、獣医師が足りないから(民間の)ペットの獣医師まで動員して助けてもらった。あのときほど獣医師がほしかったことはなかった。もう一回、口蹄疫が来たら、みんなぶっ倒れますね。
当時、日本大学の総長は「加計学園が(今治市に獣医学部を)作っても、ろくな教育しません」なんて言う。だから「日大さん、来てくださいよ。うちはどこの大学でも関係ない。獣医学部が四国に来てくれればいい」と言ったんだ。
◆事柄の本質を無視
獣医学部が去年できていれば、誰も何も言わなかった話だ。それなのに、やれ「安倍晋三さんの友達だ」「テロ等準備罪は通さない」となって、マスコミがたたきまくっている。事柄の本質は愛媛でどれだけ獣医師がいなくて困っているかということだが、そんなことは知ったことではないということなのか? 安倍首相が加計学園と絶縁したら認めてくれるのか? (国会は)何を議論しているんだ、このバカ野郎と思う。
前川は私の部下でした。非常に有能だし、気骨のある男で、今回のことは非常に残念だ。彼は大学の実情を知らないし、四国が公務員獣医師不足で苦しんでいるということは、耳に入っていなかっただろう。
役人をやっていると、無理無体はある。私のときだと、昭和57年の歴史教科書検定事件(教科書誤報事件)だ。あれこそ、行政の筋を政治が曲げた。役人は全員我慢した。しかし、あのときに「行政の筋を曲げた官邸はけしからん」と言ってマスコミに出た役人はいなかった。政権を倒すことにつながるからだ。
無理無体であっても、政治が優位であって行政は下なんですよ。大臣の下に事務屋がいる。どんなに無理なことでも、大臣が言うことは従うべきだ。教科書騒動のときも悔し涙を流しましたよ。政治の思惑なんて見え見えだったが、行政の筋が曲げられたと思っても言いませんでした。それが役人の矜持ですよ。
◆「総理の意向」使う
「総理の意向」という言葉は事務方レベルでは使います。私なんか文部省の現役時代は「大臣の意向だ」とか、「事務次官がこう言っているぞ」とかハッタリをかましました。虎の威を借りないと役人は動かないんですよ。
安倍政権は加計学園について粛々と胸を張って進めてもらいたい。問題になっているのは友達というところだけでしょ? 友達がだめなら、友達をやめてもらえばいい。それ以外の理由がない。
噴飯ものなのは、民主党政権下でうまくいきかかったものを民主党が潰しにかかっていること。あっ、今は民進党か。私は「民主退歩党」と言ってますがね…。

fevert703さん

2017/7/1708:25:37

>全国的に獣医師が「余っている」状況を鑑みれば

愛媛の元知事さんが国会で答弁をしていましたが、獣医師学部の80%以上が箱根の峠の東だそうです。その東で生まれた獣医師が西で活躍してくれれば良いのですが、そういう事には成らず東で留まっているせいで、西では獣医師が鳥インフルエンザの時も口蹄疫の時も絶対数が足らなかったそうです。

あなたはそれを解消するにはどうするべきと思いますか。私は関西に獣医師学部を作り、関東に行かなくても勉強が出来る環境を作れば必ず優秀な獣医師が生まれ絶対数も充足されると思います。その為の『特区』であるべきでしょう。

