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閲覧注意→→アトピー?肌荒れが治らない。

miki_1003_4845さん

2017/7/2522:07:08

閲覧注意→→アトピー?肌荒れが治らない。

私は生まれつきアトピーで幼少期はアトピーが酷かったらしいです。
でも大きくなるうちに、治ってきて夏になると腕の関節と首が痒くなる程度でした。
ですが二か月前くらいから肌荒れがめちゃくちゃ酷くて、どんなに色んなスキンケアやパックをしてもガサガサしてやばいです。朝めちゃくちゃたっぷり保湿してからお化粧しても午前中にはガサガサしてきて酷い粉吹きが起きます。接客業なのでお化粧は毎日しなきゃ行けなくてスッピンではいられません…最近赤みも出てきて酷いです。口周りが1番酷くて皮膚が突っ張ってしまって上手く表情が作れません。
今はフリーターなのですが保険証を持ってなくて病院に行けず、病院にいくのが一番だとは分かってるのですが、市販薬で少しでも効く薬があれば教えて欲しいです。お願い致します。

アトピー,肌荒れ,プロバイオティクス,乾癬,酷い粉吹き,マリアアザミ,フリーター

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ベストアンサーに選ばれた回答

lucky0102hrさん

2017/7/2522:59:08

私もアトピーで最近酷かったのでお気持ちお察しします。本来は皮膚科に行くべきなのですが、、、。皮膚科ではステロイド剤を処方されます。するとそのお薬を塗っている間はよくなります。薬局でもステロイド剤は売っていると思います。弱いものや強いものがあり、顔なので弱いものから試した方がいいと思われます。薬局の店員さんに聞くのもありかも知れません。しかし、ステロイド剤はリバウンド作用というものがあり、肌の状態が良くなって急に辞めてしまうと、また悪化してしまいます。ネットで「ステロイド リバウンド」と調べると出てくるので調べてみてください。
あと、保湿ですが、色々私も試してみて染みて痛いものもありましたが、IHADAと言う薬局に売っている商品は染みることなく少しは保湿してくれるのでオススメです。こちらは写真載せておきますね。
長文失礼いたしました。少しでも良くなることを願っています。

私もアトピーで最近酷かったのでお気持ちお察しします。本来は皮膚科に行くべきなのですが、、、。皮膚科ではステロイド剤...

ベストアンサー以外の回答

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monakode007さん

2017/7/2912:03:10

大阪市内でしたら、扇町公園皮膚科クリニックがお勧めですよ。
エビデンスに基づいた丁寧な説明で、開院したばかりで待ち時間も少ないですよ。
お写真を拝見したところ、市販薬ではなくクリニックや病院で化学療法・光治療などを組み合わせた方が良いと思いますよ。

fuuwari87181さん

2017/7/2911:00:38

皮膚の不調の一因になりますので
睡眠中を含めてきちんと口を閉じて鼻呼吸をしてくださいね。

2017/7/2811:08:02

わたしの敬愛するトンプソン真理子さんが自身のフェイスブックでこう投稿しております。


~ アトピー性皮膚炎や乾癬の治し方 ~

私に相談されるお客さんの中で一番多いのが、消化器系問題を抱える方、もう一つがアトピーなどの皮膚問題で悩んでおられる方です。(現代では、お子さんの15~20%、大人の2~4%がアトピーのようです!)なので、これはいつか必ず書きたいなと思っていました。

アトピーと乾癬は違う疾患ですが、どちらも同じ症状を持ち、解決法も似通っているのでここに一緒にまとめました。

【アトピーと乾癬の比較】

● 乾癬もアトピーも似たような感じの皮膚の炎症を起こします:痒み、赤み、肌のツッパリ感など。アトピーは赤ちゃんや子供により多くみられる一方で、乾癬は15~35歳の間に最もみられます。

● どちらも免疫機能の低下やストレスが発端になることがあります。しかしながら、アトピーは何かに対する炎症(スキンケア商品などによる)やアレルギーにより関係があります。 乾癬の真の原因はまだ分かっていませんが、遺伝、感染、精神的ストレス、過去の傷や薬の服用からくる肌の過敏性との複合だと信じられています。

