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斎藤佑樹の昨日のベースカバー怠慢事件ですが、プロ野球では どのくらいあり得ない...

bra********さん

2017/7/1215:16:27

斎藤佑樹の昨日のベースカバー怠慢事件ですが、プロ野球では どのくらいあり得ない事ですか?
また その時の中田翔が、ぶちギレ寸前みたいでしたが 彼の本音を推察願います。

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gts********さん

2017/7/1215:27:48

プロ野球選手にもなると、特に右投手は一塁側に打球が飛ぶと条件反射的に一塁側に走る素振りを見せます。左投手は一塁を背に向けますから多少遅れますがそれでも走ります。
それでも何回かはベースカバーが遅れてセーフにしてしまうことはあります。

昨日の斎藤投手はベースカバーが遅れたというレベルではなく、そもそも走っていないので、昔の原監督が言ったような言葉になると「評価するに値しない」です。

一塁手としては当然、投手がベースカバーに走っていると思っていますし(そのために練習もしてきます)、投げようとしたら誰もいなかったら、言葉にならない怒りがあると思います。

質問した人からのコメント

2017/7/13 18:37:05

皆さんありがとうございました。

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ore********さん

2017/7/1312:30:36

歯磨き忘れるぐらいの感じです。
普通は癖になってるもの。

n1u********さん

2017/7/1309:06:06

一死三塁で打球が一二塁間なら普通に有りえる事ですよ。

基本的に野手は三塁ランナーが走ってれば本塁送球、走らなければ一塁送球の場面です。
中田はあの場面で打球を捕球後、本塁送球の体勢に移行しつつ三塁ランナーを確認し、三塁ランナーが走っていないことを確認してからバッターランナーをアウトにしようと一塁方向に体を向け直してます。
つまり中田は基本的なプレイをしたと考えられます。

つぎに投手ですが、本塁送球されれば本塁のカバー、一塁送球なら一塁カバーに走る場面です。
斎藤は打球速度と中田の捕球を見て本塁方面に一二歩寄っており中田が本塁送球と勘違いし、中田が一塁方向に体を向け直したのを見て一二歩一塁方面に行ったものの時既に遅しといった感じで諦めます。
つまり斎藤も基本的には間違っていないのです。

理想を言えば三塁ランナーが走ったかどうか確認しつつ本塁か一塁どちらのカバーに行くべきか判断するべきなのでしょうが打球は一二塁間でランナーは三塁と投手を挟んで対極の位置の確認をしなければならないのでどうしても無理が生じます。
また、本塁送球になった場合に一塁ベースカバーに走っていたら送球の邪魔ですからどうしても投手の動きが後手になるのは仕方のない場面なのです。

一二塁方面の打球は基本的には一塁ベースカバーが当たり前なので中田が「なんでカバーいないんだよ!」一瞬と思ったかもしれませんが三塁にランナーがいることが分かっていれば仕方のないことと理解したと思います。

攻撃側からしたら三塁ランナーが安全な範囲で離塁して捕球した野手を惑わせればバッターランナーもセーフになる場面ですからね。駆け引きだと思います。

yir********さん

2017/7/1218:58:42

ベースカバーなんてリトルリーガーでも理解してます。

斎藤佑樹を出した時点で試合を捨ててるんだから、次の登板は何点取られようが最後まで投げさせりゃいいと思います。
もう公開処刑です(笑)

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hyo********さん

2017/7/1217:26:59

そんなに頻繁にありません。
「ベースカバー入れ、ボケ!」

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