lmsiehb39714さん

2017/7/1708:18:18

2017.7.17 01:00更新
【加計学園 行政は歪められたのか(上)】
新設認めぬ「石破4条件」は獣医師会の政界工作の「成果」だった! 民主党政権でも献金攻勢…
http://www.sankei.com/premium/news/170717/prm1707170008-n1.html
「学部の新設条件は大変苦慮しましたが、練りに練って、誰がどのような形でも現実的には参入は困難という文言にしました…」
平成27年9月9日。地方創生担当相の石破茂は衆院議員会館の自室で静かにこう語った。向き合っていたのは元衆院議員で政治団体「日本獣医師政治連盟」委員長の北村直人と、公益社団法人「日本獣医師会」会長で自民党福岡県連会長の蔵内勇夫の2人。石破の言葉に、北村は安堵の表情を浮かべながらも「まだまだ油断できないぞ」と自分に言い聞かせた。
石破の言った「文言」とは、会談に先立つ6月30日、安倍晋三内閣が閣議決定した「日本再興戦略」に盛り込まれた獣医学部新設に関わる4条件を指す。
具体的には
(1)現在の提案主体による既存の獣医師養成でない構想が具体化
(2)ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき分野における具体的な需要が明らか
(3)既存の大学・学部では対応が困難な場合
(4)近年の獣医師の需要の動向も考慮しつつ、全国的見地から本年度内に検討
の4つ。要するに、
▽新たな分野のニーズがある
▽既存の大学で対応できない
▽教授陣・施設が充実している
▽獣医師の需給バランスに悪影響を与えない
という内容だ。
このいわゆる「石破4条件」により獣医学部新設は極めて困難となった。獣医師の質の低下などを理由に獣医学部新設に猛反対してきた獣医師会にとっては「満額回答」だといえる。北村は獣医師会の会議で「(4条件という)大きな壁を作ってもらった」と胸を張った。
× × ×
愛媛県と今治市が学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部誘致を計画したのは平成19年に遡る。相次ぐ家畜伝染病に悩まされ、「獣医師が足りない」という畜産農家の切なる声を受けての動きだった。
だが、構造改革特区に何度申請しても却下された。ようやく構想が動き出したのは、21年9月に民主党の鳩山由紀夫が首相となった後だった。
民主党愛媛県連副代表で衆院議員の白石洋一は、民主党幹事長室で「今治市に獣医学部の枠を取れないか」と陳情した。幹事長の小沢一郎は自民党から業界団体をいかに引きはがすかに腐心していた。資金力のある獣医師会を揺さぶるにはちょうどよい案件に映ったのだろう。22年3月に特区申請は「対応不可」から「実現に向けて検討」に格上げされた。
慌てた獣医師会は、民主党衆院議員、城島光力と接触し、城島を会長とする「民主党獣医師問題議員連盟」を発足させた。22年7月の参院選では、民主党の比例代表の候補1人を推薦した。民主党議員に対する政治献金もこの時期に急激に増えている。
ところが、その後の民主党政権の混乱により、またも構想は放置された。それがようやく動き出したのは24年12月、自民党総裁の安倍晋三が首相に返り咲いてからだった。
× × ×
安倍は25年12月、「岩盤規制をドリルで破る」というスローガンを打ち出し、構造改革特区を国家戦略特区に衣替えした。27年6月、愛媛県と今治市が16回目の申請をすると、国家戦略特区ワーキンググループ(WG)が実現に向け一気に動き出した。
絶体絶命に追い込まれた獣医師会がすがったのはまたもや「政治力」だった。
北村と石破は昭和61年の初当選同期。しかも政治改革などで行動をともにした旧知の間柄だ。日本獣医師政治連盟は自民党が政権奪還した直後の平成24年12月27日、幹事長に就任した石破の「自民党鳥取県第一選挙区支部」に100万円を献金している。
蔵内も、長く福岡県議を務め、副総理兼財務相で自民党獣医師問題議連会長の麻生太郎や、元自民党幹事長の古賀誠ら政界に太いパイプを有する。
北村らは石破らの説得工作を続けた結果、4条件の盛り込みに成功した。
実は北村には成功体験があった。26年7月、新潟市が国家戦略特区に獣医学部新設を申請した際、北村は「獣医学部を新設し、経済効果が出るには10年かかる。特区は2、3年で効果が出ないと意味がない」と石破を説き伏せた。石破も「特区にはなじまないよな」と同調し、新潟市の申請はほどなく却下された。
今治市の案件も4条件の設定により、宙に浮いたかに見えた。再び動きが急加速したのは、28年8月の内閣改造で、地方創生担当相が石破から山本幸三に代わった後だった。
× × ×
獣医学部は、昭和41年に北里大が創設以降、半世紀も新設されなかった。定員も54年から930人のまま変わっていない。この異様な硬直性の背景には、獣医師会の絶え間ない政界工作があった。「石破4条件」もその“成果”の一つだといえる。石破の父、二朗は元内務官僚で鳥取県知事を務め、鳥取大の獣医学科設置に尽力したことで知られる。その息子が獣医学部新設阻止に動いたとすれば、皮肉な話だといえる。
石破は、加計学園の獣医学部新設について「(4条件の)4つが証明されればやればよい。されなければやってはいけない。非常に単純なことだ」と事あるごとに語ってきた。ところが「石破4条件」と言われ始めると「私が勝手に作ったものじゃない。内閣として閣議決定した」と内閣に責任をなすりつけるようになった。
一方、石破は産経新聞の取材に文書で回答し、新潟市の獣医学部新設申請について「全く存じ上げない」、獣医師会からの4条件盛り込み要請について「そのような要請はなかった」、平成27年9月9日の発言についても「そのような事実はなかった」といずれも全面否定した。=敬称略。いずれも肩書は当時