● 乾癬と比べて、アトピーは強烈でしつこい痒みを引き起こし、時に掻きむしらずにはいられません。ですから掻き過ぎによる出血は、乾癬よりもアトピーの方が多いです。 痒さや肌の自傷はアトピーの方が一般的なのに対して、乾癬ではよりチクチクする感じとか、熱く燃えるように感じます。 熱い感じに加えて、乾癬は盛り上がった銀色のうろこ状のかさぶたがその炎症部分に出来ます。

● 体のどこに現れるかにも違いがあります。
乾癬は摩擦による刺激を受ける場所に多く症状がみられます。膝や肘、頭皮などが症状が出やすい場所です。特徴としては、毎回同じ場所に症状が出ますので、もし毎回違う場所に症状が出るという場合は乾癬ではないのでは、と疑う必要があります。

アトピーの場合は乾癬とは違って皮膚の柔らかい場所に症状が出ることが多いのが特徴です。
乾癬の場合は顔にはあまり症状がでることがありませんが、アトピーは顔に症状が出やすい病気です。もし顔にも湿疹などの症状が出ればアトピーの可能性を疑ってください。

___________________

さて、本題のアトピー性皮膚炎や乾癬の治し方ですが、以下のようになっています。

1. [食生活を変える]ーー 良い食品を取り入れる

① プロバイオティクスを取り入れる

アトピーや乾癬は、腸の健康が損なわれていることに端を発しています。いわゆる「リーキーガット」と呼ばれる症状です。(それについてもっと知りたい方は、私の本を読むか、ネットで書いた記事を探して読んでいただければと思います)

ともあれ、問題は腸にありますから、その環境を善くすること(=善玉菌を増やすこと)が重要になります。それの一番の近道は、発酵食品を摂ることです。例えば、最もお勧めの食品は、ヤギ乳のヨーグルトやケフィアです。それが難しければ、普通のヨーグルト(無糖)やケフィア、納豆、ザワークラウト、キムチ、自家製の漬物、紅茶キノコなどもいいでしょう。

② 食物繊維をもっと摂る

実際、水溶性繊維はプロバイオティクスのエサになります。その中で特にいいのは、ブルーベリーなどのベリー類、それから、カリフラワーなどのアブラナ科の野菜、そしてホウレンソウなどの葉物野菜です。それから、チアシードやフラックスシードなどの種系も、食物性繊維と良い油がぎっしりと詰まった食品になります。

③ オメガ3脂肪酸を摂る

三番目に摂ったらいい食品は、脂ののった天然の青背魚です。サーモン、サバ、マグロ、サンマ、イワナなどーこれらは、オメガ3脂肪酸を最も含みます。陸では、牧草飼育の牛肉もお勧めです。(従来の穀物で育てた肉は、逆に炎症を起こすオメガ6脂肪酸が高く、炎症を抑えるオメガ3が低い)

④ 抗炎症のハーブ・スパイスを摂る

ターメリック(ウコン)、ショウガ、タンポポなど。(これらは解毒ハーブでもあります)

まあ一般的に、加工食品でなく第一原材料のもの、例えば野菜や果物などは抗酸化力が高く、癒す力が大きくなります。また、肉、魚、卵なども第一原材料と言えますね。とにかく、家で料理していれば、大概の加工食品、原材料の怪しい食品は避けることが出来ます。

⑤ ボーンブロスを日常的に摂る

ボーンブロスにはコラーゲンがたっぷりと含まれており、それが腸内壁の修復を促して、健康的な肌に生まれ変わらせることに繋がっていきます。いろいろあるボーンブロスの中でも最も良いものは、タイプⅡコラーゲンを多く含む鶏の骨ブロスです。

__________________

2.[食生活を変える]ーー 炎症を起こす食品を取り除く

従来飼育の肉、加工肉(ベーコン、ハム、ソーセージは添加物の塊)、マーガリン・ショートニングなどのトランス脂肪酸、キャノーラ油・コーン油・大豆油などのオメガ6系の油、また、砂糖食品、小麦食品(人によっては穀物自体が炎症を起こすため、穀物も)など。
____________________

