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弥生時代の 弥生という単語の「生」のじのよみかたは、 い ですか? よい ですか?...

settuosakaさん

2017/7/1415:24:03

弥生時代の 弥生という単語の「生」のじのよみかたは、 い ですか? よい ですか? おい ですか?

補足みなさまたくさんの回答ありがとうございました

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/7/1416:07:36

「おい」です。

弥生の本来の詠みは「いやおい」で、

弥(いや)生(おい)と分割されます。
意味は、「いよいよ生い(茂る)」という、春の木々がこれより芽吹き始めることを表す季語です。
ですから、日本の昔の暦では3月を弥生と言います。

これが転じて、すべての物事の始まり、という意味で使われるようになりました。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/5件中

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2017/7/1500:29:29

やよい、は三月の別名。

弥(いやまして)生(お)ふる
ますます生じてくるの意味です

生、の読み方ではありません。

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2017/7/1418:09:57

弥生時代の弥生は弥生土器が作られた時代という意味です。そしてこの弥生土器の語源は東京の弥生町(現、文京区弥生)から発掘されたので弥生土器と命名されました。
よって弥生土器が発掘された場所の「やよい」でかな表示することが正しい表示でしょうね。
また弥生と書いて「やよい」と読むのであって、「弥」は「○○」、「生」は「○○」と読むのは無意味なことだと思いますが、それでもあえて分けるとしたら、「や・よい」になると思います。

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exhibit_10さん

2017/7/1415:34:19

熟字訓なので分割できません。
ただし、通常の訓読みした場合(日常で滅多に使わない)は「いやおい」なので、「いや/おい」で切ります。

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lengdzai08さん

2017/7/1415:34:18

漢字素直なよみなら「やおい」。
弥は「や」としか読まないので、生い立ちと同じ読み方で、生が「おい」。
それが訛って「やよい」と考えれば、生きるにあたる部分の読みは「よい」でしょう。
ただ、この訛り方は続けて読む場合に起ると考えるなら、生の読みは「おい」とするのが正しいのかも。

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2017/7/1415:33:02

「やよい」は熟字訓なので分けられません。

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