加計学園問題の経過
http://www.sankei.com/premium/photos/170717/prm1707170008-p3.html
昭和41年(1966年) 北里大の獣医学部(畜産学部)発足
昭和50年(1975年) 愛媛県今治市が大学誘致を目指す学園都市構想を表明
平成15年(2003年) 文部科学省が獣医学部新設を認めないとする告示
平成19年(2007年) 愛媛県と今治市が構造改革特区を活用した獣医学部新設を政府に提案
平成22年(2010年)3月 鳩山由紀夫内閣で提案が「実現に向けて対応を検討」に
平成24年(2012年)12月 第2次安倍晋三内閣発足
平成25年(2013年)12月 国家戦略特区法成立
平成27年(2015年)6月4日 今治市が国家戦略特区を活用した獣医学部新設を提案
平成27年(2015年)6月30日 政府が獣医学部新設の4条件(石破4条件)を定めた「日本再興戦略」を閣議決定
平成28年(2016年)1月 今治市が国家戦略特区に決定
平成28年(2016年)9月 国家戦略特区ワーキンググループで、獣医学部新設方針が事実上決定
平成28年(2016年)9月~ 文科省内で「総理のご意向」「官邸の最高レベルが言っている」などとするメモが出回る
平成28年(2016年)11月 広域的に(複数の市町村に、という意味)獣医学部がない地域に獣医学部新設を認めるとの条件が追加
平成28年(2016年)12月 日本獣医師会が1校に絞るよう要請
平成29年(2017年)1月4日 文科省と内閣府が、1校に限り認めるとする告示
平成29年(2017年)1月20日 国家戦略特区事業者に加計学園を認定

