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海外映画で“反政府運動”といえば何を思い出しますか?

ata********さん

2017/7/2814:58:42

海外映画で“反政府運動”といえば何を思い出しますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tak********さん

2017/7/2821:39:58

ポーランド(WWⅡ以後、ソ連邦が崩壊するまで社会主義国家であった)
の監督「アンジェイ・ワイダ」の映画は、反体制(反政府)の作品が多い
です・・(昨年、10/9 鬼籍に入る<享年90歳>)

『灰とダイヤモンド』1958年
=反ソ活動に転向したレジスタンス青年の悲劇を描いた作品。

『大理石の男』1977年
=反体制的(反ソ的)であるとして時の政府から上映禁止となる・・・

『鉄の男』1980年?
=グダニスク造船所のストライキがやがて連帯運動に発展する様を描いた
作品。国内では酷評されたが、カンヌではパルムドール賞を受賞している。


2016年(社会主義体制崩壊後)に撮られた遺作『残像』では上記の『灰と
ダイヤモンド』とクロス・オーバーするシーンがある・・・

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ino********さん

2017/7/2816:34:49

と言われてパッと思い浮かんだのは、

真面目な路線では『チェ 28歳の革命』

エンタメ路線?で『ハンガーゲーム』の2作目以降

でした。
以上、とりあえずご参考?まで。

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