3.アトピーや乾癬にお勧めのサプリメント

① プロバイオティクス

これは、言わずもがなですが腸に善玉菌を増やしてくれます。買うときは、少しのCFUしか入っていない安物のプロバイオティクスではなく、高品質の少なくとも50 Billion CFU が入ったものを選びましょう。

② ペプシン入りのHCL(Hydrochloric acid、塩酸)

これは、タンパク質の分解を助けるものですが、アトピーや乾癬の原因の一つに、タンパク質の消化不良があります。ですから、そんなにたくさん摂るものではないですが、グラスフェッド肉や天然魚などのたんぱく質食品を食べるときに、このペプシン入りのHCLを少し摂ることをお勧めします。胃の辺りが熱くなるようなら、次回は量をもう少し減らすなどして調節します。

(アイハーブでの商品例→ https://jp.iherb.com/search?kw=HCL+with+Pepsin

③ フィッシュオイル(オメガ3)

1日に、EPA/DHAを1000mg以上(フィッシュオイルが1000mgではなく!)摂ってください。

④ マリアアザミ(Milk Thistle、シリマリン)

マリアアザミという植物は肝臓の解毒を最も行ってくれます。アトピーや乾癬の原因の一つが、肝臓に負担をかけ過ぎていることにあります。ですから、肝臓の浄化を助けるマリアアザミ、それからタンポポやターメリックなどのサプリメントもいいでしょう。(ちなみに、クロレラやスピルリナは重金属の吸着・排出に良い)

⑤ ビタミンD₃

ビタミンD₃も、皮膚疾患にはキーとなる栄養素です。(抗菌作用&免疫系を高める) 一日4000-5000mgのビタミンD₃摂取を推奨します。

⑥消化酵素

これも、皮膚疾患の患者には必要だったりします。

___________________

ここで、自然な保湿クリームの作り方をご紹介しましょう。

~ DIY保湿クリームの作り方 ~

「生の」シアバタ―(Shea Butter)をオンラインなどで手に入れます。(抗炎症作用を持つビタミンAを多量に含む)

こういうやつ➡ http://astore.amazon.co.jp/marithom1225-22/detail/B00PVO78VY

それに、ココナッツオイルと、特定のエッセンシャルオイル、お勧めはゼラニウムオイルを数滴混ぜて、それを肌に擦り込みます。 エッセンシャルオイルはティーツリーオイル、カモミールオイル、ラベンダーオイルなどでも皮膚疾患には効果があります。

(詳しい作り方はこちら➡ https://www.facebook.com/groups/162287127280742/permalink/736884473...

また、月見草油(Evening Promrose Oil)やルリジサオイル(Borage Oil) に含まれる GLA (ガンマリノレン酸)は抗炎症作用がありますから、これを内服か外用に使ってもいいでしょう。(注:内服の際は、高品質の純粋なものを)

最後にもう一つ、晴れの日は皮膚を太陽にしっかりと当ててください。日光浴は、サプリメントの何倍も体内でのビタミンD₃の生成を促し、また体のデトックスにもなります。

___________________


以下URLが多いのでここまでとなります。



いちどトンプソン真理子さまのフェイスブックを一読してみてください。

これで少しは道が開けると思うのですが。
治るといいですね。

わたしの敬愛するトンプソン真理子さんが自身のフェイスブックでこう投稿しております。


 ~...

habataku2017さん

2017/7/2604:48:51

アロエをお試しになられた事はありますか?アロエに含まれ成分は確認されているだけで多様、治療法は食する事と汁を塗る事の両方を兼ね備え、値段も安値、病の効能も幅広いです。一度Google等でアロエの効果について検索してみるのもいいと思います。ご参考!!

アロエをお試しになられた事はありますか?アロエに含まれ成分は確認されているだけで多様、治療法は食する事と汁を塗る事...

koyakoya0930さん

2017/7/2522:14:05

綺麗ですね。僕の方がやばいです。

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