knxwigh74861さん

2017/7/1708:16:26

◆加計学園問題 獣医学部新設50年阻止 日本獣医師会の政界工作 麻生、森英介らのパーティー券購入 「1校に限りと修正された」メルマガで自負
2017年6月8日
学校法人「加計学園」(岡山市)の問題で、獣医学部新設を阻止しようと動いた日本獣医師会(蔵内勇夫会長)の存在が注目され始めた。日本獣医師会のメールマガジンを見ると、麻生太郎財務相兼副総理ら現職閣僚らの名前を挙げながら、蔵内勇夫会長が「決定撤回もしくは1校のみ」にするよう「奔走」「粘り強い要請活動」したことが堂々と記載されているのだ。日本獣医師会関連団体の政治資金収支報告書には、興味深い名前が並んでいる。
民進党・宮崎岳志衆院議員
「京都産業大(京都市)を追い落とすための条件だ」
安倍晋三首相
「『1校に限り』という条件は(日本)獣医師会から要請があった」
5日の衆院決算行政監視委員会で、こうしたやり取りがあった。
50年以上も獣医学部の新設を認めなかった巨大な「岩盤規制」に穴を開けるため、国家戦略特区諮問会議は2016年11月9日、獣医学部新設について、「広域的に(複数の市町村に、という意味)獣医師系養成大学等の存在しない地域に限り獣医学部の新設を可能とするための関係制度の改正を、直ちに行う」ことを決めた。
当時、加計学園だけでなく、京都産業大も獣医学部新設を目指していたが、この時点では京都産業大にもまだ可能性があった。なぜなら国家戦略特区は「複数校」が前提だったからだ。その後、日本獣医師会の要望により、2016年12月22日に『1校に限り』という条件が加えられ、最終的に2017年1月4日の文科省・内閣府連名での特例の文部科学省告示が改正されたことによって「『1校に限り』と『2018年4月開学』」の決定があり、京都産業大は自身の準備不足もあって断念に追い込まれたのだ。京都産業大が申請をしたのは2016年3月であったが、加計学園は10年以上前から申請していた。
野党側は、加計学園の理事長が安倍首相の友人だから、この条件「広域的に(複数の市町村に、という意味)獣医師系養成大学等の存在しない地域に限り」が設けられたから京都産業大が断念したーとの見立てで激しく攻撃しているが筋違いだ。
そうではなく日本獣医師会こそが、(獣医学部新設)「決定の撤回」もしくは「1校に限り」という条件を猛烈に求めていて、2016年12月22日に『1校に限り』という条件が加えられ、最終的に2017年1月4日の文科省・内閣府連名での特例の文部科学省告示が改正されたことによって「『1校に限り』と『2018年4月開学』」の決定があり、京都産業大は自身の準備不足もあって断念に追い込まれたのだ。京都産業大が申請をしたのは2016年3月であったが、加計学園は10年以上前から申請していた。
前出の蔵内勇夫会長は2017年1月30日付のメールマガジンで、
▽山本幸三地方創生担当相
▽松野博一文科相
▽山本有二農水相
▽麻生氏
▽森英介元法相
らの実名を挙げ、「本会の考えをご理解いただくよう奔走しました」と記している。
その結果として、文部科学省告示改正(2017年1月4日)に関し、
「大臣及び国会議員の先生方への粘り強い要請活動が実り、関係大臣等のご理解を得て、何とか『1校に限り』と修正された」
とも綴っている。
日本獣医師会と麻生氏ら自民党議員との関係は、政治団体「日本獣医師政治連盟」の政治資金収支報告書を見るとよく分かる。別表は、最新(2015年)の報告書から、政治資金パーティー券購入実績をまとめたものだ。
日本獣医師会のパイプは与党だけではない。民進党の玉木雄一郎幹事長代理に2012年12月、100万円を寄付。2013年2月には、野田佳彦内閣で財務相を務めた城島光力元衆院議員に200万円を寄付していた。ちなみに城島氏は東大農学部畜産獣医学科を卒業している。
永田町と霞が関、業界団体を結ぶ「点と線」。メールマガジンの記述と政治資金の動きを追っていくと、一連の報道とは違った構図が見えてくる。
■別表
日本獣医師政治連盟による政治資金パーティー券購入(2015年)(敬称略)
(①日付②支出先③金額④備考)
(A)①3月5日②衆議院議員麻生太郎政経セミナー事務局③20万円④自民党・麻生太郎(衆・福岡8、麻生派)
(B)①3月18日②藤丸至誠会③20万円④自民党・藤丸敏(衆・福岡7、岸田派)
(C)①4月23日②大家さとしを育てる会③10万円④自民党・大家敏志(参・福岡、麻生派)
(D)①4月30日②為公会③50万円④麻生派
(E)①4月30日②宏池会と語る会③10万円④岸田派
(F)①5月19日②松山まさじ政経文化セミナー事務局③10万円④自民党・松山政司(参・福岡、岸田派)
(G)①6月10日②動態政経研究会事務局③20万円④自民党・森英介(衆・千葉11、麻生派)
(H)①8月21日②21世紀の政治経済を考える会③6万円④自民党・山際大志郎(衆・神奈川18、無)
(I)①9月8日②おにき誠政経フォーラム③6万円④自民党・鬼木誠(衆・福岡2、石原派)
(J)①9月25日②衆議院議員江藤拓「希望ある未来を拓く」政経セミナー事務局③20万円④自民党・江藤拓(衆・宮崎2、無)
(K)①9月25日②自民党福岡県参院選挙区第三支部③40万円④自民党・大塚敏志(参・福岡、麻生派)
(L)①10月26日②古賀誠筑後誠山会③20万円④元自民党幹事長
(M)①10月26日②林芳正を支える会朝食勉強会事務局③6万円④自民党・林芳正(参・山口、岸田派)

◆「安倍総理」を辞任させたい「麻生太郎」?
2017年6月8日
やはり、政治とは権力闘争の場である。森友学園、加計学園問題、その裏に見え隠れするのは、安倍晋三総理(62)を辞任させたい麻生副総理(76)の影。
都議選の投開票日の翌日、7月3日に麻生副総理率いる麻生派は、山東派と谷垣グループから離脱した天元会を吸収合併する予定だ。その結果、最大派閥である細田派(96人)に次いで、60人規模の自民党内第2の勢力に拡大する。
「6月1日には、新麻生派結成に向けた懇親会が開かれました。その場で挨拶に立った麻生さんは、”本来は、二大政党制が望ましい。でも、それができないのなら、政権与党である自民党内に二大派閥を作り、片方がダメな時は、もう片方が政権を取るという緊張感を持つのが大事”との持論を披露していました」(政治部記者)
どうやら、麻生副総理には、民進党の存在は眼中にないようである。これからは、自らの派閥と安倍総理の出身母体である細田派とで、順繰りに総理を誕生させていくつもりなのだ。
「安倍さんが総理を2回務めることになった時には、麻生さんは次も自分も、という気持ちが強かった。でも今は年齢的なこともあって、ポスト安倍よりもキングメーカーの座を狙っていると言われている。そのために、派閥も拡大させているわけです」(同)
だとすれば、麻生副総理は今のうちに安倍一強の牙城に楔を打ち込んでおきたいはずである。
そこに「森友学園」「加計学園」の問題を利用することはなかったのか。
そもそも、麻生副総理は2016年10月23日に行われた衆院福岡6区の補選をきっかけに安倍総理にわだかまりを持つようになった。
永田町関係者によれば、
「鳩山邦夫衆院議員の急逝に伴う補選でしたが、自民党内は分裂選挙になりました。麻生さんが推したのは日本獣医師会会長の蔵内勇夫福岡県議の長男、謙氏。一方、菅義偉官房長官は邦夫さんの弔い合戦を掲げる次男の二郎氏の応援に入った。結局、二郎氏がトリプルスコアの大差をつけて圧勝するわけですが、麻生さんからすれば、反対陣営にまわった菅さんだけでなく、何の手助けもしてくれなかった安倍さんにも不満でした」
それが森友学園問題とともに噴出した。
「籠池泰典理事長から”口利き”を求められた面談記録をあえて表沙汰にしたのは、鴻池祥肇元防災担当相です。日本青年会議所時代からの麻生さんのお友だちで、今も麻生派の重鎮。結果的に鴻池さんの暴露は昭恵夫人が名誉校長を務めていた学園のいかがわしさをクローズアップさせ、安倍政権に、よりダメージを食らわすことになりました」(同)
さらに、加計学園疑惑噴出の裏にも麻生副総理の影がちらついている。自民党の獣医師問題議員連盟の会長を長年務めている麻生副総理は、加計学園の獣医学部新設には反対の立場だった。前川喜平・文部科学省前事務次官がリークした8枚のうち1枚にも、
<麻生副総理、森英介議員など獣医学部新設に強く反対している議員がいる中で>
などと記されている。
「52年間にわたって岩盤規制を守り続けてきた日本獣医師会の会長である蔵内さんは麻生さんの盟友。麻生さんは獣医師の世界に詳しく、容易に加計学園の問題点を把握できるに違いありません。また、文教族でもあるため、手なずけた文科省の役人から安倍総理の圧力の有無についても聞き出せる。実は、そうして得た情報をもとに安倍追い落としのシナリオを練るブレーンが、夜な夜な麻生さん行きつけの六本木の高級サロンに集まっているのです」(同)
俄かに浮上する麻生黒幕説。お気に入りの漫画、ゴルゴ13のように、麻生副総理は謀略の世界に生きているのである。

lvsiw78039さん

2017/7/1614:33:49

山田啓二・京都府知事は「府はまだ頑張る気持ちでいたが、大学はさまざまな角度から考え、すでに方向転換をしていたようだ」と大学の立場を推し量るとともに、「愛媛県は10年間訴え続けたのに対して、こちらは1年。努力が足りなかった」と述べた。
これで愛媛県・加計学園VS京都府・京都産業大の論争は勝負がついた。
勝負は愛媛県・加計学園の勝ちが証明されたけれども、負けた山田啓二・京都府知事のほうも素直に負けを認めて非常に潔く立派だね。それに比べて世の中には往生際の悪過ぎる人間が何と多いことか。ホント、恥ずかしくないのかね。
よく「負けた時の態度でその人の価値が決まる」と言われるけれど、ホントそう思うわ。

2017.7.15 07:45更新
京産大の獣医学部断念 「大学はすでに方向転換していたようだ」府知事が見解
http://www.sankei.com/west/news/170715/wst1707150016-n1.html
山田啓二・京都府知事は14日の定例会見で、京都産業大(京都市)が獣医学部の設置を視野に入れて開設した総合生命科学部を再編し、生命科学部(仮称)を開設すると同日発表したことを「残念な思いもあるが、大学側の決めたことは尊重したい」などと述べた。
府と京産大は国家戦略特区に基づき獣医学部の綾部市への設置を国に主張してきた。山田知事は「府はまだ頑張る気持ちでいたが、大学はさまざまな角度から考え、すでに方向転換をしていたようだ」と大学の立場を推し量るとともに、「愛媛県は10年間訴え続けたのに対して、こちらは1年。努力が足りなかった」と述べた。
一方、新学部では胚性幹細胞(ES細胞)や人工多能性幹細胞(iPS細胞)などを生かした研究も行っていくことから、「この分野で京都から新しい提案をしていけばいいと思っている」と期待も寄せた。
また、実験に伴う動物の需要が高まっている近年の状況も踏まえ、「実験動物を取り扱う動物技術者については引き続き国家資格の創設も含め、国に要望していきたい」と話した。

前川氏招致でも残った疑問 厳しい追及に不可解な回答 認可と天下りは密接な関係
2017年7月13日
2017年7月10日に前川喜平・前文部科学事務次官らの参考人招致が行われた。そこで、加計学園問題の構図を今一度見ておこう。政府で検討された案件は、獣医学部新設の申請を門前払いしていた「2003年3月文部科学省告示」である。これについて、内閣府側は、申請もさせないのは問題だとのスタンスで、文科省側は従来のままでいいというものだった。
文科省が新設の認可制度を持ちながら門前払いするというのは、行政手続きとしてあり得ない。もし文科省が普通の官庁であれば、門前払いではなく、一定の審査基準を作っただろう。
獣医学部の新設に関して内閣府と調整の上、2015年6月にとりあえずの妥協策として、いわゆる「石破4条件」が作られ、文科省は2016年3月31日までに検討する必要があった。しかし、需要見通しをうまく説明できず、2016年9月16日まで事務交渉が行われた。
その後、2016年9月下旬から2016年10月上旬に、それまでの交渉で出なかった「総理の意向」なる文書が文科省内で作られた。2016年11月9日に「広域的に」(複数の市町村に、という意味)という方向が国家戦略特区諮問会議で示されたが、複数校の設置を認めると判断した日本獣医師会が「1校限定」へ奔走し、2016年12月22日に「1校限定」となった。2017年1月4日に内閣府・文科省の連名で、文科省告示の「特例」が出された。
参考人招致では色々な質疑が行われたが、参議院の青山繁晴議員の質問が最も良かった。青山議員は、石破4条件で文科省に挙証責任があることや、既存の獣医学部の定員水増し、さらに天下りとの関係を質問していた。挙証責任について前川氏は、当初の記者会見では「文科省にはない」と言っていたが、さすがにそれはまずいと思ったのか、はぐらかしていた。定員水増しについては、930人の定員に対し1200人までの入学を黙認している。これで「需要は均衡している」と文科省が判断するのはおかしいという質問だった。これに対して前川氏は「既存の体制でいい」という苦しい答弁だった。
天下りと規制についても青山議員は切り込んだ。前川氏は関係がないと言ったが、規制と天下りに関係があるのは霞が関の常識であり、規制がなければ天下りもあり得ないのは前川氏も知っていることだろう。
こうした青山議員とのやり取りから、前川氏は事実と異なることを述べているようにも見えた。特に、前川氏と同時に参考人招致された加戸守行・前愛媛県知事(文科省OB)の発言を比較すると、その思いは一層強くなった。
別の質疑で前川氏は、2016年11月9日に「広域的に」(複数の市町村に、という意味)という方向が国家戦略特区諮問会議で出されたが、それが事実上1校限定になるので、加計学園だけが選ばれるような仕組みだったと発言している。
しかし、もしそうなら、2016年11月9日国家戦略特区諮問会議以降、日本獣医師会がわざわざ「1校限定」へ奔走するはずがない。国家戦略特区諮問会議の方針は「複数校」が前提である。こうしたことは官僚にとって当然の基礎知識と言えるものだ。
いずれにせよ、前川氏がなぜ現役の時に異議を唱えなかったのか疑問は残った。告示特例は設置「申請」だけを許すもので、設置「認可」は文科省で行う。天下り斡旋問題で退職していなかったら、どうするつもりだったのか、ぜひ聞いてみたい。

急速に終息に向かう加計問題 新たな「文科省メール疑惑」も 出向者の立場考えずリーク
2017年6月19日
「加計学園問題を追求する側としては、結局のところ『そもそも加計ありきではなかったのか』という点を突くしかなかった。はっきり言って、それだけしか追及材料は残されていなかったということだろう」
自民党の有力国会議員がこう指摘する。
国会終盤になって、加計学園問題に絡んで、新たな疑惑が浮上した。その疑惑とは、2016年11月1日に内閣府地方創生推進事務局から文部科学省行政改革推進室に送信された1通のメールにまつわるもので、その文面には「添付PDFの文案(手書き部分)で直すように指示がありました。指示は藤原審議官曰く、官邸の萩生田副長官からあったようです」とある。
そして添付の文書には、獣医学部新設の要件として
「○先端ライフサイエンス研究や地域における感染症対策など、新たなニーズに対応する獣医学部の設置
既存の大学・学部では対応が困難な獣医師養成の構想が具体化し、人獣共通感染症を始め、家畜・食料等を通じた感染症の発生が国際的に拡大する中、創薬プロセスにおける多様な実験動物を用いた先端ライフサイエンス研究の推進や、地域での感染症に係る水際対策など、獣医師が新たに取り組むべき分野における具体的需要に対応可能とするため、近年の獣医師の需要の動向も考慮しつつ、全国的見地から、現在、獣医師系養成大学等のない地域において獣医学部の新設を可能とする認めるため、関係制度の改正を直ちに行う」
という文章が活字で記載されていたが、手書きで加除訂正があった。
加除訂正部分
削除部分⇒既存の大学・学部では対応が困難な獣医師養成の構想が具体化し
削除部分⇒可能と
加筆部分⇒「獣医師系養成大学等のない」の前に”広域的に”という文言が追加
加筆部分⇒「ない地域」の前に”存在し”という文言が追加
訂正部分⇒「地域において」を「地域に”限り”」
そして修正後のセンテンスは、2016年11月9日、国家戦略特区諮問会議で決まった方針に盛り込まれることとなった。
問題となっているのは、”広域的に””限り”という文言だ。この文言が加わったことで、加計学園と獣医学部の設置をめぐって競合状態にあった京都産業大学が排除された。つまり、「加計ありき」だった、とする一連の問題を追求する側の主張だ。
一部マスコミは最終的に2016年11月9日に「広域的に」の文言が加わったことが決定したことで、事実上、京都産業大が排除されたと解説しているが、これは間違いだ。
地方行政をやっている者なら知っているはずだが、「広域的に」とは「複数の市町村に」、という意味合いである。その意味であれば、京都産業大は申請可能だったのだ。
しかし、日本獣医師会などの獣医師系団体からの政治力学が働いたため、2016年12月22日に1校しか新設できなくなってしまった。
加計学園は20年近く前から準備して京都産業大よりもかなり先だった。京都府と京都産業大学が国家戦略特区制度のもと獣医学部の設置に正式に名乗りを上げてきたのは2016年3月だ。恐らくこれは、2015年12月に今治市が国家戦略特区に認定されたことを受けて慌てて動き出したのだろう。このため京都産業大はほとんど事前準備もなく、加計学園の対抗馬と呼べるような相手ではなかった。そのことは、公表されている国家戦略特区ワーキンググループの議事録を読めば、一目瞭然だ。
そうした事情を知っている京都産業大はそんな無粋なことをやらなかっただけだ。
文科省は内閣府に対して回答期限の2016年3月までに獣医師の需要見通しを回答できなかったのだから、内閣府側が文科省側に強く迫るのは至極当然である。
しかしそれにしても不思議なのは、なぜこの種のメールが内閣府から文科省に送付されたのか、あるいは送付されなくてはならなかったのか、という点だ。
それというのも前述したような文章の変更に関して言えば、文科省は当事者ではないからだ。
「恐らく文科省から内閣府に出向してきている職員が、出身の文科省に義理立てして密かにやったことなのでしょう。それはそれで仕方がない。しかし問題なのは、メールをマスコミや野党にリークした人間です。その職員の立場を全く考えていない」(内閣府幹部)
いずれにしても加計問題は、急速に収束に向かうことになるだろう。

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